学術系クラウドファンディングサイト「academist(アカデミスト)」
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SUCCESS
山口大学、教授(特命)
支援総額: 1,640,600 円
目標金額: 1,500,000 円
達成率
109 %
サポーター
146
残り時間
終了
募集期間は終了しました

クラウドファンディング後の研究活動

2026/04/27   メディア掲載・講演など 非光合成生物が光合成能力を獲得する仕組みの初期条件を発見

2026/04/27   メディア掲載・講演など 山口大学(Yamaguchi University)さんの投稿

2026/04/27   メディア掲載・講演など 山口大学(公式) @YamaguchiU_koho

2026/04/27   メディア掲載・講演など 非光合成生物が光合成能力を獲得する仕組みの初期条件を発見 -ミドリゾウリムシとクロレラの細胞内共生で、宿主ミトコンドリアとクロレラ包膜間の強固な結合を初めて証明-

2026/04/27   メディア掲載・講演など 非光合成生物が光合成能力を獲得する仕組みの初期条件を発見 -ミドリゾウリムシとクロレラの細胞内共生で、宿主ミトコンドリアとクロレラ包膜間の強固な結合を初めて証明-

2026/04/10   研究成果 Fujishima M, Nishiyama S. First direct evidence for a structurally stable adhesion between the perialgal vacuole (PV) membrane and host mitochondria in the Paramecium–Chlorella endosymbiosis

2025/12/05   その他の成果 オープンアクセス雑誌Microor...

2025/04/22   研究成果 Fujishima M. Infection with the endonuclear symbiotic bacterium Holospora obtusa reversibly alters surface antigen expression of the host Paramecium caudatum

2024/11/07   研究成果 Yuuki Kodama, Masahiro Fujishima. Effects of the symbiotic Chlorella variabilis to the host ciliate Paramecium bursaria phenotypes

2024/07/01   その他の成果 オープンアクセス雑誌Microor...

2023/09/02   研究成果 Kodama Y, Fujishima M. Role of host ciliate Paramecium bursaria mitochondria and trichocysts for symbiotic Chlorella variabilis attachment beneath the host cell cortex

2023/01/07   研究成果 A 63-kDa periplasmic protein of the endonuclear symbiotic bacterium Holospora obtusa secreted to the outside the bacterium during early infection process binds weakly to the macronuclear DNA of the host Paramecium caudatum

2022/06/06   研究成果 Kodama Y, Fujishima M. Endosymbiotic Chlorella variabilis reduces mitochondrial number and activity in the ciliate Paramecium bursaria

2022/03/04   研究成果 Fujishima M., Kodama Y. Establishing Primary and Secondary Endosymbiosis in Paramecium.

2020/11/30   メディア掲載・講演など ミドリゾウリムシでは受精核から次世代の大核が分化する際に細胞内共生藻の維持に関連する遺伝子をもつミニクロモソームが選択的に増幅されることが明らかになりました

2020/11/30   メディア掲載・講演など ミドリゾウリムシのゲノムの可塑性

2020/11/30   研究成果 Yu-Hsuan Cheng, Chien-Fu Jeff Liu, Yen-Hsin Yu, Yu-Ting Jhou, Masahiro Fujishima, Isheng Jason Tsai, Jun-Yi Leu. Genome plasticity in Paramecium bursaria revealed by population genomics.

2020/10/26   メディア掲載・講演など 病原細菌を効率よく消化・除去するゾウリムシを発見

2020/03/19   その他の成果 クラウドファンディングでご寄付いた...

2018/08/25   その他の成果 「ゾウリムシを用いた実験に必要な技...

2017/06/20   その他の成果  Academistの学術系クラウ...

2017/05/29   メディア掲載・講演など 細胞内共生は、非常に優れた『進化の原動力』である

2017/05/01   メディア掲載・講演など ミドリゾウリムシを用い「細胞内共生」解明

2017/05/01   メディア掲載・講演など 「共生」解明、費用も助け合いで

2017/04/01   メディア掲載・講演など 山口大学理学部の藤島教授が、学術系クラウドファンディングサイト「academist」により研究資金の募集を4月下旬より開始します。 ―山口大学でクラウドファウンディングを活用する初の試み―

2017/04/01   メディア掲載・講演など ゾウリムシで細胞内共生の仕組みを解明する!

