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「AI×◯◯学」で学問はどう変わる? - 新時代の研究スタイルを探究する場をつくりたい!

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SUCCESS
academist運営チーム
アカデミスト株式会社、スタッフ
支援総額: 6,035,000 円
目標金額: 6,000,000 円
達成率
100 %
サポーター
33
残り時間
終了
募集期間は終了しました
【活動報告#14】12月イベント・1月ランチ会

こんにちは!アカデミストの加瀬です。今回は、昨年12月の企業賞発表イベント、1月ランチ会のご報告です。

■企業賞発表イベント
2023年12月27日に、academist Prize 第3期 企業賞発表イベントを開催しました。現地、Zoom、メタバースの同時開催となり、大変盛り上がりました。詳細は、こちらの記事をご覧ください。4月にも同様のイベントを予定していますので、たくさんの方々にご参加いただけたら嬉しいです。

■1月ランチ会
いつもはZoomで行っていますが、クリエイターの方に作っていただいていたメタバース研究室のプロトタイプができたということで、ランチ会で入ってみました!

初めに、クリエイターの方に、メタバースの概要の説明をしていただきました。学会の開催や朝の集会でラジオ体操を行うなど、さまざまな形で使われており、社会的な孤立を防ぐ、コラボレーションを生むなど、社会貢献的な意義もあるそうです。メタバースとZoomで大きく異なるのは、ほかの参加者との距離感で、アバターとして接することでよりコミュニケーションがとりやすくなるとのことでした。

実際にメタバース研究室に入ってみると、クリエイターの方に事前に伝えていたそれぞれの研究室のイメージが実装されていて、3期生の皆さんもとてもわくわくしていた様子でした。石崎さんの研究室には実験の道具、白砂さんの研究室には早押しボタンが置かれているなど、どの部屋もとても個性的でした。

最後に感想を伺いました。待井さんの研究は、交流がキーになっています。リアル・対面・Zoom・テキストなどいろいろなコミュニケーション方法があるので、活用方法を考えていきたいとのことでした。

academist ambassador 佐伯さんより、アバターを通して自分の操作を伴ってバーチャル空間にいるのと同じ光景をYoutubeで見るのとでは、臨場感がまったく違うので、交流の場としてうまく使っていけたら良いというお話がありました。

今後、サポーターの皆さんにもメタバース研究室に入っていただき、自由にコミュニケーションをとっていただけるような形を考えています。この先の企画にもご期待ください!!

academist運営チーム / 2024年02月05日
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【活動報告#13】11月ランチ会実施報告

こんにちは!アカデミストの加瀬です。昨日、ランチ会を行いましたのでご報告です!
academist Prize 3期生 6名が参加し、持ち寄ったAI for scienceの事例をもとに意見を交わしました。その一部をご紹介します!

白砂さんより、心理学の領域でも比較的新しい ”machine psychology” について話題提供がありました。人ならではの知性、人ならではの優れた思考はどこか、を見出していくことを目標として進められているそうです。
ロボット開発の話題でも盛り上がりました。ニューロダイバージェンス(神経発達的違い)の研究を進めているカナさんの領域で開発されるロボットと、居場所になってくれるロボットの研究を進めている大道さんが考えるロボットでは、目的や人へのアプローチの仕方が異なるという興味深い内容でした。
現在なされている研究に必ずしも賛成できないという意見もあり、いろいろな視点からAI for scienceを考えることができました。Zoomのチャット欄の投稿も活発で、分野を超えた研究者が集まるランチ会ならではの有意義な意見交換となったと思います。

■イベントのお知らせ
ランチ会の冒頭で、academist ambassador 佐伯さんから、あと1か月に迫っている企業賞発表イベントに関するお話がありました。限られた時間の中での3期生の熱いプレゼン、とても楽しみです!
ご参加、まだまだ受付中ですので、ぜひこちらからお申し込みください!!
【活動報告#12】でもイベントのお知らせをしていますので、どうぞご覧ください。

academist運営チーム / 2023年11月30日
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【活動報告#12】企業賞発表イベントを開催します!

