ご支援頂いている皆様
あけましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いします。
ファンディング終了まで残り10日となりました。最後まで頑張ります!
ラストスパートを盛り上げるため、来週、1月13日(火)20時から、Twitter(X)のSpace(ラジオ的なもの)機能でトークセッションを行います。
Spaceリンク(スマートフォンアプリのみで視聴可能)↓
https://twitter.com/i/spaces/1nAKEEAZAOAKL
今回のクラウドファンディングと、背景にあるシカによる生態系への被害と対策についてざっくばらんに話します。
よろしければご参加ください。
また、以前ご紹介した朝日新聞での記事掲載について、昨日の夕刊紙面でも取り上げて頂きましたのでご紹介します。
https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S16378068.html
引き続きどうぞよろしくお願い致します!
京都新聞にて本クラウドファンディングに関する記事を掲載頂いたのでご紹介します。記事は12月29日付けで公開されております。
シカ「食害」防止柵の効果を検証へ 京都大学の研究者ら「生態系の劣化招く社会的課題を知って」
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1627559
メディア掲載については恐らく今回の記事掲載で一段落となります。大変ありがたいことに、共同通信、毎日新聞、朝日新聞、京都新聞と様々なメディアに取り上げて頂きました。
クラウドファンディングは来年、2026年1月19日まで続きます。年明け以降もどうぞよろしくお願い致します。
良いお年を!
本クラウドファンディングについて、毎日新聞でも取材いただきましたのでご連絡します。
デジタル版(19日公開)
増えすぎて植生衰退→土砂災害誘発 原因はつぶらな瞳の「神の使い」
https://mainichi.jp/articles/20251218/k00/00m/040/083000c
紙面(朝刊,23日公開)
土砂災害引き起こすシカ 森林の保水力奪う
https://mainichi.jp/articles/20251223/ddm/013/040/004000c
どちらの記事も伊吹山での土砂災害を主題としていますが、最後にクラウドファンディングの内容について記載頂いています。どちらも有料記事のためここで公開できませんが、もしよろしければ本日の朝刊をご確認ください。
これまでのメディア掲載等はプロジェクト専用ページにまとめております。併せて御覧ください。
https://sites.google.com/view/deer-fence-census-japan/
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
このプロジェクトは、全国的に増加するシカに危機意識を持ったことで始まりました。では、そもそも日本ではなぜシカが増えているのでしょうか?
この問いに答えるため、現在も様々な研究者がシカ個体数の変動について研究しています。今回、そのうちの1つの研究(Iijima et al., 2023, The Holocene)を日本語で解説し、プロジェクトページにて公開しました。
この研究は、森林総合研究所の飯島勇人さんを筆頭とするチームが、兵庫と北海道のシカを対象に解析し、The Holoceneという科学誌に公表された結果になります。是非御覧ください。
また来年1月23日に、日本のシカ問題をまとめた書籍『日本のシカ 新装版 増えすぎた個体群の科学と管理』も刊行されるようです。今回の解説を読まれてより興味を持たれた方は、こちらも是非チェックしてみて下さい。
https://www.utp.or.jp/book/b10153506.html
引き続きご支援のほど、どうぞよろしくお願い致します。
本クラウドファンディングについて、朝日新聞さんに記事にして頂きましたのでご紹介します。
https://www.asahi.com/articles/ASTDD3S0HTDDUTFL031M.html
クラウドファンディングも後半戦に突入しました。引き続きよろしくお願いします!
クラウドファンディング開始から23日目の今日、1 st Goalの目標金額150万円を達成することができました。
104名の皆さまからご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
シカが引き起こしている課題に関心のある方や、目の前の生態系の荒廃に心を痛めている方など多くの方の声を実際に聞くことができて、我々も本プロジェクト実施に対してより強く思いを固めることができました。
残りの39日間は、ステップアップ目標である2nd Goal、300万円を目指します!
現在の私たちの想定では、1サイトでの調査費用が約3万円程度と試算しています。
このため2nd Goalを達成できた場合、市民調査の目標地点数を50地点→100地点に増やすことができます。
また、実際の募集においてサイト数が100地点に満たなかった場合、土壌機能面の評価項目を増やす予定です。
調査項目の充実や精度向上によって、より包括的かつ網羅的な評価で頑健な成果を生みつつ、より多くの地域(現場)を繋ぐことができたらと考えています。
残り39日、引き続き応援・ご紹介をどうぞよろしくお願いいたします!
本クラウドファンディングについて、共同通信さんに記事にして頂きましたのでご紹介します。本日付けで公表されています。共同通信のリリースですので、同様の内容で、産経新聞等、各社メディアでも掲載(転載)されております。
共同通信:
https://news.jp/i/1369055942074712316?c=39550187727945729
産経新聞:
https://www.sankei.com/article/20251204-RILTYPSHZFK7HF5RBXMQSXC2PI
皆様のご支援のおかげで、もう少しで目標金額に達成できそうです!引き続きよろしくお願いします!
クラウドファンディング実施から1週間が経過しました。71名の方からご支援を頂き、目標金額の56%を達成することができました。ありがとうございます!まずは目標金額を達成できるよう、頑張ります。
また、アカデミストの方から本クラウドファンディングの宣伝チラシを作成頂きました。A4サイズで印刷して掲示や配布頂けます。ご活用頂けますと幸いです。
引き続きよろしくお願いします!
ーー阿部
本日より挑戦開始です。既にご支援頂いた皆様、どうもありがとうございました。まずは目標達成に向けて、頑張っていきます!
九州大学・京都大学からプレスリリースも発表されました。合わせて御覧ください。
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3003
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