応援しています。がんばってください!

susuさん / 2017年06月27日

応援をありがとうございました。がんばります。

藤島政博 / 2018年03月18日

ご研究の発展を祈念しております。些少ではありますが寄付させていただきます。

Yoshinori Tanaka / 2017年06月27日

ありがとうございました。温かいご支援に感謝いたします。クラウドファンディングは、山口大学としても始めての試みでしたが、挑戦してよかったと思います。たくさんの方々から応援のメッセージをいただけたことが今後の励みになります。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。

zourimushi / 2017年06月27日

温かい応援をありがとうございました。感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

k_tanaka / 2017年06月27日

はい、どうもありがとうございました。お陰さまで、目標金額を越え、予定どおりの実験ができます。クラウドファンディングは、応援して下さる方から個別に応援メッセージを受け取ることができ、それを受け取る側にはたいへん大きな励みになります。大学の中にいるだけでは得られない応援です。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

ゾウリムシ大好きです!成果を楽しみにしております。

emirip / 2017年06月25日

応援ありがとうございました。ゾウリムシはすごいと思います。

藤島政博 / 2018年03月18日

ゾウリムシの能力に驚きました。微力ですが応援させてください。

donia / 2017年06月24日

応援、ありがとうございます。温かいご支援に感謝しております。

藤島政博 / 2018年03月18日

山口大学の学生です!ちょっぴりですが、応援させていただきます!

Kenyu Uehara / 2017年06月23日

応援ありがとうございます。ご支援は大事に使用させていただきます。朝が早いんですね。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生、ゾウリムシさんの頑張りと藤島先生の情熱に敬意を払い微力ながら(^^;先生、応援しております。頑張ってください!!

Chihiro Murakawa / 2017年06月23日

ありがとうございます。たくさんの方々から応援していただきました。ゾウリムシのおかげです。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

d-krs / 2017年06月22日

応援、ありがとうございます。おかげさまで、目標額に達しましたので、実験を始めております。ご支援に感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

遅くなりましたし少額で申し訳ありませんが,応援したいと思います。

クニャ / 2017年06月22日

応援をありがとうございます。ご支援に感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生,応援しています。山口大学公式サイトのYouTubeから藤島先生のゾウリムシ研究について公開されています。【山口大学/大人ウォーク~今宵は山大~】https://www.youtube.com/watch?v=3-xBGAt1bps藤島先生のダンディな声とゾウリムシ愛!が楽しいです!!

htanaka / 2017年06月21日

tanakaさん、いつも応援をありがとうございます。YouTubeで自分の声を聞いて気がつきましたが、私はもう少し落ち着いて話すように心がけます。お世話になりました。

藤島政博 / 2018年03月18日

なぜ細胞小器官のミトコンドリアなどが独自のDNAを持って,分裂,増殖するのか疑問でした。細胞内共生説のメカニズムの解明が待ち遠しいです。

fukuyo-k / 2017年06月20日

ご支援をありがとうございました。ミトコンドリアは細胞内共生した好気生細菌由来の細胞小器官ですが、ミトコンドリアがさらに変化した細胞小器官も知られています。ヒドロゲノソーム (hydrogenosome)とミトソーム(mitosome)です。どちらもミトコンドリアと同様に2重膜で包まれていますが、ミトソームでは自身のDNAも消失しています。 葉緑体などの色素体は細胞内共生した光合成細菌(ラン藻)由来の細胞小器官ですが、色素体がさらに変化した細胞小器官もみつかっています。マラリアやトキソプラズマなどの原生生物がもつアピコプラスト (apicoplast)です。アピコプラストには光合成能力はもうありません。アピコプラストは4重膜で包まれていて、藻類の紅藻との二次共生に由来する細胞小器官と考えられています。 二次共生とは、真核細胞どうしの細胞内共生のことです。一次共生は、真核細胞と原核細胞(細菌)の細胞内共生のことをいいます。どちらも、真核細胞の進化の原動力として現在でも行われていますが、その成立の仕組みは未解明のままです。ミドリゾウリムシとクロレラの共生や、サンゴと褐虫藻の共生は二次共生です。私たちは、ミドリゾウリムシをつかって二次共生の仕組みを解明しようとしています。

藤島政博 / 2018年03月18日

大変興味深いです! ワクワクしてます!!頑張ってください!!!

坂本 / 2017年06月19日

ご支援、ありがとうございます。がんばります。

藤島政博 / 2018年03月18日

お世話になっております。遅くなりましたがご支援させていただきます。

Takashi / 2017年06月19日

ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

達成おめでとうございます。

SMT / 2017年06月19日

ありがとうございます。皆さんのおかげです。感謝しております。

藤島政博 / 2018年03月18日

また何かあれば新聞に出してください。

M. Sugiyama / 2017年06月19日

先日は偶然お会いし、暖かい励ましとご支援をいただきまして、ありがとうございました。いただきましたご支援は、本日、クラウドファンディングに振り込ませていただきました。おかげで、目標金額を超えることができました。ご期待に応えることができるよう、努力いたします。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

目標額の達成おめでとうございます。わずかではありますが私も応援させていただきます。藤島先生を目標に我々も頑張ります!

watarai / 2017年06月19日

watarai先生、ありがとうございます。今後も、ゾウリムシのご利用をよろしくお願いいたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

これでクリアです。研究成果を期待しています。

moka / 2017年06月18日

ありがとうございます。目標額を達成しましたので、予定の実験計画を開始いたします。応援してくださった全ての皆様にあらためてお礼申し上げます。ありがとうございます。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生、いつもありがとうございます。先生のご研究を応援しています。

