

Challenge period
2024-09-03 - 2030-12-31
Final progress report
Mon, 13 Jul 2026 00:59:57 +0900
Progresses
71 times
Supporters
134 people
Elapsed time
Tue, 03 Sep 2024 08:00:00 +0900

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今回は、先日のVoicy生配信(気づけばもうすぐ1000回です)で話した、AI時代に何へお金と時間を使ったらいいんだろう、というテーマについてです。まだ答えが出ているわけではないんですけど、今考えていることをそのまま共有してみます。
https://r.voicy.jp/5pVgNBaNv9D
まず、発

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
この活動報告を読んでくださっている方が何人かいらっしゃると聞いて、すごく嬉しく思っています!反応をくださる方もいて、本当にありがたいです。なかなか書けていない時期もあったんですが、またこうやって定期的に更新していきたいなと思っています。
今日はいくつかの話題を、つらつらと書いていきますね。
1.論文アク

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は二本目ですね。すみません、最近ちょっと間が空いてしまって、その分まとめて一日に何本か書く、みたいな感じになってしまっていて。本当は毎週出せたらと思っているんですけど、書けそうなタイミングでまとめて、今の研究のことを報告できたらと思っています。この二本目も結構大事な話で、ここ数年のキャリア、自分の進む道の一

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は、いまぼくが書いている論文の話をさせてください。ここ3、4ヶ月、もっと言うとドイツに来てからずっとなんですが、一つのマイルストーンとしてレビュー論文を準備していて、特に最近はそこへのコミットも増えてきて、もうすぐ完成しそうだなというところまで来ています。
レビュー論文というのは、何か実験をしてデータを取

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今日は、京都の両足院というお寺と一緒に進めている研究の話をさせてください。ポッドキャストやVoicyでも何度か触れているところなんですが、ご縁があって、両足院さんと一緒に研究を始めています。
きっかけは、両足院の副住職である伊藤東凌さんと、Voicy上で繋がりができたことでした。そこからイベントをご一緒し

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
少し更新が滞ってしまっていて、すみません。実はこれから自分のいろんな活動についてお伝えしていきたいなと思っていて、何回かに分けて連続して挙げていこうかなと思っています。楽しみにして頂けると嬉しいです!
今回お話しするのは、たぶん初めてシェアする内容な気もするんですけど、こういう活動報告では、今まさに動

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今回はうれしいご報告です。これまで活動報告でも度々お話ししてきた、いけばなに関する研究の論文が、初めてアクセプトされて出版されました!
論文はこちらから読めます。
https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/02762374261445299
オープン

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
前回の活動報告でお知らせしていた、京都での2日連続のイベントが無事終わりました!1日目は4月15日、FabCafe Kyotoで京都のタネ vol.12。いけばなの家元である岡本友輝さんをゲストにお迎えして、いけばなの美について話しました。2日目は4月16日、あいまい会議 vol.3。古代染色の職人である高

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
明日のフライトで日本へ帰る予定です。4月はイベントもいくつかあるので、直接お会いできる方もいるかなと思うと楽しみです。
そして最近、とても嬉しいことがありました。新しくサポートしてくださる方が続けて増えていて、本当にありがたいなと感じています!
先日、Voicyで同時通訳者の 田中慶子 さんとお

みなさま
いつもご支援ありがとうございます。ヘルムートシュミット大学のひつわりです。
今回は、ちょっと嬉しい報告です(やったー)!
海外の学会で、初めてトラベルアワードを受賞しました。
5月にドイツで、International Association of Empirical Aesthetics Conference(国際経験美学会)の学会が開催されます。自分にとっては、先日参加