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阿部隼人/松岡俊将/西澤啓太
九州大学 助教/京都大学 講師/東京大学 助教
Pledged: 1,967,502 JPY
Target Amount: 1,500,000 JPY
NEXT GOAL: 3,000,000 JPY
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防護柵の有用性を、経験的に感じております。効果を実証され、林床の保全への取り組みが拡大するよう願っております。
応援しています。

前川奈々子 / December 21, 2025

ご支援ありがとうございます。
学会では貴重なお話をありがとうございました。野外データとして実際の柵の効果を可視化して、多くの方にシカの影響と柵の効果を知っていただけるように頑張ります。

松岡 俊将 / December 22, 2025

アウトドアスポーツを趣味にしているため山に行くことが多いですが、鹿の生息域が拡大することによってマダニやヒルが出る山が増えてしまいとても残念に感じています。植生への影響も無視できないレベルになっているとのこと、研究によって少しでも悪影響の拡大を止めることができるよう、頑張ってください!

Kanako Honma / December 20, 2025

ご支援ありがとうございます。
フィールドに出ている方は現在の山の残念な状況に危機感を感じてくださっている方が多いです。今回データをとることで、そういった現場の感覚や危機感を可視化して伝えていけるように頑張ります。

松岡 俊将 / December 22, 2025

鹿の食害をなんとか減らして、人間にとっても鹿にとっても平和な山里にして下さい。

林幹雄 / December 20, 2025

ご支援ありがとうございます!人間もシカも適切なバランスがとれるように引き続き活動していきたいと思います!

Hayato Abe / December 24, 2025

国立公園大山でもシカが年々増えているように思います。何かあってから行動するのでは遅く、我々の生活だけでなくあらゆる分野に影響を及ぼす前に、未然に対策をとっていくことが重要だと思っています。

Taiji shiraishi / December 20, 2025

ご支援ありがとうございます。
ご指摘いただいている通り、被害が出る前からの対策が重要だと考えています。具体的に様々な状況の野外データを取ることで、そうした意思決定にも貢献できるように頑張ります。

松岡 俊将 / December 22, 2025

長野の実家周辺の山も食害が酷く、下層植生が壊滅的です。
少しでも実態解明と対策の一助になれば幸いです。

Wataru Yui / December 15, 2025

ご支援ありがとうございます。
現場から遠い方や都市部の方にも、山の現状と現場の方の努力を伝えられるように、実態解明・分析と成果の公表を頑張ります。

松岡 俊将 / December 16, 2025

本庄の後輩の西本です!
応援しております。またお話聞かせてください。

西本 翔裕 / December 13, 2025

お久しぶりです!そちらのプロジェクトも進展あり非常に嬉しいです。共に頑張りましょう!!

Hayato Abe / December 14, 2025

私の地元でもシカの被害が甚大になっています。シカ問題解決に向けた取組として応援しております!

佐々木翔哉 / December 11, 2025

ご支援ありがとうございます!各地域ごとにシカ対策(シカ柵設置)の方法も異なってくるだろうと考えています。本研究でそれを明らかにできたらと思っています。是非、地元のシカ柵関係者の方にもご周知下さい!

Hayato Abe / December 14, 2025

人とシカの共生を目指す、とても意義深いプロジェクトだと感じ、微力ながら応援させていただきます。

私自身も、土壌微生物をテーマにした市民参加型プロジェクトや、東北地方(宮城県石巻市)でのフィールド調査に関わっており、現場の知恵を持つ地域の方々と職業研究者が連携して課題解決を図る取り組みに強い関心があります。もし今後、現地調査などでお手伝いできる機会がありましたら、ぜひ連携させていただければ嬉しく存じます。

プロジェクトのご成功と、皆さまのご活動が、市民参加型科学の取り組みが日本各地でさらに広がるうえでのモデルケースとなることを、心よりお祈りしております。

青木裕一 / December 11, 2025

ご支援ありがとうございます!『地球冷却微生物を探せ』(https://dsoil.jp/cool-earth/lab/sib/)はこのプロジェクトを立ち上げるにあたり非常に参考にさせて頂きました。私たちは今回始めて市民参加型プロジェクトを実施します。取り組み方や参加者との連携等、手探りで行っていくことになる中で、このようなコメントを頂け、大変励みになります。現地調査や協働についても是非、模索できたらと思います。引き続きよろしくお願い致します。

Hayato Abe / December 14, 2025

調査への参加を希望します。
調査が実施されることを期待します。

やまひろ / December 10, 2025

ご支援いただきありがとうございます。調査は来年3月以降に募集開始、10月頃に実施予定です。募集開始の際にはアナウンスしますので、是非ご参加ください!