Kodama Natsuyo / 2017年06月18日

応援をありがとうございました。個人からご寄付していただく研究費でも支えられている研究であることを誇りに思います。ありがとうございます。

藤島政博 / 2018年03月18日

いつも大変お世話になっております。財源不足で多額の寄付は叶いませんでしたが、心から応援しております。引き続き、周囲にも宣伝したいと思います。

YSuetomo / 2017年06月18日

ありがとうございました。また、この度のチラシを岩国市ミクロ生物館に置いていただくことのご協力もありがとうございます。10年以上に渡って、生きたゾウリムシの展示もしていただき、ありがとうございます。由宇町でゾウリムシをみたことがない方は、もうほとんどいないのではないかと思います。

藤島政博 / 2018年03月18日

目標まであと ちょっとですね!前回、Tシャツ枠定員でがっかりしていた者です。Tシャツコースが枠増えてる!と思って再戦しました!細胞内共生が起こらなかったら、私たちは今とはまるっきり違う生き物だったんでしょうね。神様のパズルの中でも、とても大きなブロックを解明される事に立ち会えるなんてとてもワクワクします。でもキノコは生で食べちゃダメ。ご無事で何よりですー…藤島教授をはじめ共に研究されている方々は、お忙しい事と思いますが、どうぞお体に気をつけてアニサキスにも気をつけて頑張ってください。前回、応援と言うより質問ばっかり書き込んでしまったのに、丁寧な回答を頂けてすごく嬉しかったです。有難うございました。Tシャツが届いたら海で着て自慢します♪

yum / 2017年06月17日

yumさん、再度の応援をありがとうございます。1回目のコメントでTシャツ枠が少なすぎたと判断し、academist社にすぐに枠の増加をしてもらっておりました。すいませんでした。 おかげさまで、もう少しで目標額に達します。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

yasufuji / 2017年06月16日

応援をありがとうございます。がんばります。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

rinji / 2017年06月16日

応援ありがとうございます。学内外のたくさんの方々から暖かいコメントとご支援の申し出を受けました。国内の研究機関でゾウリムシを使っている職員は、ポスドクを含めても30名以下ですので、100名以上の方々から応援していただけたことは、国内のゾウリムシ研究者にとって、今後の大きな励みになります。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

毒キノコのお話にびっくりしました!応援しています!

hrkw / 2017年06月16日

応援ありがとうございます。キノコは注意しないといけないですね。

藤島政博 / 2018年03月18日

微力ではありますが研究を支援させていただきます。がんばってください!

BDseries / 2017年06月15日

ありがとうございます。温かいご支援に深く感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。

A4 / 2017年06月15日

応援ありがとうございます。感謝しております。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

watanabe / 2017年06月15日

watanabe様、ありがとうございます!

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください。私もゾウリムシから象まで丸ごと診られるような獣医師を目指します。

***@***.** / 2017年06月15日

taura先生、応援をありがとうございます。ご厚意に応えられるように気を引き締めて努力いたします。だいぶ前になりますが、我が家のペットではたいへんお世話になりました。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

yorozu / 2017年06月15日

応援ありがとうございます。yorozu先生にはたいへんお世話になっております。おかげ様で健康を維持し、この歳で徹夜してもまったく平気です。今後ともよろしくお願いいたします。この度は暖かいご支援をありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

研究を楽しんでください。

sasuga.otousan / 2017年06月14日

応援、ありがとうございます。がんばります。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生の夢が実現されることをお祈りしています。

matsudam / 2017年06月13日

温かいご支援に深く感謝いたします。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

遅くなりましたが、応援しています。

Manabu Sugii / 2017年06月12日

応援ありがとうございます。今年の動物学会で成果の一部を発表する予定です。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

chizuko.k / 2017年06月09日

応援ありがとうございます。おかげさまで、目標金額に近づいています。感謝しております。

藤島政博 / 2018年03月18日

ツイッターが面白かったので支援しました。研究頑張ってください。

awoharu / 2017年06月08日

ご支援をありがとうございます。実験に使用する生物を理解するには、野外ではどんな環境を好んで棲んでいるのかを知っておかなければなりません。野外採集をしていると楽しいことだけでなく、危ないことにも遭遇します。ゾウリムシに興味を持っていただくために、ツイッターでは、これからもいろいろ紹介したいと思います。この度は、応援をありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

