学術系クラウドファンディングサイト「academist(アカデミスト)」
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NEXT GOAL
SUCCESS
阿部隼人/松岡俊将/西澤啓太
九州大学 助教/京都大学 講師/東京大学 助教
支援総額: 3,214,502 円
目標金額: 1,500,000 円
NEXT GOAL: 3,000,000 円
達成率
214 %
サポーター
217
残り時間
終了
募集期間は終了しました

園部町の里山、それも地区で一番の獣道の真横に住んでいます。鹿ネットの点検は定期的にしています。鹿害が一因で、続けていた作物作りをやめました。検証か何かで可能であれば協力します。

takugo / 2026年01月19日

ありがとうございます!獣道は往来が激しく、道の末端から防除しなくてはいけなくなるため、防除が難しいですよね。調査についてもありがとうございます!具体的な内容や募集開始は4月以降にアナウンスしますので、改めて調査内容をご確認頂き、可能な場合には参加頂けますと幸いです。

阿部隼人 / 2026年01月19日

鹿害は広島でもよく聞きます。実態が把握でき研究が進むことを祈念します。

井上友一 / 2026年01月19日

ご支援ありがとうございます!広島のシカ問題は比較的報告例が少ないため、実態把握が進んでいません。この研究で広島の現状を報告できるよう頑張ります!

阿部隼人 / 2026年01月19日

ご研究の進展を期待しています。頑張ってください!

矢部恒晶 / 2026年01月18日

ありがとうございます!頑張ります。プロジェクトの進展は成果レポートで共有予定ですので、今暫くお待ち下さい!

阿部隼人 / 2026年01月19日

山に入るたびに、このままシカの食害に対して有効な手段を講じられなければ、植物や昆虫の多様性は急激に低下してしまうと危機感を感じていました。中山間地域での農林業の継続にも大きな影響を及ぼしていると思います。シカとの良い折り合いのつき方が見つかることを願っています。
成果報告会を楽しみにしております!

Yume Matsuyama / 2026年01月18日

ご支援ありがとうございます!シカの持つポジティブ/ネガティブな効果両方をキチンと評価し、科学的根拠に基づく管理が進むよう頑張ります!

阿部隼人 / 2026年01月19日

市民科学にも自然環境保護にも関心があり,どちらの実践も進むことをお祈りしています。もし機会があれば調査の方にも参加してみたいです。

murmurmia / 2026年01月17日

ご支援ありがとうございます!もしよろしければ、近隣の柵関係者に調査参加をお声がけ下さい。柵を管理してはいないけれど、参加希望の方についての調査参加プロセスは現在検討中ですので、続報をお待ち頂けますと幸いです。

阿部隼人 / 2026年01月19日

2回目の5000円支援をして計10000円になりました。理由2nd目標があと少しなのと、研究報告会に参加したいためです。ぜひ報告会は関西(京大?)でも実施してください。(京都小塩山でシカ柵でカタクリ等の保全活動に参加しています。)

大庭 健 / 2026年01月17日

追加のご支援ありがとうございます!お陰様で2 ndゴールを無事達成できました。1万円のリターン(成果報告会)ですが、このサイトのシステム上自動では処理できないそうですので、ご支援時に記載頂いたメールアドレス宛に別途、会場や日程の調整連絡させて頂きます。私の個人アドレスからの連絡になりますのでご承知おき下さい。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

阿部隼人 / 2026年01月19日

うおお〜!少額のブーストですが、研究拠点と同じ福岡から、生態学をやっていた人間として応援しています!!!!

Alex / 2026年01月16日

ご支援ありがとうございます。
生態学を学ばれていた方から応援していただけるのは心強いです!引き続きよろしくお願いいたします。

松岡 俊将 / 2026年01月16日

今回のプロジェクトは新聞で知りました。
個人的にも大変興味深い実験内容だったため、支援させていただくことにしました。

noriko.s. / 2026年01月16日

ご支援ありがとうございます。
研究面でも、社会の意思決定の上でも重要なプロジェクトだと思っています。引き続き応援をよろしくお願いいたします!