Hayato Abe / December 11, 2025

約四半世紀に渡り環境コンサルに勤務し、シカを含む野生動物調査や特定鳥獣管理に係る調査を行ってきました。その中で、シカによる植生・農林業への影響やそれに付随する生態系や社会環境への影響に大きな危惧を抱いてきたことから会社員を辞め、個人事業で動物・獣害対策調査とシカを対象としたワナ捕獲を行っています。

現在のシカの生息状況や捕獲従事者不足、人が広大な自然に対して極めて僅かな抵抗しかできない事を考えると、シカ対策は既に手遅れ。今後シカの影響等について研究することも必要ですが、研究に終わりはありません。研究を進める間にも、更に手遅れとなる地域が増えていきます。

シカに関わる自然系の研究者が最優先にすべきことは、現段階の様々な研究結果を総合的に勘案し、優先的に保護を図る植生(およびそこに成立する生態系)や地域の選定・ゾーニング&結果の行政への提言だと考えています。逆に考えればトリアージをして、見捨てざるを得ない植生や地域を選ぶことでもあります。

私達シカ問題に関わる者は、多様な自然環境の保全だけでなく、中山間地域に住む人々の生活を支える重い立場にいます。そのことを忘れずに、シカの影響低減のための研究を進めていただけることを切に願います。
わずかな寄付で恐縮ですが、有効に使って頂けると幸いです。
よろしくお願いいたします。

こながや(するが獣害対策事務所) / December 10, 2025

ご支援いただきありがとうございます。おっしゃる通り、既に様々な場所で被害は健在化しており、そのような場所ではトリアージ的対策が必要です。一方、東北など未侵入地域においては事前の防除が必要です。いずれの場合においても、本研究の知見を活かして、中山間地域の効果的なシカ対策に貢献できる成果を得れるよう頑張ります!

Hayato Abe / December 11, 2025

人間と自然との共生に向けての興味深い研究だと思います。研究報告会を楽しみに待っています!

Taisei Moriguchi / December 09, 2025

ご支援ありがとうございます。
人と自然の共生に向けて必要な情報が得られると考えています。多くの成果を報告させていただけるように、頑張ります。

松岡 俊将 / December 10, 2025

シカをはじめとする鳥獣被害を抑制していくためには、人口が減少していく中で、中長期的な対応が必要との共通認識の下、住民参画型の地域ぐるみで対策することが必要と認識しております。地域の関係者を巻き込むこと、また自治体が予算を確保するに当たっても、鳥獣対策の効果を可視化し、示すことが必要と考えており、今回の研究は非常に意義のあるものと感じております。
心ばかりですが、応援しております。

佐藤駿悟 / December 08, 2025

ご支援ありがとうございます。
ご指摘いただいたとおり、こうした被害や生態系保護効果の可視化と情報の共有が、今後の大きな流れを生み出すのに必要と考えています。
確実に成果を上げて、意義のある取り組みとして発信できるように、頑張ります。

松岡 俊将 / December 10, 2025

人が健全に生きられる為の生態系へのアプローチ方法が明らかになっていけば有り難いと思いますので、応援させて頂きます。

Ryosuke Nomura / December 07, 2025

ご支援ありがとうございます!生態系が人間に果たす役割の観点から、人と自然とシカのバランスをとれるような知見を得ていきます!

Hayato Abe / December 08, 2025

今とても必要な取組です。良い成果が出せるよう、また取組地域も拡げられるよう、是非頑張ってください。

廣野 聡一郎 / December 06, 2025

ご支援いただきありがとうございます。今回の目標では最低限の50サイト分の経費で計算しましたが、更なるご支援をいただければ、その分だけ取組地域も拡げ、多くのサイトの分析可能になります。 日本全国規模で柵の効果を正確に評価する(気候、設置年数、シカ密度、柵の状態、周囲の植生などの違いを考慮)ためには、サイト数は多ければ多いだけ嬉しいというのが本音になります。
普段の活動も含め、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