趣味で海に潜ります。陸よりはるかにバリエーションの多い生き物を見ているうちに体内共生に興味を持ちました。どうして動物はミトコンドリアで、植物は葉緑体なんでしょうか?コノハミドリガイというウミウシの仲間は、食べた海藻から葉緑体を取り込んでいると聞いた事がありますが(自分では作れない)体内共生の仕組みが解明されれば陸棲の生き物も葉緑体を使える可能性ってあるんでしょうか。…みたいな事をぐるぐる考えちゃうので、体内共生の仕組みが解明されるのを楽しみにしています。うっかりしてたらTシャツコースが定員になってしまって残念でしたー。

yum / 2017年06月08日

応援ありがとうございました。細胞内共生した光合成細菌や単細胞の藻類に由来する葉緑体をもった生物が、藻類や植物と呼ばれるようになったのです。ミドリゾウリムシは今は藻類のクロレラを細胞内共生させていますが、そのうち、クロレラの葉緑体と葉緑体の維持に必要なクロレラ核の遺伝子だけを残して他の構造をすてて、ミドリムシ(ユーグレナ)のような生物になるのではないかと予測されます。ミドリゾウリムシは、細胞内共生の初期段階にあるので、共生が成立するためには何が必要なのかを明らかにすることができると思います。ウミウシは、盗葉緑体というすごい技でエサの海藻の葉緑体だけを自分の細胞内に長期間維持することができるようですが、その仕組みはまだよく分かっていないようです。 我々と同じ脊椎動物でも、藻類の細胞内共生に成功した生物が2011年に発見されました。北米産のサンショウウオ(Ambystoma maculatum)です。このサンショウウオが産卵した卵の卵膜と胚の間にいる藻類が胚発生の過程で細胞内に侵入し、成体の細胞内でも細胞内共生をしていることが発見されたのです。細胞内共生成立のしくみを明らかにすることは、もう夢物語ではありません。単細胞の原生生物のミドリゾウリムシや脊椎動物のサンショウウオでは日常にやっていることなのです。 ミドリゾウリムシは大量の細胞に同調して細胞内共生を誘導できる唯一の実験系です。ミドリゾウリムシで得られる情報は、サンショウウオを含めた細胞内共生系一般に普遍的なしくみの解明や人為的な細胞内共生誘導の技術開発に役立つはずです。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

TIROL&BOMI / 2017年06月07日

応援をありがとうございます。研究費のありがたさとサポートしてくださる皆様の暖かいお気持ちのありがたさを、この機会を通じて実感しました。ありがとうございました。ご期待に添えるように努力いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

ゾウリムシ小学生の時奇妙な生き物がいる!って初めて思ったものでした。姿には惚れこみましたが詳しい事は知らないままでしたから…。大人になって興味があります。応援してます。

由 / 2017年06月07日

応援ありがとうございます。ゾウリムシは毎日みても飽きません。ゾウリムシはヒトと同様に老化し、細胞分裂回数に依存した寿命がありますので、データの再現性を得るには、実験に使用する細胞の老化の程度を把握しておく必要があります。低温で培養するとゆっくり増殖しますので、特定の老化の程度の細胞を冷蔵庫から出して、長期間実験を行うことが可能です。若い頃の自分を冷蔵庫に保存しておけるのです。我々にもできるといいですね。

藤島政博 / 2018年03月18日

学生時代、藻類と共生しているヤコウチュウ(Noctiluca scintillans)の研究をしておりました。当時から藤島先生の論文をよく拝読しており、研究に行き詰るといつも参考にさせていただいておりました(株の維持が難しく、なかなかうまくはいきませんでしたが…)。細胞共生説は、生物の進化の過程や、生物と生物の不思議な関わり合いに思いを馳せられる、ロマンあふれるテーマだと思っています。今後、ミドリゾウリムシの共生系について、いろいろな事実が発見されることを願っております。心から応援しております。

Ayaka_Shida(Sasaki) / 2017年06月07日

応援をありがとうございます。細胞内共生は、共に生きると書く字とは裏腹に、常に一触即発の緊張感をもって維持されている現象です。そのしくみの解明への挑戦は、実に魅力的ですが、その挑戦を可能にするいい材料に出会うことができました。ミドリゾウリムシが二次共生の普遍的なしくみを解明させてくれると思います。島根大の児玉さんと協力して研究を継続しています。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島教授はじめまして。私は、下関市立勝山中学校1年の竹内といいます。私も微生物が大好きです。お気に入りはミドリムシ!ユーグレナ運動で細胞の形を変化させるところに感動しています。(と、いいながら実際には見たことはありません…えへへ、本とネットです)新聞を読んで、教授の研究を応援しなくてはと思いました!キラキラ輝く宝石のような微生物たちの研究頑張ってください!藤島教授ファイト~!

竹内 / 2017年06月06日

応援をありがとうございます。ミドリゾウリムシはユーグレナのように伸縮しませんが、繊毛運動で泳ぎ、性があり、口と食胞と肛門をもち、細胞にしみ込んだ水をくみ出すポンプ(収縮胞)を2個もち、武器としての刺胞(トリコシスト)を細胞表面の全体にもち、細胞内に共生する藻類を数百細胞ももち、老化もします。単細胞ですが、いろんな能力をもってますので、いろんな研究に使用されています。その中でも、大量の細胞に同調して細胞内共生を誘導できる唯一の生物という特徴があります。なぜ、藻類のクロレラを細胞内共生させることができるのかを明らかにしようとしています。

藤島政博 / 2018年03月18日

研究の成功を心からお祈りしています!

