勝村 智樹 / 横山 詢
勝村 智樹(かつむら ともき)
私と盆栽の出会いは、コロナ禍のステイホームがきっかけでした。当初は枯らしてしまい難しさに戸惑いましたが、長い時間をかけて自分の思い描く大自然を具現化していく、そんな盆栽の魅力に少しずつ取りつかれていきました。盆栽の魅力を世界へ届けるため、盆栽管理アプリ「JinShari」を開発しています。
横山 詢(よこやま じゅん)
「わびさび」「引き算の美学」「日本固有の芸術」──盆栽を言い表す言葉は数あれど、実は私は、そのどれもにあまり納得がいっていません。そこで、盆栽がそのように語られるようになるに至るプロセスを明らかにしようと思い、明治時代以降の盆栽の歴史を追っています。
私たちのビジョンは、「世界中で楽しまれている盆栽を起点に、その背景にある日本文化の広がりを届けること」です。
これまで私たちは、日本・ドイツ・チェコ・アメリカ・マレーシア・フィリピンの盆栽愛好家や業者、およそ50名を訪ねてきました。そこで目の当たりにしたのは、世界各地に盆栽を愛するコミュニティが広がりを見せているという事実です。
多くの人は、まず樹形の美しさに惹かれて盆栽の世界に入ります。それは盆栽が、それ自体で十分に魅力的であることの証でもあります。ただ、その先にはまだ知られていない奥深さがあります。
盆栽は「生きている芸術」であり、小さな鉢の中に大自然の姿を写し取り、時間をかけて木と対話し続けながら美を紡いでいく営みです。この「空間の扱い方」や「時間との付き合い方」は、盆栽に限られたものではありません。茶の湯の道具の取り合わせ、いけ花、日本庭園、俳句——盆栽の周囲には、同じ問いに別のかたちで取り組んできた文化が数多く存在し、盆栽はそれらと相互に影響を与え合いながら今の姿になってきました。
つまり盆栽は、単一の文化ではなく、「いくつもの文化が交差する場所」なのです。そこに触れていただくことで、盆栽の楽しみ方はもう一段深くなるはずだと私たちは考えています。
その一方で、2021〜2022年の文化庁による国内調査では、盆栽を続ける理由として「日本文化だから」と答えた人は約29%にとどまりました。2024年に私たちがアメリカの愛好家団体に行った調査でも、その割合は20%です。盆栽の背後にある文化的な魅力は、まだ十分に深掘りされず、知られないまま残されているのが現状です。
私たちが目指すのは、盆栽の背景にある「文化的な豊かさ」へと踏み出すための、段階的な足場をつくることです。ゆくゆくは、盆栽をきっかけに日本文化のさまざまな領域へ足を踏み入れていく人が世界中で増えていく——そのような好循環が生まれることを願っています。
農業経済学を専門とする勝村が取り組む「生成AIを実装した盆栽管理アプリ『JinShari』による輸出盆栽のアフターケア」に、盆栽思想史を専門とする横山の「美学・芸術思想史研究」を組み合わせます。
文化を伝える手段としては、書籍や展覧会といった方法もあります。しかし、愛好家が最も樹と深く向き合うのは、日々に水を与え、枝を観察し、「次に何をすべきか」と思考している手入れの瞬間です。だからこそ、私たちは「アプリ」という形を選びました。
日々の手入れの機会に文化的な知識や問いに触れることができれば、それは単なる知識ではなく、実感を伴う体験として受け取られます。
これにより、
① 盆栽から他の日本文化へと関心を深める
② 他の日本文化から盆栽造形の着想を得る
という双方向の循環を生み出したいと考えています。
そのうえで鍵となるのが、これまで感覚的に語られがちだった盆栽の美学や思想を、客観的な「言葉」として言語化していく作業です。横山はこれまでの研究において、近代の盆栽が「芸術」として位置づけられていく過程で、日本的な精神性を強調する言葉と結びつきながらも、その言葉の意味や背景が十分に検証されないまま定着していった経緯を明らかにしてきました(横山,2026)。
現在、「わびさび」や「引き算の美学」といった曖昧な言葉に頼ってしまい、盆栽の本質的な説明が尽くされないままでいるのも、こうした歴史的な経緯の帰結です。これらの言葉が「いつ」「誰によって」「どのような文脈で」盆栽と結びつけられたのかを一次資料に即して辿ることで、盆栽と隣接する文化との具体的なつながりを浮き彫りにしていきます。