西澤 啓太 / December 07, 2025

大人になってからクワガタムシに興味を持ち、その生態から興味が森とキノコに拡がり、今年その生息地を回った際に、大木だけが立って土壌が乾燥し生命を感じなかったミズナラ林を目にして、シカの食害に強い危機感を覚えました。
皆様の素晴らしい行動力が、日本に拡がっていくことを願っています。
ちなみに、右側が緑の防鹿柵の比較写真は、一般人にもとてもインパクトのある写真だと感じます。応援しています。

持田 / December 06, 2025

ご支援いただきありがとうございます。自然に興味を持ち観察していると、多くの疑問や課題が見えてきますね。
森を歩いていると柵を目にすることも多いと思いますが、設置場所や条件によって効果が異なることが分かっています。今回の研究を通じて、日本各地の防鹿柵データを収集し、シカの生態的意義や、防鹿柵の効果に関する知見をより深められれば嬉しく思います。

西澤 啓太 / December 07, 2025

日本の未来がかかっていると思っています!応援しています!

しば / December 05, 2025

ご支援いただきありがとうございます!
根本解決には、人々と自然とのつながりをもっと増やし、深刻な自然課題を多くの方に身近に認識してもらうことが第一歩だと考えています。ネイチャーポジティブ活動もぜひまたご一緒させてください!

西澤 啓太 / December 07, 2025

大学での活動で自身が普段から野生動物に深く関わっている事もあり、興味のあるテーマでしたので微力ながらご支援させて頂きました。
プロジェクトが円滑に始められる事を願っております。

小川 莞生 / December 05, 2025

ご支援ありがとうございます。
野生動物と生態系や社会との関わりは今後も重要な課題・研究テーマであり続けると思います。情報発信にも努めていきますので、成果報告会などにもぜひご参加ください。

松岡 俊将 / December 05, 2025

市民調査という形のメリットを最大限活かした取り組み・研究へと、今後発展していくことを期待しています。

伊藤 公一 / December 04, 2025

ご支援ありがとうございます。また、貴重なコメントを賜り、身が引き締まる思いです。ご期待に添えるように一同がんばります。

松岡 俊将 / December 05, 2025

研究成果を拝見できるのを楽しみにしております。

Sarina Bao / December 04, 2025

ご支援いただきありがとうございます!シカ柵の一斉調査に合わせてアンケート調査も行っていく予定ですので、また議論出来るのを楽しみにしています!

西澤 啓太 / December 04, 2025

シカによる生態系への影響についてずっと関心を持って研究にも取り組んでいたこともあります。生態系の復元も必要だと考えています。重要な研究だと思い,参加させていただきました。

小野寺 美洋子 / December 04, 2025

ご支援いただきありがとうございます。近年のシカが森林生態系に及ぼす影響は甚大ですが、元来日本の生態系を構成する重要な要素ですね。良いも悪いも人間の関わり方次第な気もします。本研究を通じて共生する道を探って行けたらと思います。

西澤 啓太 / December 04, 2025

先生方の関係者としてささやかながらお手伝いしたいと思い応募いたしました。
良い成果が出ることを期待しております!!

住田 寛樹 / December 04, 2025

ご支援いただきありがとうございます!多くの皆様に関心を持って頂けて嬉しいです。
いい成果が出せるよう、一同頑張ります!

西澤 啓太 / December 04, 2025

ささやかながら応援させていただきます。

Takarabe / December 03, 2025

応援いただきありがとうございます!
ぜひ一緒にシカ研究進めていきましょう!

西澤 啓太 / December 04, 2025

とても現実的な課題に取り組む研究だと感じます。現状の正確な把握につながり、シカの個体数の調整にも役立つことを心から応援しています。

ませ / December 01, 2025

ありがとうございます。国レベルでの個体数調整のためには、全国でのシカ被害の分布や対策効果を出す必要があると思っています。そのためのデータが得られるよう頑張ります!

Hayato Abe / December 02, 2025

微力ながら支援いたしました。声を上げていた事に感謝します。

yamakou / December 01, 2025

ご支援頂きありがとうございます!シカ問題を解決する一助になるよう頑張ります。

Hayato Abe / December 02, 2025

プロジェクト成功について応援しています!頑張ってください!

金丸太一 / November 29, 2025

応援ありがとうございます!プロジェクトが成功できるよう頑張ります!

Hayato Abe / December 01, 2025

素晴らしい取り組み、そしてクラファンの挑戦に敬意を!
ぜひ多くの方に参加いただきたいですね。微力ながら応援いたします!