松岡 俊将 / 2026年01月16日

昨日のポストを拝見し、協力させていただきました。
私も非常に自分本位な目的ですが、自分の周りの人たちや自分の子供に生きづらい環境を残したくなくて、環境保全に微力ながら取り組んでいます。
私の県でもシカの増加は非常に問題となっており、得られた知見を参考にできたらと思っています。
頑張ってください。

yuta / 2026年01月16日

ご支援ありがとうございます!身近な所から、少しづつ進めていきます。そんな中で応援頂けて嬉しいです。成果は必ず公開しますので、ぜひご活用ください。

阿部隼人 / 2026年01月16日

関東でも山歩きをしていると高山植物が食い荒らされる等のシカ害を見ます。山小屋のご主人達はカンカンです。シカ被害が少なくなりますように。研究を応援しています。

くろべえ / 2026年01月16日

ご支援ありがとうございます。
高山植物には固有種や固有の遺伝子タイプを持つ種も多いので、一度失われてしまうと2度と戻らない可能性もあり、非常に危機感を持っています。このプロジェクトが、豊かな自然を守る一つのきっかけにしてもらえるように、頑張ります!

松岡 俊将 / 2026年01月16日

ささやかながら、お力になれればと思い、支援させていただきます。
現在の職場でもシカ問題が起こっており、対策をしないと数年後には下層植生が食い尽くされてしまうかもしれない、と専門家の先生にもご指摘いただいているような状況です。
しかし、対応には予算と労力がかかり、そこが確保できないと対応ができない、というような状況が管理発注者の環境省と受注者の所属施設(団体)の現状の見解であり、対応に着手する難しさと歯痒さを感じております。
このようにクラウドファンディングにしていただいたことで、シカ問題の認識や理解が広がることに繋がり、理解が広がることでもしかしたら上記の難しさが何かしら緩和されたり解消されることに繋がるのでは、と勝手ながら期待しております。
当方、自然環境について伝える活動を業務としており、自身の立場でも何かできないか、実際できたとしても微力でしょうが…日々考えております。このような形ではありますが、ネクストゴールの達成を応援しております。

植村友美 / 2026年01月16日

ご支援ありがとうございます。
現場にいると、歯痒さや無力さを感じることが多いですよね・・・。私も自分に何ができるのか悩みながら研究を行っています。
現場で奮闘してくださっている多くの方の取り組みとその意義を定量的に評価することで、少しでも多くの方にこの課題に目を向けていただけるといいな、と思ってプロジェクトを立ち上げました。自然と繋がる方同士が繋がるきっかけになれれば嬉しいなとも思っています。引き続き、応援をよろしくお願いいたします!

松岡 俊将 / 2026年01月16日

我が家も鹿の食害に悩まされており、興味がありました。微力ながら支援させていただきます。頑張ってください!

Tatsunosuke Yoshida / 2026年01月15日

ご支援ありがとうございます。
増えすぎたシカの影響を定量的に評価することで、少しでも多くの人がこの課題を見つめてくれるようになればと思っています。頑張ります!

松岡 俊将 / 2026年01月16日

とても興味深く、シカと生物多様性の関係を紐解いていくのに重要な取り組みだと思います。頑張ってください。

shin_hama / 2026年01月15日

ご支援ありがとうございます。
シカ(に限らずですが・・・)と生物多様性の関係は複雑ですが、社会の意思決定に重要な項目だと考えているので、丁寧に紐解けるように取り組みます。引き続き応援をよろしくお願いいたします!

松岡 俊将 / 2026年01月16日

防護柵の有用性を、経験的に感じております。効果を実証され、林床の保全への取り組みが拡大するよう願っております。
応援しています。

前川奈々子 / 2025年12月21日

ご支援ありがとうございます。
学会では貴重なお話をありがとうございました。野外データとして実際の柵の効果を可視化して、多くの方にシカの影響と柵の効果を知っていただけるように頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年12月22日

アウトドアスポーツを趣味にしているため山に行くことが多いですが、鹿の生息域が拡大することによってマダニやヒルが出る山が増えてしまいとても残念に感じています。植生への影響も無視できないレベルになっているとのこと、研究によって少しでも悪影響の拡大を止めることができるよう、頑張ってください!

