挑戦期間
2022/11/01 - 2027/10/31
最終活動報告
2025/03/25 18:53:12
活動報告
56回
サポーター
37人
経過時間
2022/11/01 10:00:00
2月27日夜、東京でのacademistさんのイベントに参加する予定です。
オンラインではどなたでも参加OK、リアル会場は研究者や大学院生の方が参加いただけるそうです。
https://cic-academist0227.peatix.com/
このようなイベントに交通費を投資して参加できるのも、ご支援くださっている方々のおかげです!
本当にありがとうございます。
なお、aca
2月4日,博士学位論文の審査会に臨み,無事に合格できました.
あとは最終版を印刷・製本して提出するなど所定の手続きを行い,3月9日になったら本当に修了できるのかどうかが発表されます.
(別途,細かい経緯については本当に博士号取得が確定してからブログにアップしたいと思います)
相当な幸運が重なった博士課程を過ごしているということを実感しています.
応援くださっているたくさんの方々に,感謝申
皆様
academistの新年会が下記日程で開催されるそうです.
私のようなチャレンジャーと,サポーター限定のイベントだそうなので,よろしければご検討ください.
************
研究者と研究に関心のある方々がカジュアルに交流いただく機会となりますので、ぜひご参加ください!
そして、プロジェクトページの活動報告でサポーターの皆さまにも告知いただければ幸いです。
詳細・お申
1月29日から,World Cancer Week 2023という,がんの社会課題を考える日本最大級のオンラインカンファレンスが開かれます.
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000052557.html
初日である1月29日(日)の11:45〜12:45に,
『ファンドレイジング 〜多様なアクションの創出に向けて〜』
と
私の所属する京都大学経営管理大学院では,博士課程の学生が博士号を得るためには,公開審査会に合格する必要があります.
今回,下記のとおりその審査会に進むことになりました.
全力を尽くしてがんばります.
https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/education/speciality/doctoral-dissertation/
ちなみに,上記は現時点ではzoom配信
academistでの月額支援型クラウドファンディングページをご覧くださった皆様、こんにちは。
私はおかげさまで新年に何とか博士論文を提出できたのですが、まだ修了できるかは確定しておらず、審査会の準備で全く気の抜けない日々を送っております。
そのような中ではありますが、2023年1月21日(土)の夜に、オンラインで勉強会を開催します。
自分の博士課程での研究を振り返るとともに、今後
ずいぶんご無沙汰してしまいましたが,無事に生きて研究をしております.
いまは,家族の協力のもと1月4日の博士論文提出に向けて仕上げをしています.
academistになかなか投稿できなかったのですが,今年のお礼をと思いまして筆をとりました.
今年は,多くの方々に大変なご支援をいただき,本当にありがとうございました.
論文を2つ書いて査読を経験し(査読者の先生方に頭が上がりませ
Academy of International Businessという国際的な経営学者のコミュニティがありまして,90か国3400人くらいが所属しているのですが,そこのアジア太平洋地域の会議が2022年12月9日まで開催されていました(新型コロナの影響でバーチャルとなりました).
その会議では,Best PhD Dissertation Proposal Awardという,博士論文の計画や概
Academist prize第2期としての活動の一環で、12/9(金)の21時から、Twitter spaceで対談をします。
お題とURLは下記のとおりです。
『研究』を研究する - 寄付とシステムから考えるより良い研究のあり方
https://twitter.com/academist_cf/status/1599694206876151814
対談相手の高木さんは機械
本日はお仕事は有休をいただき、博士論文の執筆に専念しております。
さて、その博士論文の文献レビューの一部を基にした論文が、査読付き学術誌に採択され、J-Stageで早期公開されました。
『寄付市場の成長ドライバー・断片化・公正性―SCPパラダイムと市場の質理論の視点から―』
https://www.jstage.jst.go.jp/article/janpora/advpub/0/ad