こんにちは!アカデミストの柴藤です。
academist Prize 第3期の企業賞発表イベントの詳細が決まりましたので、ご案内いたします。
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日時:2023年12月27日(水)18:00〜20:00(20:30〜:懇親会)
場所:CIC Tokyo / Zoom
当日の企画内容
✅ 特別講演「『AI for Science』の現在地」
✅ 若手研究者からみる「AI for Science」ショートピッチ
✅ さわかみ投信 × アカデミスト企画「長期投資が未来をつくる」ほか
詳細:https://cic-academist1227.peatix.com/
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特別講演では、ドラえもんの実現をVisionに掲げる日本大学・大澤正彦さんに「AI×◯◯学」の実践例についてお話を伺います。そしてショートピッチでは、3期生8名が各分野の「AI×◯◯学」の可能性や実践事例について発信し、その未来像についてボトムアップ的に考えます。

懇親会も開催しますので、お時間が合いましたらぜひご参加ください!

academist運営チーム / 2023年11月10日
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【活動報告#11】10月ランチ会実施報告

こんにちは!アカデミストの加瀬です。本日、ランチ会を行いましたのでご報告です!

2回目ランチ会のメインは、AI for science(AI×○○学)についての研究事例紹介でした。一部を紹介します。「AI×歴史学」を進めている菅原さんから、AIくずし字認識に関する研究の紹介がありました。アカデミストスタッフ阿部、加瀬からも話題提供をして、仏教対話AIの話で盛り上がりました。

研究紹介後、スタッフより、3期生にとって初めてのマイルストーンイベントとなる企業賞発表イベントのお知らせをしました。プレスリリースは11/7を予定しております。AI for scienceの講演、3期生の発表もありますので、是非ご参加ください!

最後に、ランチ会に限らず継続してコミュニケーションをとりやすくなるようなSlackの使い方の工夫について提案をしました。3期生同士が円滑に、活発に、そして気軽にコミュニケーションがとれ、研究活動に役立てられるよう、スタッフ一同サポートしていきます。

次回の活動報告更新は、12月開催の企業賞発表イベントのお知らせです。引き続き、よろしくお願いいたします。

academist運営チーム / 2023年10月25日
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【活動報告#10】初回のランチ会 実施報告

こんにちは!アカデミストの加瀬です。
先週、academist Prize第3期の交流の場である「ランチ会」を行いました。

■ランチ会とは?

初回のご報告ですので、まずはランチ会についてご紹介します。

毎月最終週の水曜日のお昼の1時間を使って、3期生の皆さんと交流会を行います。オンラインで行う座談会のような場です。

目的は、自分の研究領域を越えた3期生同士の交流と、クラウドファンディング(CF)を実施する際に出てくるお悩みの共有や解決で、3期生一丸となって月額支援型CFを盛り上げていくためのコミュニケーションの場の提供です。

■第1回ランチ会の内容

academist ambassador 佐伯さんのファシリテーションのもと、3期生の皆さんと、研究の発信の仕方について話し合いました。プロジェクト始動直後のため、サポーターさんを増やし、支援を継続していただくためには、何をどのように発信するのが良いのか、どんな心がけが必要なのか、このような疑問について探っていきました。

特に今回は、活動報告についてのお悩みについて話し合いました。学会や講演会で学んだことを書こうとしている方や、プロジェクトページと連動するような内容にしている方がいましたが、皆さん、活動報告の内容や方向性について悩んでいるようでした。アカデミスト阿部より、これまでのチャレンジャーは支援していただいた資金の使い道を報告している人が多いこと、活動報告に書いてほしい内容をアンケートでサポーターの皆さんに訊いてみることも1つの方法であることをお伝えしました。academist ambassador 佐伯さんからは、熱意や、人を引きつけるような要素も大事であるとコメントがありました。また、論文から得た知見とそれに対する意見の発信や、引用リツイートなどを通して、まずは自分という研究者がいることを少しずつ浸透させられると良いというお話もありました。

→ academist Prize 第3期プロジェクトページ・活動報告はこちらからご覧ください!

3期生が集うSlackコミュニティもあるので、ランチ会に限らず、活動報告に関する進捗やお悩みなどを共有できる場作りを通して、より3期生が発信しやすい環境を整えていきたいと思っています。

■次回の予定

来月のランチ会は10月25日に開催します。活動報告も更新しますので、引き続きよろしくお願いいたします。

academist運営チーム / 2023年10月05日
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【活動報告#9】academist Prize 第3期、始動!