「余白」や「引き算」といった空間表現の美学、そして「わびさび」「無常」に代表される時間や精神をめぐる美意識が、盆栽の造形において実際に何を目指すものとして語られてきたのか——。それらを厳密に確かめるとともに、これまで不十分であった他領域の文化・美学論との比較検証を進めていきます。
本研究は、文献や画像といった人文学的な資料をデータとして解析・可視化する「デジタル・ヒューマニティーズ(デジタル人文学)」の手法を用いて、これまで感覚的に語られがちだった盆栽の美学や思想を「言葉」として浮き彫りにする挑戦です。
具体的には、以下の3つのフェーズで研究・実装を進めていきます。
【Phase 1】盆栽はどう語られてきたのか——約300冊の専門誌を解析する
20世紀初頭に発行された盆栽専門誌、約300冊を対象とします。テキストマイニングによって当時の言説における単語の結びつきを可視化し、同時に誌面に掲載された樹の画像を「画像セグメンテーション」で解析することで、樹形の幾何学的特徴量を定量化します。言葉(文献)と姿かたち(画像)の両面から、近代における盆栽観を捉える基盤データを構築します。
【Phase 2】盆栽は何と共通し、何が独自なのか——隣接文化との比較
分析対象を、茶道、いけ花、日本庭園、日本画、文学・俳句、能楽といった近代文化史の文献へと広げます。構造化メタデータ解析や決定木分析を用いることで、盆栽が他の日本文化と何を共有し、どこで独自に分岐しているのか——その核心にある概念や文化構造を明らかにします。
【Phase 3】文化を、手入れの現場に届ける——アプリへの実装
Phase 1・2 で得られた分析成果をAI技術と融合させ、文化データベースとして盆栽管理アプリ「JinShari」に実装します。ユーザーが日々の手入れを行うなかで、その手元の樹の背後にある日本文化の思想や美意識に自然と触れられる、これまでにない文化体験を世界へ届けていきます。
盆栽の魅力を一時のブームにとどめず、長く世界に根付かせていくためには、その背後にある文化を美学・芸術思想史の観点から検証し、多くの人が納得できる言葉として届けていくことが不可欠であると考え、クラウドファンディングの実施に至りました。
私たちは、文化に触れる真の醍醐味とは「目に見える姿の背後にある思想や物語を、自ら読み解き、想像し、表現する楽しさ」にあると考えています。世界中に広がる盆栽をきっかけに、多様な人々が日本文化の奥深さを主体的に解釈し、互いに語り合えるような文化的連帯を目指しています。
日本文化の美意識は、世阿弥が「秘すれば花」と説いたように、しばしば鑑賞者の想像力に委ねられてきました。しかし同時に、世阿弥は自らの芸を客観的に見つめ直す「離見の見」を持つことの重要性も説いています。
本研究はまさに、これまで感覚に委ねられがちだった盆栽の美学を客観的な言葉として解き明かし、小さな鉢の背後に広がる豊かな自然や時間の広がりに、誰もが想いを馳せられるようにする試みです。
いただいたご支援は、文献収集やデータ解析、成果発表、そしてアプリ「JinShari」への実装など、研究から社会実装に至る一連のプロセスに大切に使用させていただきます。
盆栽と日本文化の新たな未来をともに拓くため、皆様のあたたかいご支援・ご共感を心よりお願い申し上げます。
私は日本画と美術教育の研究を通して、日本の自然観や美意識を次世代へ伝えることの大切さを考えてきました。その視点から、本研究は盆栽を単なる造形文化ではなく、日本文化の思想や精神性を読み解く入口として捉え直す意欲的な挑戦だと感じています。生成AIとデジタル人文学を融合し、新たな学びと文化発信を目指す点にも大きな可能性があります。盆栽を通して世界中の人々が日本文化の奥深さに触れ、新たな対話が生まれることを期待し、本研究を心より推薦いたします。
勝村さんと横山さんのこの試みは、いわば生成 AI とビッグデータを駆使した盆栽のグローバル化。しかも盆栽を起点に幅広く日本文化を視野に入れ、言語化を拒否するようなその「綾」や「わびさび」を客観化するという、パッと見は地味かもしれないけど、なかなかに野心的で大胆で、文化という現象の核心に迫るプロジェクトです。盆栽愛に満ちあふれたデジタルネイティブたちの果敢な挑戦を、どうか応援よろしくお願いいたします!