Hiroyuki Imada / 2017年06月05日

ご支援、ありがとうございます。ご期待に添えるように努力いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

細胞内共生に興味を持っています。サイエンスカフェを楽しみにしています。頑張って下さい。

高村直也 / 2017年06月05日

応援ありがとうございます。サイエンスカフェでお会いできることを期待しております。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生、再度の応援メッセージです。ご退官後も精力的にご活動されている先生を拝見して、私ももっと頑張らなければと思っています。みなさんからの応援メッセージは同じミドリゾウリムシの研究者としてとても嬉しいです。まだまだ「ミドリムシ」と間違われることも多いですが、ミドリゾウリムシを有名にしたいですね。どうぞお体にはお気をつけてくださいね。

Yuuki Kodama / 2017年06月03日

再度の応援、ありがとうございます。クラウドファンディングによって一般の方々からも温かな応援メッセージを受け取ることを体験し、多くの方々のサポートによって研究を実施できていたことを実感することができました。研究する者には貴重な経験です。同僚にも、クラウドファンディングへの挑戦を勧めたいと思います。目標額が達成できたらすぐに計画を実施できるように準備を完了しています。目標額まであと少しです。

藤島政博 / 2018年03月18日

Chizuko. T素晴らしい研究だと思います。今後の研究成果報告をご期待申し上げます。

Chizuko.T / 2017年06月02日

ありがとうございます。温かいご支援に深く感謝いたします。。

藤島政博 / 2018年03月18日

Chizuko. T素晴らしい研究だと思います。今後の研究成果報告をご期待申し上げます。

Chizuko.T / 2017年06月02日

ありがとうございます。温かいご支援に深く感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

少額ですがお役に立てれば光栄です。

Yamada Kenji / 2017年06月02日

ありがとうございます。助かります。ご好意に報えるように努力いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています!

Yukihisa Namiki / 2017年06月01日

応援に深く感謝しております。ありがとうございます。

藤島政博 / 2018年03月18日

ますますがんばっておられるご様子、新聞でも拝見しました。私も応援しています。

ごーどん / 2017年06月01日

ごーどんさん、ありがとうございます。クラウドファンディングで、ひとの暖かさを感じることができました。それが最大の収穫です。今後の励みになります。応援、ありがとうございます。

藤島政博 / 2018年03月18日

ゾウリムシと直接関係ない毒キノコツイートから知った口ですが、少額ではありますが支援させてください。研究がんばってください。

tsumetoro / 2017年06月01日

ありがとうございます。感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

Yoshiaki Fukunaga / 2017年05月30日

応援ありがとうございます。ミドリゾウリムシ (P. bursaria)は、ゾウリムシ (P. caudatum)に比べると、増殖速度が遅いので、あの仕事には他種がいいかもしれません。自家受精する種ですと、勝手に子孫も作りますので、メンテナンスフリーで維持できるはずです。

藤島政博 / 2018年03月18日

研究進捗レポート是非読みたいです!

aya_kusunoki / 2017年05月29日

応援ありがとうございます。ゾウリムシ属はメダカやゼブラフィッシュや金魚の稚魚の飼料としても使用されています。遺伝的に均一なクローンを飼料として使えることは、再現性のある実験結果を得るためには必須です。さらに、ゾウリムシ属には飢餓状態になると接合しないで1細胞のままでかってに子孫をつくる自家生殖を行う種もありますのメンテナンスフリーで長期間の維持が可能です。クロレラを細胞内共生させたミドリゾウリムシは光合成産物の酸素を水中に供給可能ですし、植物味の飼料にもなります。種によって細胞のサイズも違いますので、成長段階の稚魚の口に合わせた種を選択することもできます。どうぞ、試してみてください。

藤島政博 / 2018年03月18日

地道な研究になると思いますが、いつか実る研究でもあると思いますので、頑張ってください。10種の抗体がクロレラとミドリムシの共生に重要なタンパク質を見つけることを願っております。

teturu333 / 2017年05月27日

応援ありがとうございます。新たな発見がたくさん隠れていると思います。再現性を確認しながら研究を進めます。

藤島政博 / 2018年03月18日

あるSF小説をきっかけに、ずっと不思議に思っていた細胞内共生。そのあまりにも巧妙な仕組みの解明に少しでもお役にたてていただければと、サポーターとして参加しました。そして、研究者の方たちがこのようなクラウドファンディングに挑戦されることにも意義があると思います。

K.Shiozaki / 2017年05月27日

ありがとうございます。同業者以外の方々からのメッセージは新鮮ですね。できるだけ早く成果をお届けします。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しています。頑張ってください!

