

挑戦期間
2024/09/03 - 2030/12/31
最終活動報告
2026/09/17 21:27:58
活動報告
76回
サポーター
127人
経過時間
2024/09/03 08:00:00

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
昨年度の4月から助成金をいただいているさわかみ未来創造研究所の、助成対象者の交流会に参加してきました。
さわかみ投信さんとはいろいろな面でお世話になっていて、自分としてはacademist Prizeの第3期あたりから始まっています。その後に共同研究を一緒にさせていただき、そのあとにこのような研究助成の機関を

みなさん
いつもご支援ありがとうございます!
ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
9月1日になりました。はじまりました、クラウドファンディングが!もうここで、いろいろと取り繕ったりしてもしょうがないので、裏話込みで赤裸々に(「せきらら」ってなんかかわいいですよね)書きたいと思います。
「曖昧さを味わう」対話と寛容の社会をつくりたい
https://academist-cf

みなさま
いつもご支援ありがとうございます!
ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
タイトルだけで、情報量多くて参ってしまうかもしれませんが、そういうことです!日本に帰りましたが、とてもバタバタしておりまして(家族との時間含む)、短い報告になってしまい、すみません。
とても大事なお知らせですが、明日からクラウドファンディングがはじまります。とても気合い入っていますが、それを長文で

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
8月末から日本に一時帰国します。28日のフライトで、真夏の終わりの日本に帰ることになりそうです(もう夏は終わっているんでしょうか…)。
メインの目的は学会に参加することです。着いてすぐくらいから怒涛の学会祭りが始まります。まず8月31日から9月2日にかけて日本認知科学会(会場は大阪です)。間を空けずに

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日はひとつ、自分にとって嬉しいお知らせがあります。京都大学の大学院時代にやっていた研究が、これですべて論文として採択されました。最後の一本は、俳句をMRIの中で鑑賞して評価してもらうという研究です。まだ出版もオンライン公開もされていないので、みなさんに読んでいただけるのはもう少し先になりますが、自分の中で

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今回は、先日のVoicy生配信(気づけばもうすぐ1000回です)で話した、AI時代に何へお金と時間を使ったらいいんだろう、というテーマについてです。まだ答えが出ているわけではないんですけど、今考えていることをそのまま共有してみます。
https://r.voicy.jp/5pVgNBaNv9D
まず、発

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
この活動報告を読んでくださっている方が何人かいらっしゃると聞いて、すごく嬉しく思っています!反応をくださる方もいて、本当にありがたいです。なかなか書けていない時期もあったんですが、またこうやって定期的に更新していきたいなと思っています。
今日はいくつかの話題を、つらつらと書いていきますね。
1.論文アク

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は二本目ですね。すみません、最近ちょっと間が空いてしまって、その分まとめて一日に何本か書く、みたいな感じになってしまっていて。本当は毎週出せたらと思っているんですけど、書けそうなタイミングでまとめて、今の研究のことを報告できたらと思っています。この二本目も結構大事な話で、ここ数年のキャリア、自分の進む道の一

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は、いまぼくが書いている論文の話をさせてください。ここ3、4ヶ月、もっと言うとドイツに来てからずっとなんですが、一つのマイルストーンとしてレビュー論文を準備していて、特に最近はそこへのコミットも増えてきて、もうすぐ完成しそうだなというところまで来ています。
レビュー論文というのは、何か実験をしてデータを取

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は、京都の両足院というお寺と一緒に進めている研究の話をさせてください。ポッドキャストやVoicyでも何度か触れているところなんですが、ご縁があって、両足院さんと一緒に研究を始めています。
きっかけは、両足院の副住職である伊藤東凌さんと、Voicy上で繋がりができたことでした。そこからイベントをご一緒し