Kanako Honma / 2025年12月20日

ご支援ありがとうございます。
フィールドに出ている方は現在の山の残念な状況に危機感を感じてくださっている方が多いです。今回データをとることで、そういった現場の感覚や危機感を可視化して伝えていけるように頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年12月22日

鹿の食害をなんとか減らして、人間にとっても鹿にとっても平和な山里にして下さい。

林幹雄 / 2025年12月20日

ご支援ありがとうございます!人間もシカも適切なバランスがとれるように引き続き活動していきたいと思います!

阿部隼人 / 2025年12月24日

国立公園大山でもシカが年々増えているように思います。何かあってから行動するのでは遅く、我々の生活だけでなくあらゆる分野に影響を及ぼす前に、未然に対策をとっていくことが重要だと思っています。

Taiji shiraishi / 2025年12月20日

ご支援ありがとうございます。
ご指摘いただいている通り、被害が出る前からの対策が重要だと考えています。具体的に様々な状況の野外データを取ることで、そうした意思決定にも貢献できるように頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年12月22日

長野の実家周辺の山も食害が酷く、下層植生が壊滅的です。
少しでも実態解明と対策の一助になれば幸いです。

Wataru Yui / 2025年12月15日

ご支援ありがとうございます。
現場から遠い方や都市部の方にも、山の現状と現場の方の努力を伝えられるように、実態解明・分析と成果の公表を頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年12月16日

本庄の後輩の西本です!
応援しております。またお話聞かせてください。

西本 翔裕 / 2025年12月13日

お久しぶりです!そちらのプロジェクトも進展あり非常に嬉しいです。共に頑張りましょう!!

阿部隼人 / 2025年12月14日

私の地元でもシカの被害が甚大になっています。シカ問題解決に向けた取組として応援しております!

佐々木翔哉 / 2025年12月11日

ご支援ありがとうございます!各地域ごとにシカ対策(シカ柵設置)の方法も異なってくるだろうと考えています。本研究でそれを明らかにできたらと思っています。是非、地元のシカ柵関係者の方にもご周知下さい!

阿部隼人 / 2025年12月14日

人とシカの共生を目指す、とても意義深いプロジェクトだと感じ、微力ながら応援させていただきます。

私自身も、土壌微生物をテーマにした市民参加型プロジェクトや、東北地方(宮城県石巻市)でのフィールド調査に関わっており、現場の知恵を持つ地域の方々と職業研究者が連携して課題解決を図る取り組みに強い関心があります。もし今後、現地調査などでお手伝いできる機会がありましたら、ぜひ連携させていただければ嬉しく存じます。

プロジェクトのご成功と、皆さまのご活動が、市民参加型科学の取り組みが日本各地でさらに広がるうえでのモデルケースとなることを、心よりお祈りしております。

青木裕一 / 2025年12月11日

ご支援ありがとうございます!『地球冷却微生物を探せ』(https://dsoil.jp/cool-earth/lab/sib/)はこのプロジェクトを立ち上げるにあたり非常に参考にさせて頂きました。私たちは今回始めて市民参加型プロジェクトを実施します。取り組み方や参加者との連携等、手探りで行っていくことになる中で、このようなコメントを頂け、大変励みになります。現地調査や協働についても是非、模索できたらと思います。引き続きよろしくお願い致します。

阿部隼人 / 2025年12月14日

調査への参加を希望します。
調査が実施されることを期待します。

やまひろ / 2025年12月10日

ご支援いただきありがとうございます。調査は来年3月以降に募集開始、10月頃に実施予定です。募集開始の際にはアナウンスしますので、是非ご参加ください!

阿部隼人 / 2025年12月11日

約四半世紀に渡り環境コンサルに勤務し、シカを含む野生動物調査や特定鳥獣管理に係る調査を行ってきました。その中で、シカによる植生・農林業への影響やそれに付随する生態系や社会環境への影響に大きな危惧を抱いてきたことから会社員を辞め、個人事業で動物・獣害対策調査とシカを対象としたワナ捕獲を行っています。

現在のシカの生息状況や捕獲従事者不足、人が広大な自然に対して極めて僅かな抵抗しかできない事を考えると、シカ対策は既に手遅れ。今後シカの影響等について研究することも必要ですが、研究に終わりはありません。研究を進める間にも、更に手遅れとなる地域が増えていきます。