こんにちは!アカデミストの柴藤です。
おかげさまで昨日、3期生たちのプロジェクト8件が始動しました。

若手研究者8名のプロジェクトは下記となります。
ぜひ情報拡散をはじめとしたご支援をいただけますと幸いです。

・人間の「協力行動」を説明するメカニズム解明に挑む!
https://academist-cf.com/fanclubs/126
・世界最短の詩、俳句を通して、美しさの多様性と核心を解き明かしたい
https://academist-cf.com/fanclubs/264
・クイズ×認知科学:早押しクイズに潜む人の知性を実験的に検証したい
https://academist-cf.com/fanclubs/300
・居場所になってくれるロボットを共に創りたい
https://academist-cf.com/fanclubs/309
・AIを活用し、近未来の社会に向けて「自ら語る史料」を残したい!
https://academist-cf.com/fanclubs/310
・異質な他者と自分を探究できる異分野交流を目指して
https://academist-cf.com/fanclubs/311
・材料科学における簡易的な自律的実験遂行システムの確立
https://academist-cf.com/fanclubs/312
・ニューロダイバージェント当事者が生きやすい場所へと世界を変革する
https://academist-cf.com/fanclubs/313

今後1年間かけて、皆さまをはじめとしたステークホルダーの方々と共に「AI×◯◯学」の可能性を考え、新しい価値創出を目指していきます。ひきつづき、よろしくお願いいたします。

academist運営チーム / 2023年09月06日
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【活動報告#8】academist Prize 第3期 ご参画のお礼

こんにちは!アカデミストの柴藤です。先日(8/30)を持ちまして academist Prize 第3期のサポーター募集期間を終了いたしました。ご参画いただいた皆さまには、改めて御礼申し上げます。

プロジェクトページにも記載したように、第1期と第2期では法人サポーターのみを対象に募集していましたが、第3期では多様なステークホルダーの方々の参加を通じて、プログラムをさらに充実したものにしたいと考えています。

実際にクラウドファンディング形式で応募した結果、想定外の方々からのご支援があったり、支援依頼をするなかで的確なフィードバックをいただいたり等、第3期を盛り上げるエネルギーを蓄積することができたように思います。

活動報告欄は継続的に更新しますので、ぜひ引き続きご覧いただけますと幸いです。

academist運営チーム / 2023年09月01日
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【活動報告#7】オンラインイベント「研究者と描くAI社会の未来設計」開催報告

こんにちは!アカデミストの柴藤です。先日、東大・川原教授、阪大・橋本教授、富士通・中尾研究員のお三方をお招きし、オンラインイベント「AI社会の未来設計」を開催しました。今日はその様子をダイジェストをお伝えいたします。当日の動画はこちら → https://www.youtube.com/live/iFvEVPjzPSg?feature=shared

■ 参加者層
約140名の方々に事前登録いただき、当日もYoutube Liveと合わせて100名程の方々にご参加いただきました。所属も大学・研究機関が50%、企業が25%、学生・自治体・フリーランスが25%と多様でした。

■ AIのつくる未来
はじめに川原さんに「AI×◯◯学」を長期で考える意義について、技術的な意義、各研究者にとっての意義、国としての意義の3点を軸に整理いただきました。なかでもChatGPTは、文章の翻訳の精度改善のみならず、対話・要約・生成などで従来不可能であったレベルまで達成できた点で、エポックメーキングな出来事であり、研究者にも驚きをもって受け入れられているとのお話がありました。

そして日本はここ10年間の深層学習のブームには乗り遅れたものの、まずは1-2年で諸外国に追いついたうえで、AIを情報分野に閉じずにあらゆるサイエンスの領域で活用することで、ノーベル賞級の発見を目指していこうという展望を語っていただきました。

■「AI×◯◯学」の現在
次に橋本さんに「AI×◯◯学」の具体的事例として、AI×物理学(学習物理学)の事例をご紹介いただきました。学習物理学は、5年ほど前に物理学会の講演会場を(各領域の機械学習の講演を聞くために)走り回っていた研究者たちで立ち上げた研究領域で、現在は国からの支援を受けて研究を進められているものの、当時は情報交流の機会も少なく、若手研究者の芽が見つかりにくい課題があったようです。