Ka__gerou / 2017年05月27日

ありがとうございます。がんばります。

藤島政博 / 2018年03月18日

医学部の大学院生です(社会人入学なので大学卒業は、かなり前です)。昔、初めて顕微鏡で見た生き物がゾウリムシでした。その宝石のきらめきのような姿に我を忘れて見入ったものです。透明なので細胞内小器官の動きがよく見えて、生きていることってすごいと実感できました。細胞の集合体・個体である人間のことはなかなか見えないしわからない。それは研究の技術が発達した今でも根本的には変わっていないように思います。細胞レベルでの研究が私たちの分野にも光明をもたらしてくれると信じています。

rwtnb38s / 2017年05月27日

応援ありがとうございました。私も顕微鏡下のゾウリムシには、今も感動します。素晴らしい能力をもつ細胞です。最近、野外では病原性細菌の宿主としての機能も果たしていることが分かってきました (DOI: 10.1038/srep24322)。細胞内共生と関係した現象ですので、病原性細菌の研究グループと共同研究を始めています。

藤島政博 / 2018年03月18日

基礎科学ということで応援の伸びも今ひとつなのかもしれませんが、非常に意義ある研究だと思います。研究成果を期待、応援しております。

ジオタカ / 2017年05月27日

応援、ありがとうございます。メッセージを励みにして実験を行います。

藤島政博 / 2018年03月18日

ミドリゾウリムシはヒトとよく似ているとお書きになったコメントを拝読して大変心惹かれました。極地でのご体験や採集活動にも興味があります。少額ですが、研究の助力にお使いいただけたらうれしいです。ご研究のますますの発展を祈念しております。

on_ne_co / 2017年05月26日

ありがとうございます。たくさんの方々から励ましていただけたのは、今回の挑戦の最大の収穫です。今後の研究の励みになります。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

広島から応援しております。

Nakahara-Tsubota / 2017年05月26日

おひさしぶりです。応援、ありがとうございます。ミドリゾウリムシの研究は、ますます、おもしろくなってきました。いま、がんばらなければと思います。

藤島政博 / 2018年03月18日

ロマンがあり、将来性もある素晴らしい研究だと思います。応援しています。頑張ってください!

maoutwo / 2017年05月25日

応援をありがとうございます。頑張ります。

藤島政博 / 2018年03月18日

「ゾウリムシ」。懐かしい名前ですねえ。改めて、その名前の由来を調べたり、家族で盛り上がったり、と我が家のプチブームになっています。研究内容のことは分かりませんが、思わず応援したくなりました。藤島先生の今後のご活躍を祈念いたします。

土谷和義 / 2017年05月25日

ありがとうございます。ご期待に添えるように努力いたします。ゾウリムシは200μm位の長さの単細胞生物で、形では区別できませんが、我々と同様に性があり、細胞分裂回数によって歳をとります。ヒトとよく似ています。

藤島政博 / 2018年03月18日

難しい事は分かりませんが、細胞内共生という言葉にとても興味があります。微力ですが、お力になれれば幸せです。

Kumiko Nakane / 2017年05月23日

応援ありがとうございます。成果をお知らせできるようにがんばります。

藤島政博 / 2018年03月18日

むかしむかし、教科書でゾウリムシについて学んだころから、不思議な生物だと思ってきました。細胞内共生という仕組みも、SFを読んでいるような気持ちになります。少しずつでも謎が解き明かされていくのを楽しみにしています

***@***.** / 2017年05月21日

応援をありがとうございます。ミドリゾウリムシとその共生クロレラは、まだ単独でも生存できる能力を維持していますので、両者を別々に培養してから混合すると、研究者の寿命よりはるかに長い時間をかけて成立した細胞内共生を実験室で短時間で誘導することができます。混合してからの時間経過に伴って、何が行われているのかを明らかにしようとしています。

藤島政博 / 2018年03月18日

研究テーマ、進捗状況としてクラウドファンディングでやるレベルじゃねぇという感じがしますが、こんな貴重な研究への直接支援を一般人ができる時代になったことを実感するとともに、最先端の研究成果に触れられるよい機会なので僅かですが、支援応募いたします。頑張って下さい。

Tomonori Nishizaki / 2017年05月21日

応援をありがとうございます。ご期待に応えれるように努力いたします。ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

他の高等動物の研究が行き詰まって見えるなか、あえてゾウリムシ(とかイモリとか)にスポットライトをあてることで、急がばまわれの展開になるのではと期待しております。ご進捗、楽しみにいたしております。

masahiro / 2017年05月19日

応援ありがとうございます。ミドリゾウリムシが細胞内共生の研究材料に使えるようになったのは、穴径15umのナイロンメッシュで、外液の余分なクロレラの除去を瞬時に行える技術開発を研究室に所属したばかりの4年生 (YKさん)が行なってくれたためです。これによって、細胞内共生の同調誘導誘導が可能になり、まだ誰も見たことがない細胞内共生成立過程を真っ先に観ることができるようになりました。毎日が感動でした。YKさん、ありがとう。