シカに関わる自然系の研究者が最優先にすべきことは、現段階の様々な研究結果を総合的に勘案し、優先的に保護を図る植生(およびそこに成立する生態系)や地域の選定・ゾーニング&結果の行政への提言だと考えています。逆に考えればトリアージをして、見捨てざるを得ない植生や地域を選ぶことでもあります。

私達シカ問題に関わる者は、多様な自然環境の保全だけでなく、中山間地域に住む人々の生活を支える重い立場にいます。そのことを忘れずに、シカの影響低減のための研究を進めていただけることを切に願います。
わずかな寄付で恐縮ですが、有効に使って頂けると幸いです。
よろしくお願いいたします。

こながや(するが獣害対策事務所) / 2025年12月10日

ご支援いただきありがとうございます。おっしゃる通り、既に様々な場所で被害は健在化しており、そのような場所ではトリアージ的対策が必要です。一方、東北など未侵入地域においては事前の防除が必要です。いずれの場合においても、本研究の知見を活かして、中山間地域の効果的なシカ対策に貢献できる成果を得れるよう頑張ります!

阿部隼人 / 2025年12月11日

人間と自然との共生に向けての興味深い研究だと思います。研究報告会を楽しみに待っています!

Taisei Moriguchi / 2025年12月09日

ご支援ありがとうございます。
人と自然の共生に向けて必要な情報が得られると考えています。多くの成果を報告させていただけるように、頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年12月10日

シカをはじめとする鳥獣被害を抑制していくためには、人口が減少していく中で、中長期的な対応が必要との共通認識の下、住民参画型の地域ぐるみで対策することが必要と認識しております。地域の関係者を巻き込むこと、また自治体が予算を確保するに当たっても、鳥獣対策の効果を可視化し、示すことが必要と考えており、今回の研究は非常に意義のあるものと感じております。
心ばかりですが、応援しております。

佐藤駿悟 / 2025年12月08日

ご支援ありがとうございます。
ご指摘いただいたとおり、こうした被害や生態系保護効果の可視化と情報の共有が、今後の大きな流れを生み出すのに必要と考えています。
確実に成果を上げて、意義のある取り組みとして発信できるように、頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年12月10日

人が健全に生きられる為の生態系へのアプローチ方法が明らかになっていけば有り難いと思いますので、応援させて頂きます。

Ryosuke Nomura / 2025年12月07日

ご支援ありがとうございます!生態系が人間に果たす役割の観点から、人と自然とシカのバランスをとれるような知見を得ていきます!

阿部隼人 / 2025年12月08日

今とても必要な取組です。良い成果が出せるよう、また取組地域も拡げられるよう、是非頑張ってください。

廣野 聡一郎 / 2025年12月06日

ご支援いただきありがとうございます。今回の目標では最低限の50サイト分の経費で計算しましたが、更なるご支援をいただければ、その分だけ取組地域も拡げ、多くのサイトの分析可能になります。 日本全国規模で柵の効果を正確に評価する(気候、設置年数、シカ密度、柵の状態、周囲の植生などの違いを考慮)ためには、サイト数は多ければ多いだけ嬉しいというのが本音になります。
普段の活動も含め、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

西澤 啓太 / 2025年12月07日

大人になってからクワガタムシに興味を持ち、その生態から興味が森とキノコに拡がり、今年その生息地を回った際に、大木だけが立って土壌が乾燥し生命を感じなかったミズナラ林を目にして、シカの食害に強い危機感を覚えました。
皆様の素晴らしい行動力が、日本に拡がっていくことを願っています。
ちなみに、右側が緑の防鹿柵の比較写真は、一般人にもとてもインパクトのある写真だと感じます。応援しています。

持田 / 2025年12月06日

ご支援いただきありがとうございます。自然に興味を持ち観察していると、多くの疑問や課題が見えてきますね。
森を歩いていると柵を目にすることも多いと思いますが、設置場所や条件によって効果が異なることが分かっています。今回の研究を通じて、日本各地の防鹿柵データを収集し、シカの生態的意義や、防鹿柵の効果に関する知見をより深められれば嬉しく思います。

西澤 啓太 / 2025年12月07日

日本の未来がかかっていると思っています!応援しています!