また一言で「AI」と言ってもなかにはたくさんあるため、どの技術とどの分野の相性が良いのかを網羅的に見極める重要性についても、お話いただきました。これは「AI×◯◯学」の共通する問題で、それぞれの分野で興味関心の近い研究者たちが情報交流することが必要となります。

■ AIと共存する社会
最後に中尾さんに科学技術社会論の立場から「AI×◯◯学」の2つの観点についてお話いただきました。1つ目は、AIモデルからのアウトプットをモデルの中身が明らかでなくても正解と扱う考えかた(例:高次元科学など)です。2つ目はAIモデルの仕組みの分析を通じて現象を探る考えかた(例:構成論的アプローチ)で、ここではモデルの中身を明らかにすることもひとつの研究目的となります。

この立場の違いは「科学的事実」の定義によるものであり、科学技術社会論ではAIモデルの研究の社会実装において公共的な判断が発生する際は、このブラックボックスを許容するかどうかという視点があるというお話をしていただきました。

■ 短期・中期・長期の反復から全体構想をつくる
お三方のお話を伺うなかで、日本発の勝ち筋を見つけるキーワードは「境界を溶かすこと」ではないかと感じました。「AI×◯◯学」を推進するためにまずは同じ分野の研究者どうしの境界を(1-2年)、AIと社会のより良い共存のために情報発信者と受信者の境界を(3-5年)、そしてノーベル賞級の結果を出すには産業界とアカデミアの境界を(5-10年)溶かすことが求められているように思います。

私たちは、境界を溶かすひとつの方法が「多様なステークホルダーが参画するコミュニティ」と考えており、academist Prize 第3期ではそのプロトタイプを作りたいと考えています。今回の議論をベースに第3期を盛り上げ、2024年8月末のFINALイベントで面白い進展を共有できるようプロジェクトを進めていきますので、ぜひひきつづき応援よろしくお願いいたします!

■ サポーター募集〆切まで…
残り2日となりました。ご参画いただける方々を絶賛募集しております。もし皆さまのまわりに本プロジェクトにご参画いただける方がいらっしゃいましたら、ご紹介いただけると幸いです!(イベント名に名前の付く冠スポンサーも募集中です🤲)
https://academist-cf.com/projects/299?lang=ja

academist運営チーム / 2023年08月28日
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【活動報告#6】オンラインイベント「研究者と描くAI社会の未来設計」のご案内

おはようございます。アカデミストの柴藤です。
academist Prize 第3期の開始まで【残り2週間強】となりました。

第3期では、2023年9月〜2024年8月の1年間で、若手研究者8名を起点に「AI×◯◯学」の可能性を模索していきます。全ての法人サポーターの方々、一部の個人サポーターの方々にも「AI×◯◯学」コミュニティにご参加いただくことで、多様なバックグラウンドの知見を織り交ぜながら、新しい価値創出の機会を作っていくことを目指します。

来月から始まる第3期を盛り上げていくために、8月25日(金)20:00よりオンラインイベント「研究者と描くAI社会の未来設計」を開催することが決まりました!

日時:2023年8月25日(金)20:00〜21:00
場所:Zoom / YoutubeLive
定員:100名(Zoom)
当日の流れ
20:00:開会・趣旨説明
20:05:AIのつくる未来 - 「AIの望ましい未来とは」(東京大学・川原圭博教授)
20:15:「AI×◯◯学」の現在 - AI×物理学(京都大学・橋本幸士教授)
20:30:AIと共存する社会 - 科学技術社会論から見る「AI×◯◯学」(富士通株式会社・中尾悠里研究員)
20:40:質疑応答・ディスカッション
20:55:academist Prize 第3期の紹介
21:00:閉会
申込フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScMw7WVwKq7fd_ZI1oTBCB6WnaVFLej1vd7ayC2OqL2VuxQzQ/viewform

ぜひご参加いただければ幸いです!

academist運営チーム / 2023年08月17日
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【活動報告#5】分散型研究所構想Ver.0 について話しました

こんにちは。 アカデミストの阿部です。
先日の活動報告でお伝えしたacademist Prize 第3期のねらい、分散型研究所構想について、たくさんの方から反響をいただきました。
そこで、X(Twitter)のスペースにて、参加者からのご質問にお答えしながら、その内容を深堀していきました。

▼ 音声はこちら!
https://twitter.com/i/spaces/1OdJrzjWANAJX

▼ 分散型研究所構想Ver.0に関するnoteはこちら!
https://note.com/rshibato/n/ncae3510c33e5

本日は、当日のQ&Aをご紹介します。

Q1. 今回の「AI×〇〇学」コミュニティでは、AIの活用についてどのようなディスカッションを想定していますか?また、今後の分散型研究所構想にどのようにつなげていこうと考えていますか?