Akaishi / November 28, 2025

いつもお世話になっております。この度のご支援誠にありがとうございます。
科学研究、様々なコミュニティ、現場をつなぎながら、課題解決に向けて進んでいければと思っています。
特に、現場とのつながりなど、またお話しやご協力をお願いすることがあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

松岡 俊将 / November 28, 2025

こんにちは。山や森の仕事をしています。どんなに植林や森の手入れを人が頑張っても、最終的に行き着く課題は食害になります。食害が根本的に解決されなければ、その先に林業も生物多様性も維持されていかないと思います。とても重要なことに取り組んでいらっしゃって、素晴らしいと思いました。お取り組み頑張ってください!

tomo / November 28, 2025

ご支援ありがとうございます。
ご指摘いただいたとおり、生物多様性もその結果として維持されている我々のの社会も、シカによる脅威に強くさらされていると認識しています。このプロジェクトが、豊かな社会を維持するきっかけの一つにしていけるように、みんなで頑張ります。

松岡 俊将 / November 28, 2025

本クラウドファンディングが達成し有意義な成果がでることを期待しています

gonsan / November 27, 2025

ご支援ありがとうございます。
研究としても、身近な自然にとっても有意義な成果を生み出せるように、一同頑張ります。

松岡 俊将 / November 28, 2025

研究活動を応援しています。身近な自然環境の変化がとても気になっています。科学の力と市民の力とで将来の解決策が見つかることを祈っています。

ikyu / November 27, 2025

ご支援ありがとうございます。
我々も課題の解決は科学者と市民の皆さんなど、つながりの先にあると考えています。引き続きよろしくお願いいたします。

松岡 俊将 / November 28, 2025

伊吹山のよく見えるところに住んでいます。
一応生態学を勉強していたことがあるので、年々禿げていく山を毎日見るのが悲しく、何かできることはないかと思って寄付させていただきました。市民調査のプログラム発表と研究結果の発表を楽しみにしております。

かわせみ / November 27, 2025

ご支援ありがとうございます。
我々も10月に伊吹山の視察と、現地の団体さんと一緒に本プロジェクトの予備調査をさせていただきました。我々が見てきた中でも、伊吹山の被害は特徴的で、とてもショッキングでした。少しでも豊かな自然を守り、取り戻せるように頑張ります。

松岡 俊将 / November 28, 2025

応援しております。ぜひ頑張ってください!
研究成果を楽しみにしています。

takaiwa / November 27, 2025

ご支援と応援のお言葉、ありがとうございます!
本プロジェクトが実行できれば、これまでにない全国規模でのシカ柵の統合評価が可能になります。ぜひ見守っていただけると嬉しいです。

西澤 啓太 / November 27, 2025

身体に気をつけて、頑張ってください!

ゆず蜜柑 / November 26, 2025

暖かいお言葉をありがとうございます!
互いに支えあいながら、よい成果を出せるよう頑張れたらと思います。

西澤 啓太 / November 27, 2025

結果楽しみにしております!

井口光 / November 26, 2025

ご支援ありがとうございます!実際のデータ収集の際もぜひお力添えいただけると嬉しいです!

西澤 啓太 / November 27, 2025

私のフィールドにも防獣柵を越えたシカが侵入しはじめているため、関心を持っています。ご健闘を祈ります。

Akiko Iijima / November 26, 2025

ご支援いただきありがとうございます。柵の維持や侵入防止の対策も大きな課題ですね。本プロジェクトを通じて、各地で見られる課題や成果を統合し、解決に向けた力にできればと思います。

西澤 啓太 / November 27, 2025

西澤さん、皆様、頑張ってください!
人手が必要な時はいつでも呼んでください!!

kzkztktk1122 / November 26, 2025

ご支援いただきありがとうございます!心強いです!
互いに連携できるといいですね。またいろいろ情報交換できるのを楽しみにしています!

西澤 啓太 / November 27, 2025

鹿の食害は自分も気にしています。どうか成果を上げる事を祈ります。

teruhoshino / November 26, 2025

ご支援いただきありがとうございます。鹿による森林被害は本当に難しい課題ですが、本プロジェクトをきっかけに、少しでも解決につながる情報を発信していけるよう頑張ります。

西澤 啓太 / November 27, 2025

研究報告お待ちしています。

野仲実保 / November 26, 2025

ご支援ありがとうございます。
研究としても、生態系保全としても成果を上げることができるように頑張ります。

松岡 俊将 / November 27, 2025

里山や湿地の生き物の保護活動に関わっていますが、シカによる食害の影響が大きくなってきています。
このプロジェクトが成功するよう応援しています。

itsuki / November 26, 2025

私も、関西の里山の活動団体さんとお話しする機会があるのですが、柵の設置で悩んでおられる方が多いです。豊かな里の生き物のためにも、このプロジェクトを通じて貢献できるように頑張ります。