しば / 2025年12月05日

ご支援いただきありがとうございます!
根本解決には、人々と自然とのつながりをもっと増やし、深刻な自然課題を多くの方に身近に認識してもらうことが第一歩だと考えています。ネイチャーポジティブ活動もぜひまたご一緒させてください!

西澤 啓太 / 2025年12月07日

大学での活動で自身が普段から野生動物に深く関わっている事もあり、興味のあるテーマでしたので微力ながらご支援させて頂きました。
プロジェクトが円滑に始められる事を願っております。

小川 莞生 / 2025年12月05日

ご支援ありがとうございます。
野生動物と生態系や社会との関わりは今後も重要な課題・研究テーマであり続けると思います。情報発信にも努めていきますので、成果報告会などにもぜひご参加ください。

松岡 俊将 / 2025年12月05日

市民調査という形のメリットを最大限活かした取り組み・研究へと、今後発展していくことを期待しています。

伊藤 公一 / 2025年12月04日

ご支援ありがとうございます。また、貴重なコメントを賜り、身が引き締まる思いです。ご期待に添えるように一同がんばります。

松岡 俊将 / 2025年12月05日

研究成果を拝見できるのを楽しみにしております。

Sarina Bao / 2025年12月04日

ご支援いただきありがとうございます!シカ柵の一斉調査に合わせてアンケート調査も行っていく予定ですので、また議論出来るのを楽しみにしています!

西澤 啓太 / 2025年12月04日

シカによる生態系への影響についてずっと関心を持って研究にも取り組んでいたこともあります。生態系の復元も必要だと考えています。重要な研究だと思い,参加させていただきました。

小野寺 美洋子 / 2025年12月04日

ご支援いただきありがとうございます。近年のシカが森林生態系に及ぼす影響は甚大ですが、元来日本の生態系を構成する重要な要素ですね。良いも悪いも人間の関わり方次第な気もします。本研究を通じて共生する道を探って行けたらと思います。

西澤 啓太 / 2025年12月04日

先生方の関係者としてささやかながらお手伝いしたいと思い応募いたしました。
良い成果が出ることを期待しております!!

住田 寛樹 / 2025年12月04日

ご支援いただきありがとうございます!多くの皆様に関心を持って頂けて嬉しいです。
いい成果が出せるよう、一同頑張ります!

西澤 啓太 / 2025年12月04日

ささやかながら応援させていただきます。

Takarabe / 2025年12月03日

応援いただきありがとうございます!
ぜひ一緒にシカ研究進めていきましょう!

西澤 啓太 / 2025年12月04日

とても現実的な課題に取り組む研究だと感じます。現状の正確な把握につながり、シカの個体数の調整にも役立つことを心から応援しています。

ませ / 2025年12月01日

ありがとうございます。国レベルでの個体数調整のためには、全国でのシカ被害の分布や対策効果を出す必要があると思っています。そのためのデータが得られるよう頑張ります!

阿部隼人 / 2025年12月02日

微力ながら支援いたしました。声を上げていた事に感謝します。

yamakou / 2025年12月01日

ご支援頂きありがとうございます!シカ問題を解決する一助になるよう頑張ります。

阿部隼人 / 2025年12月02日

プロジェクト成功について応援しています!頑張ってください!

金丸太一 / 2025年11月29日

応援ありがとうございます!プロジェクトが成功できるよう頑張ります!

阿部隼人 / 2025年12月01日

素晴らしい取り組み、そしてクラファンの挑戦に敬意を!
ぜひ多くの方に参加いただきたいですね。微力ながら応援いたします!

Akaishi / 2025年11月28日

いつもお世話になっております。この度のご支援誠にありがとうございます。
科学研究、様々なコミュニティ、現場をつなぎながら、課題解決に向けて進んでいければと思っています。
特に、現場とのつながりなど、またお話しやご協力をお願いすることがあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

松岡 俊将 / 2025年11月28日

こんにちは。山や森の仕事をしています。どんなに植林や森の手入れを人が頑張っても、最終的に行き着く課題は食害になります。食害が根本的に解決されなければ、その先に林業も生物多様性も維持されていかないと思います。とても重要なことに取り組んでいらっしゃって、素晴らしいと思いました。お取り組み頑張ってください!