藤島政博 / 2018年03月18日

毒キノコのお話、すごいです!応援してます。ただ、お身体、くれぐれもご自愛ください。。

Kumiko Ishikawa / 2017年05月18日

ご支援に感謝いたします。毒キノコを通じてたくさんの方々からご支援をいただけることになりました。あのキノコには、今は深く感謝しています。

藤島政博 / 2018年03月18日

毒キノコのツイートを通じてこの研究を知りました。好奇心と探求心旺盛なお姿に感銘し、支援しようと思いました。ぜひがんばってくださいね。

93owo / 2017年05月17日

ありがとうございます。採集に出かけると危ない目にあうことがありますが、幸いにして、今ではいい思い出です。助かった命を研究に使おうと思います。

藤島政博 / 2018年03月18日

高校生の頃、生物の教科書に載っていた微生物の写真がとても綺麗で、ずっと眺めていたのを思い出しました。全くの門外漢ですが、研究がうまく行くよう応援しております!

hiroron / 2017年05月17日

応援をありがとうございます。感謝いたします。ゾウリムシも美しい細胞で、何時間顕微鏡で見ていてもあきるということはありません。

藤島政博 / 2018年03月18日

健康に気をつけて頑張ってください。

N2O2H2O / 2017年05月17日

ご支援、ありがとうございます。ご期待に添えるように努力いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

素晴らしい研究ですね。頑張って下さい。

よすを / 2017年05月17日

ご支援と励ましの言葉をありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

毒きのこのツイートからこちらを知りました。研究が進むことをお祈りしています。

ゆり / 2017年05月17日

ご支援ありがとうございました。あのキノコを食べると、床も天井も波打って見える状態が3日間続きます。現地での食べ方では問題ありません。郷に入りては郷に従えですね。

藤島政博 / 2018年03月18日

全くの門外漢ですが、応援しております。僅かな支援ですがお受け取取りいただければ幸いです。

yosinotennin / 2017年05月17日

関心を持っていただきましてありがとうございました。ご支援に深く感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

進捗レポートが届くことを楽しみにしています。

to_su / 2017年05月16日

ご支援、ありがとうございました。頑張りますのでよろしくお願いいたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

誠に些少な支援では有りますが、一助となれば幸いです。研究結果が、当初は思わぬ方向にまでも応用される事を、楽しみに期待しております。

azutak / 2017年05月16日

ありがとうございます。ご期待に添えるように努力いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

ツンドラでの採取の写真に心惹かれました!

scipio / 2017年05月16日

4回行きました。いいところでした。プロジェクトへの応援ありがとうございました。

藤島政博 / 2018年03月18日

山大生物学科出身です。応援しております。

Masanori Onogi / 2017年05月16日

ありがとうございます。がんばります。

藤島政博 / 2018年03月18日

ご成果期待しています。

amman / 2017年05月16日

応援していただき、ありがとうございます。感謝しております。

藤島政博 / 2018年03月18日

好奇心の発露である研究を応援しています。新たな知見を楽しみにしています♪

soramade / 2017年05月11日

応援をありがとうございます。私も実験結果を楽しみにしています。

藤島政博 / 2018年03月18日

ゾウリムシが、スポットライトを浴びるのを楽しみにしてます。

Akihiro Shintani / 2017年05月03日

ありがとうございました。ご期待にそえるように努力いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

連合農学研究科の学生です。がんばってください。

nishinokouhei81 / 2017年05月02日

応援をありがとうございます。ご期待に添えるように頑張ります。就職が内定したそうですね、おめでとうございます。

藤島政博 / 2018年03月18日

アカデミーでクラウドファンディングがうまく行くと良いですね。少額ですいません。

Tadashi Maruyama / 2017年05月01日

Maruyamaさん、いつも励ましていただき、ありがとうございます。古い友人はいいものです。

藤島政博 / 2018年03月18日

頑張ってください。

Tomeko / 2017年04月30日

ありがとうございました。初めてのクラウドファンディングへの挑戦ですが、多くの方々に応援していただき、ありがたく思っております。ご期待に添えるような研究をいたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

 ゾウリムシを求めて、田んぼやため池回りをしていた学生時代が懐かしく思い出されます。瑠璃光寺のゾウリムシは元気ですか?野外で研究したいという私の気持ちを受け入れてくださった藤島先生に心から感謝しています。今、私はゾウリムシではなくコケを求めて山に入っていますが、あの頃のワクワクする気持ちままです。先生が現役で研究を続けられていることが、私の励みでもあり、誇りです。先生、頑張ってください。

木村素子 / 2017年04月30日

ご支援、ありがとうございました。あの頃にParamecium caudatumのsyngen数は、4から8に増えました。野外採集をしてくれた皆さんのおかげです。当時のほとんどの株は老化で絶えましたが、実験に使用されただけでなく、後に採集された株のsyngenと接合型の決定に貢献しました。ゾウリムシはヒトと同様に寿命があり、老化して絶えます。そこで、老化を阻止するために凍結保存の技術開発にも挑戦中です。今後の研究の経過をホームページ (https://accafe.jp/fujishima_lab)で見守ってください。

藤島政博 / 2018年03月18日

素晴らしい研究ですね!生物の進化の過程を解明する一歩になれば楽しいですね。ゾウリムシとクロレラの共生、出来るのですね。どういう機構で発言する能力なのか、解明出来て、応用が出来るようになると、神の領域に近付く気がします。もっと沢山寄付できると良いのですが、今のところは精一杯です。今後の研究に期待します。頑張って下さい!

