

挑戦期間
2024/09/03 - 2030/12/31
最終活動報告
2026/08/17 06:07:34
活動報告
73回
サポーター
131人
経過時間
2024/09/03 08:00:00

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
8月末から日本に一時帰国します。28日のフライトで、真夏の終わりの日本に帰ることになりそうです(もう夏は終わっているんでしょうか…)。
メインの目的は学会に参加することです。着いてすぐくらいから怒涛の学会祭りが始まります。まず8月31日から9月2日にかけて日本認知科学会(会場は大阪です)。間を空けずに

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日はひとつ、自分にとって嬉しいお知らせがあります。京都大学の大学院時代にやっていた研究が、これですべて論文として採択されました。最後の一本は、俳句をMRIの中で鑑賞して評価してもらうという研究です。まだ出版もオンライン公開もされていないので、みなさんに読んでいただけるのはもう少し先になりますが、自分の中で

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今回は、先日のVoicy生配信(気づけばもうすぐ1000回です)で話した、AI時代に何へお金と時間を使ったらいいんだろう、というテーマについてです。まだ答えが出ているわけではないんですけど、今考えていることをそのまま共有してみます。
https://r.voicy.jp/5pVgNBaNv9D
まず、発

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
この活動報告を読んでくださっている方が何人かいらっしゃると聞いて、すごく嬉しく思っています!反応をくださる方もいて、本当にありがたいです。なかなか書けていない時期もあったんですが、またこうやって定期的に更新していきたいなと思っています。
今日はいくつかの話題を、つらつらと書いていきますね。
1.論文アク

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は二本目ですね。すみません、最近ちょっと間が空いてしまって、その分まとめて一日に何本か書く、みたいな感じになってしまっていて。本当は毎週出せたらと思っているんですけど、書けそうなタイミングでまとめて、今の研究のことを報告できたらと思っています。この二本目も結構大事な話で、ここ数年のキャリア、自分の進む道の一

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は、いまぼくが書いている論文の話をさせてください。ここ3、4ヶ月、もっと言うとドイツに来てからずっとなんですが、一つのマイルストーンとしてレビュー論文を準備していて、特に最近はそこへのコミットも増えてきて、もうすぐ完成しそうだなというところまで来ています。
レビュー論文というのは、何か実験をしてデータを取

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は、京都の両足院というお寺と一緒に進めている研究の話をさせてください。ポッドキャストやVoicyでも何度か触れているところなんですが、ご縁があって、両足院さんと一緒に研究を始めています。
きっかけは、両足院の副住職である伊藤東凌さんと、Voicy上で繋がりができたことでした。そこからイベントをご一緒し

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
少し更新が滞ってしまっていて、すみません。実はこれから自分のいろんな活動についてお伝えしていきたいなと思っていて、何回かに分けて連続して挙げていこうかなと思っています。楽しみにして頂けると嬉しいです!
今回お話しするのは、たぶん初めてシェアする内容な気もするんですけど、こういう活動報告では、今まさに動

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今回はうれしいご報告です。これまで活動報告でも度々お話ししてきた、いけばなに関する研究の論文が、初めてアクセプトされて出版されました!
論文はこちらから読めます。
https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/02762374261445299
オープン

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
前回の活動報告でお知らせしていた、京都での2日連続のイベントが無事終わりました!1日目は4月15日、FabCafe Kyotoで京都のタネ vol.12。いけばなの家元である岡本友輝さんをゲストにお迎えして、いけばなの美について話しました。2日目は4月16日、あいまい会議 vol.3。古代染色の職人である高