tomo / 2025年11月28日

ご支援ありがとうございます。
ご指摘いただいたとおり、生物多様性もその結果として維持されている我々のの社会も、シカによる脅威に強くさらされていると認識しています。このプロジェクトが、豊かな社会を維持するきっかけの一つにしていけるように、みんなで頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年11月28日

本クラウドファンディングが達成し有意義な成果がでることを期待しています

gonsan / 2025年11月27日

ご支援ありがとうございます。
研究としても、身近な自然にとっても有意義な成果を生み出せるように、一同頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年11月28日

研究活動を応援しています。身近な自然環境の変化がとても気になっています。科学の力と市民の力とで将来の解決策が見つかることを祈っています。

ikyu / 2025年11月27日

ご支援ありがとうございます。
我々も課題の解決は科学者と市民の皆さんなど、つながりの先にあると考えています。引き続きよろしくお願いいたします。

松岡 俊将 / 2025年11月28日

伊吹山のよく見えるところに住んでいます。
一応生態学を勉強していたことがあるので、年々禿げていく山を毎日見るのが悲しく、何かできることはないかと思って寄付させていただきました。市民調査のプログラム発表と研究結果の発表を楽しみにしております。

かわせみ / 2025年11月27日

ご支援ありがとうございます。
我々も10月に伊吹山の視察と、現地の団体さんと一緒に本プロジェクトの予備調査をさせていただきました。我々が見てきた中でも、伊吹山の被害は特徴的で、とてもショッキングでした。少しでも豊かな自然を守り、取り戻せるように頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年11月28日

応援しております。ぜひ頑張ってください!
研究成果を楽しみにしています。

takaiwa / 2025年11月27日

ご支援と応援のお言葉、ありがとうございます!
本プロジェクトが実行できれば、これまでにない全国規模でのシカ柵の統合評価が可能になります。ぜひ見守っていただけると嬉しいです。

西澤 啓太 / 2025年11月27日

身体に気をつけて、頑張ってください!

ゆず蜜柑 / 2025年11月26日

暖かいお言葉をありがとうございます!
互いに支えあいながら、よい成果を出せるよう頑張れたらと思います。

西澤 啓太 / 2025年11月27日

結果楽しみにしております!

井口光 / 2025年11月26日

ご支援ありがとうございます!実際のデータ収集の際もぜひお力添えいただけると嬉しいです!

西澤 啓太 / 2025年11月27日

私のフィールドにも防獣柵を越えたシカが侵入しはじめているため、関心を持っています。ご健闘を祈ります。

Akiko Iijima / 2025年11月26日

ご支援いただきありがとうございます。柵の維持や侵入防止の対策も大きな課題ですね。本プロジェクトを通じて、各地で見られる課題や成果を統合し、解決に向けた力にできればと思います。

西澤 啓太 / 2025年11月27日

西澤さん、皆様、頑張ってください!
人手が必要な時はいつでも呼んでください!!

kzkztktk1122 / 2025年11月26日

ご支援いただきありがとうございます!心強いです!
互いに連携できるといいですね。またいろいろ情報交換できるのを楽しみにしています!

西澤 啓太 / 2025年11月27日

鹿の食害は自分も気にしています。どうか成果を上げる事を祈ります。

teruhoshino / 2025年11月26日

ご支援いただきありがとうございます。鹿による森林被害は本当に難しい課題ですが、本プロジェクトをきっかけに、少しでも解決につながる情報を発信していけるよう頑張ります。

西澤 啓太 / 2025年11月27日

研究報告お待ちしています。

野仲実保 / 2025年11月26日

ご支援ありがとうございます。
研究としても、生態系保全としても成果を上げることができるように頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年11月27日

里山や湿地の生き物の保護活動に関わっていますが、シカによる食害の影響が大きくなってきています。
このプロジェクトが成功するよう応援しています。

itsuki / 2025年11月26日

私も、関西の里山の活動団体さんとお話しする機会があるのですが、柵の設置で悩んでおられる方が多いです。豊かな里の生き物のためにも、このプロジェクトを通じて貢献できるように頑張ります。

松岡 俊将 / 2025年11月27日

地元の山々も、麓から見てもわかるくらい荒廃し崩れてしまっています。登って直接見てみると、下草が無く居たはずの野鳥にも会えず。少しでも改善できれば…。よろしくお願いします。

sword-fish / 2025年11月26日

ご支援ありがとうございます。
下層植生の衰退によって、鳥や昆虫など、多くの動物の姿が見えなくなってしまっていますね。豊かな生態系を保てるように、このプロジェクトを通じて貢献できればと思っています。応援お願いします。