Koji Ueshima / 2017年04月30日

ありがとうございます。サポートしてくださる方々の温もりを応援メッセージに感じます。皆様からの応援を励みとして、研究を進めます。

藤島政博 / 2018年03月18日

人類およびこの地球にとって無限大の可能性が広がる研究と思っています。頑張ってください。

松原弘泰 / 2017年04月30日

応援ありがとうございます。全力を挙げて研究を進めてまいります。

藤島政博 / 2018年03月18日

理科で昔学んだゾウリムシで素晴らしい研究をされているのですね。研究の成功をお祈りしてご支援いたします。

Chizuko.T / 2017年04月29日

ありがとうございました。ゾウリムシは魅力的な生き物です。ゾウリムシに出会って44年たちますが、不思議なことがたくさん残っています。

藤島政博 / 2018年03月18日

お世話になります。お元気そうで何よりです。これからも、研究続けて下さい。

持田 光宏 / 2017年04月28日

懐かしいですね。この度はありがとうございました。研究の進展を見ていてください。

藤島政博 / 2018年03月18日

進展を楽しみに、待っています。

shinji.dote / 2017年04月28日

どうもありがとうございました。頑張ります。Wellnote、見てます。大きくなりましたね。

藤島政博 / 2018年03月18日

応援しております。

tokumei kibou / 2017年04月28日

ありがとうございました。感謝いたします。

藤島政博 / 2018年03月18日

これで研究費賄い、基礎研究を進めて頂きたいです

runtoroba / 2017年04月28日

ありがとうございます。大事に使わせていただきます。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生がんばってください!

yuki.minato / 2017年04月27日

一番最初のご支援でした。ありがとうございました。期待に応えれるよう、頑張ります。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生、頑張って下さい!

Yuki Hara / 2017年04月27日

ありがとうございました。励みになります。Haraさんが企画のバーベキュー大会に参加できなくてすいませんでした。

藤島政博 / 2018年03月18日

新しい取り組みに注目しています。

yukitonooka / 2017年04月27日

沖縄からのご支援ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

藤島政博 / 2018年03月18日

もうすでに、実験結果が楽しみで仕方ありません!応援しています!!

Ayako Nishimura / 2017年04月27日

ありがとうございました。赤ちゃんが大きくなったら、ぜひ、ナショナルバイオリソースプロジェクトの仕事を一緒にやりましょう。

藤島政博 / 2018年03月18日

藤島先生、私も一緒に研究を頑張らせていただきます!今後の研究がますます楽しみですね。

Yuuki Kodama / 2017年04月27日

ありがとうございました。共同研究頑張りましょう。今後とも、よろしく。

藤島政博 / 2018年03月18日

頑張ってください。成功期待しております。原生生物学会としてクラウドファンドに挑戦したいと思っています。成功の折りは、ノウハウをお教えいただければと思います。

Osamu Numata / 2017年04月27日

どうもありがとうございました。頑張りますのでよろしくお願いいたします。

藤島政博 / 2018年03月18日
このプロジェクトは、 2017年04月27日(木) 01時00分 から 2017年06月27日(火) 10時00分 までの間に目標金額1,500,000円を達成した場合のみ、決済が確定します。
お支払について
お支払にはクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Pay-easy、PayPalをご利用頂けます。
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追加支援について
リターンの金額に加え、追加支援をすることができます。追加支援分には消費税がかかりません。
セキュリティについて

当サイトは SSL 暗号化通信に対応しております。入力した情報は安全に送信されます。

1,100 円(税込)

研究進捗レポート(電子版)

27 人 が支援しています。
(数量制限なし)

3,300 円(税込)

オリジナルクリアファイル(3種類)

26 人 が支援しています。
(数量制限なし)

5,500 円(税込)

オリジナルTシャツ

46 人 が支援しています。
(限定 50 個)

11,000 円(税込)

サイエンスカフェ参加券

29 人 が支援しています。
(限定 30 個)

33,000 円(税込)

研究室オリジナルツアー

8 人 が支援しています。
(限定 15 個)

55,000 円(税込)

論文謝辞にお名前掲載

7 人 が支援しています。
(限定 10 個)

110,000 円(税込)

藤島教授のサイン付き英文著書

3 人 が支援しています。
(限定 5 個)

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