→ まずは3期生8名から、それぞれの専門分野におけるAIの活用状況をご共有いただくところを出発点とします。その後、多様な分野の研究者の方々へのヒアリングも実施しながら、各分野のAI活用に共通すること / 共通しないことは何かを整理し、アカデミアにおけるAIの活用可能性を俯瞰します。また「AI×◯◯学」コミュニティには、アカデミア以外からもさまざまな専門職の方々にご参画いただいています。多様なバックグラウンドを持つ方々と共に「AI×◯◯学」を考えること自体がひとつのチャレンジであり、今回のアウトプットをもとに今後の分散型研究所構想につなげていきたいと考えています。

Q2. 「分散型研究所」の定義について、研究資金源が多様であることの他に、どのようなことを考えていますか?

→ 私たちの考える分散型研究所では、コミュニティ参加者が運転資金を(クラウドファンディング的に)持ち寄り参加する仕組みにしています。そうすることによって、研究資金源が多様になるのと同時に該当テーマへの関心度合いの強い方々が参画するため、コミュニティの質があがるのではないかと考えています。現段階では「分散型」は「研究資金源が分散している=多様なステークホルダーが参画できる」という点のみを定義し、運営を進めていくつもりです。ただ将来的には、この仕組みをだれでも運用できるようにサービスとして実装し、研究所自体も「分散」している状況にしていきたいと考えています。

Q3. 「分散型研究所」の組織メンバーの境界は、どこにあるのでしょう?また、メンバーに求めることはなんでしょう?

→ メンバー間の境界は、academist Prize 第3期の場合は、運営スタッフ、3期生、サポーターの大きく3つの区分(役割分担)があります。メンバー(サポーター)の方々には、積極的にオンラインコミュニティでの情報共有や意見交換にご参画いただきたいですし、私たちもさまざまな仕掛けを準備していきたいと考えています。

academist運営チーム / 2023年08月10日
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このプロジェクトは、 2023年07月06日(木) 08時00分 から 2023年08月31日(木) 00時00分 までの間に目標金額6,000,000円を達成した場合のみ、決済が確定します。
お支払について
お支払にはクレジットカード(VISA, Mastercard)、銀行振込、コンビニ決済、Pay-easy、PayPalをご利用頂けます。
追加支援について
リターンの金額に加え、追加支援をすることができます。追加支援分には消費税がかかりません。
セキュリティについて

当サイトは SSL 暗号化通信に対応しております。入力した情報は安全に送信されます。

5,500 円(税込)

【個人向け】支援証明書

14 人 が支援しています。
(数量制限なし)

11,000 円(税込)

【個人向け】 オンラインサイエンスカフェ参加権

5 人 が支援しています。
(数量制限なし)

33,000 円(税込)

【個人向け】 「AI × ○○学」コミュニティ参加権

3 人 が支援しています。
(数量制限なし)

55,000 円(税込)

【個人向け】 LPにお名前掲載 / イベントでスライドにお名前掲載

1 人 が支援しています。
(数量制限なし)

110,000 円(税込)

【個人向け】academist Prize 運営チームとディスカッション権(60分)

2 人 が支援しています。
(数量制限なし)

132,000 円(税込)

【法人向け】ブロンズスポンサー

4 人 が支援しています。
(限定 10 個)

660,000 円(税込)

【法人・個人向け】シルバースポンサー

2 人 が支援しています。
(限定 5 個)

1,100,000 円(税込)

【法人・個人向け】ゴールドスポンサー

2 人 が支援しています。
(限定 3 個)

3,300,000 円(税込)

【法人・個人向け】プラチナスポンサー

0 人 が支援しています。
(限定 1 個)

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