松岡 俊将 / 2025年11月27日

ただの植物好きです。
鹿問題に興味があり、絶望感のなかで傍観していました。
多方面で問題山積で道のりは長いですが、日本中で少しでも良い方向に進んで欲しいという思いです。
鹿問題に取り組んでおられる全ての方々に敬意と感謝の思いです。
今回このような形なら自分なりに微力ながらお力添えできると思いました。

田代洋平 / 2025年11月25日

ご支援ありがとうございます。私も芦生研究林という現場におり、荒廃が進む現場に絶望感を感じていました。
まずは我々にできるところからと、3人で立ち上がりました。引き続き応援をお願いいたします。

松岡 俊将 / 2025年11月27日

この問題は研究者だけではなく、企業人、地域等みんなで取り組むべきものだと考えます。多角的な視点と取り組みで頑張りましょう!

Toshi Yoshioka / 2025年11月25日

ご支援ありがとうございます。ご指摘いただいたとおり、課題解決には、色々な方々と協力しながら持続的な仕組みづくりが不可欠だと思います。このプロジェクトを、これからのきっかけの1つにすることができたら嬉しいです。

松岡 俊将 / 2025年11月27日

シカの食害がとんでもないスピードで深刻化しているのを感じておりました。このプロジェクトの成功を願っています!

きのしたちひろ / 2025年11月25日

ありがとうございます!頑張ります!!

阿部隼人 / 2025年11月25日

研究成果に期待しています。

可知直毅 / 2025年11月25日

ご支援ありがとうございます!これからの研究成果の発信もお待ち下さい!

阿部隼人 / 2025年11月25日

いまやシカ問題は国土保全や防災の問題にまで深刻化しています。皆さんの活動を支援します。

Koichi Kaji / 2025年11月25日

ご支援ありがとうございます!シカ問題の社会への影響をきちんと定量できるよう頑張ります!

阿部隼人 / 2025年11月25日

微力ながら応援させていただきます!

harukaohashi / 2025年11月25日

Ohashi様
ありがとうございます!茨城でもぜひよろしくお願いします!

阿部隼人 / 2025年11月25日

微力ながら応援しております!

Masayuki Kubo / 2025年11月25日

Kubo様
ありがとうございます!!!プロジェクトが上手くいくのか不安になりながらのスタートでしたので、コメントも頂けて大変励みになります。
ーー阿部

阿部隼人 / 2025年11月25日
このプロジェクトは、 2025年11月25日(火) 10時00分 から 2026年01月19日(月) 17時00分 までの間に目標金額1,500,000円を達成した場合のみ、決済が確定します。
お支払について
お支払にはクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Pay-easy、PayPalをご利用頂けます。
visa master jcb amex diners
追加支援について
リターンの金額に加え、追加支援をすることができます。追加支援分には消費税がかかりません。
セキュリティについて

当サイトは SSL 暗号化通信に対応しております。入力した情報は安全に送信されます。

3,000 円

お礼のメール、研究レポートにお名前掲載、寄付金受領証明書発行

27 人 が支援しています。
(数量制限なし)

5,000 円

研究報告レポート詳細版PDF

78 人 が支援しています。
(数量制限なし)

10,000 円

成果報告会へのご招待

76 人 が支援しています。
(数量制限なし)

15,000 円

【個人向け】研究プロジェクトHPにお名前掲載

12 人 が支援しています。
(数量制限なし)

30,000 円

論文謝辞にお名前掲載

16 人 が支援しています。
(数量制限なし)

45,000 円

メンバー3名によるサイエンスカフェ(全3回)へのご招待

1 人 が支援しています。
(数量制限なし)

60,000 円

個別ディスカッション(3名のうち1名)

2 人 が支援しています。
(数量制限なし)

100,000 円

防鹿柵のスタディツアー参加券(白髪岳/熊本県あさぎり町)

2 人 が支援しています。
(数量制限なし)

150,000 円

個別ディスカッション(3名全員)

0 人 が支援しています。
(数量制限なし)

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