松岡 俊将 / November 27, 2025

地元の山々も、麓から見てもわかるくらい荒廃し崩れてしまっています。登って直接見てみると、下草が無く居たはずの野鳥にも会えず。少しでも改善できれば…。よろしくお願いします。

sword-fish / November 26, 2025

ご支援ありがとうございます。
下層植生の衰退によって、鳥や昆虫など、多くの動物の姿が見えなくなってしまっていますね。豊かな生態系を保てるように、このプロジェクトを通じて貢献できればと思っています。応援お願いします。

松岡 俊将 / November 27, 2025

ただの植物好きです。
鹿問題に興味があり、絶望感のなかで傍観していました。
多方面で問題山積で道のりは長いですが、日本中で少しでも良い方向に進んで欲しいという思いです。
鹿問題に取り組んでおられる全ての方々に敬意と感謝の思いです。
今回このような形なら自分なりに微力ながらお力添えできると思いました。

田代洋平 / November 25, 2025

ご支援ありがとうございます。私も芦生研究林という現場におり、荒廃が進む現場に絶望感を感じていました。
まずは我々にできるところからと、3人で立ち上がりました。引き続き応援をお願いいたします。

松岡 俊将 / November 27, 2025

この問題は研究者だけではなく、企業人、地域等みんなで取り組むべきものだと考えます。多角的な視点と取り組みで頑張りましょう!

Toshi Yoshioka / November 25, 2025

ご支援ありがとうございます。ご指摘いただいたとおり、課題解決には、色々な方々と協力しながら持続的な仕組みづくりが不可欠だと思います。このプロジェクトを、これからのきっかけの1つにすることができたら嬉しいです。

松岡 俊将 / November 27, 2025

シカの食害がとんでもないスピードで深刻化しているのを感じておりました。このプロジェクトの成功を願っています!

きのしたちひろ / November 25, 2025

ありがとうございます!頑張ります!!

Hayato Abe / November 25, 2025

研究成果に期待しています。

可知直毅 / November 25, 2025

ご支援ありがとうございます!これからの研究成果の発信もお待ち下さい!

Hayato Abe / November 25, 2025

いまやシカ問題は国土保全や防災の問題にまで深刻化しています。皆さんの活動を支援します。

Koichi Kaji / November 25, 2025

ご支援ありがとうございます!シカ問題の社会への影響をきちんと定量できるよう頑張ります!

Hayato Abe / November 25, 2025

微力ながら応援させていただきます!

harukaohashi / November 25, 2025

Ohashi様
ありがとうございます!茨城でもぜひよろしくお願いします!

Hayato Abe / November 25, 2025

微力ながら応援しております!

Masayuki Kubo / November 25, 2025

Kubo様
ありがとうございます!!!プロジェクトが上手くいくのか不安になりながらのスタートでしたので、コメントも頂けて大変励みになります。
ーー阿部

Hayato Abe / November 25, 2025
Supporters will be charged the funding amount only if the project reaches the funding goal (JPY 1,500,000) before 17:00 on January 19, 2026 (JST: GMT+9).
Payment options
Credit cards, bank transfer, convenience store payment, Pay-easy and PayPal are available
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Additional Support
You may provide additional support in addition to the amount of your return. No sales tax will be charged on the additional support.
Securities

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3,000 JPY

お礼のメール、研究レポートにお名前掲載、寄付金受領証明書発行 and others

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5,000 JPY

研究報告レポート詳細版PDF and others

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10,000 JPY

成果報告会へのご招待 and others

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15,000 JPY

【個人向け】研究プロジェクトHPにお名前掲載 and others

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30,000 JPY

論文謝辞にお名前掲載 and others

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45,000 JPY

メンバー3名によるサイエンスカフェ(全3回)へのご招待 and others

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60,000 JPY

個別ディスカッション(3名のうち1名) and others

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100,000 JPY

防鹿柵のスタディツアー参加券(白髪岳/熊本県あさぎり町) and others

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150,000 JPY

個別ディスカッション(3名全員) and others

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300,000 JPY

【企業・団体向け】研究プロジェクトHPにお名前掲載 and others

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