本研究では、盆栽という対象を通して目に見えぬものごとの在り方に視点を据え、それをテクノロジーを駆使した新たな方法により言説化することを提唱しています。そして、そこで得た知識を海外の方に広く正しく伝えようとする姿勢は、盆栽だけではなく日本文化に興味をもつ多くの人々の関心を呼ぶ研究態度だと思います。“秘すれば花”になにが潜むのか――盆栽という対象と離れることなく、突き詰めた末に浮かび上がる共同体の知の世界の現れに期待します。
| 時期 | 計画 |
|---|---|
2026年9月 |
【Phase1】20世紀初頭の盆栽専門雑誌約300冊のデータ収集 |
2026年12月 |
【Phase1】テキストマイニング &意味ネットワーク分析 |
2027年3月 |
【Phase1】画像セマンティック・セグメンテーション分析 |
2027年5月 |
【Phase2】他日本文化の近代文化史に関するデータ収集 |
2027年8月 |
【Phase2】テキストマイニング &意味ネットワーク分析 |
| 研究計画をもっと見る | |
2027年11月 |
【Phase2】画像セマンティック・セグメンテーション分析 |
2028年2月 |
【Phase2】構造化メタデータ解析&決定木分析 |
2028年9月 |
【Phase3】盆栽管理アプリ「JinShari」での情報提供開始 |
研究報告レポート(PDF)を進呈します。
研究報告レポートの送付
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
3人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
研究報告レポート(PDF)にお名前を掲載します。
研究報告レポートにお名前掲載 / 研究報告レポートの送付
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
限定講義「デジタル人文学で読み解く盆栽の美学(仮)」の動画をご視聴いただけます。
「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
限定講義「デジタル人文学で読み解く盆栽の美学(仮)」にて、研究メンバーに直接ご質問いただけます(参加不可の場合は事前質問可)。
「限定講義動画」生配信オンライン参加権 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
研究成果を盆栽鑑賞に結び付ける「オンライン盆栽鑑賞会」をご視聴いただけます。
「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 「限定講義動画」生配信オンライン参加権
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 | 2028年02月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
研究成果を盆栽鑑賞に結び付ける「オンライン盆栽鑑賞会」にて、研究者と直接対話し、希望者には支援者ご自身の盆栽に対する講評を行います。
【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 / 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 | 2028年02月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
| 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 | 2028年02月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
本研究に関する学術論文の謝辞(Acknowledgments)にお名前を掲載いたします。
論文謝辞にお名前掲載 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 / 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 / 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 論文謝辞にお名前掲載 | 2028年09月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
| 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 | 2028年02月 |
| 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 | 2028年02月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
「日本文化と盆栽」や「盆栽のグローバル展開」をテーマとした企業向けオンラインセミナーを実施します(60分・1回を予定)
【法人限定】オンラインセミナー開催権 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 / 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 / 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 / 論文謝辞にお名前掲載
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 【法人限定】オンラインセミナー開催権 | 2027年09月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
| 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 | 2028年02月 |
| 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 | 2028年02月 |
| 論文謝辞にお名前掲載 | 2028年09月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
盆栽管理アプリ「JinShari」の公式Webサイトに、事前協議の上支援者のお名前・ロゴ・URLなどを掲載します。
協賛サポーター枠 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 / 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 / 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 / 論文謝辞にお名前掲載 / 【法人限定】オンラインセミナー開催権
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 協賛サポーター枠 | 2027年01月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
| 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 | 2028年02月 |
| 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 | 2028年02月 |
| 論文謝辞にお名前掲載 | 2028年09月 |
| 【法人限定】オンラインセミナー開催権 | 2027年09月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
出版する書籍へお名前を掲載し、完成本を進呈いたします。
書籍にお名前掲載・献本 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 / 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 / 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 / 論文謝辞にお名前掲載 / 協賛サポーター枠 / 【法人限定】オンラインセミナー開催権
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| 書籍にお名前掲載・献本 | 2029年03月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
| 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 | 2028年02月 |
| 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 | 2028年02月 |
| 論文謝辞にお名前掲載 | 2028年09月 |
| 協賛サポーター枠 | 2027年01月 |
| 【法人限定】オンラインセミナー開催権 | 2027年09月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
"① 公式Webサイトへの掲載(2027年4月頃):
盆栽管理アプリ「JinShari」の公式Webサイトに、事前協議の上、支援者のお名前・企業ロゴ・公式URLなどを掲載します。
② 公式プレスリリースへの掲載(2027年1月頃):
プロジェクト成立時に配信する公式プレスリリースに、特別協賛パートナーとしてお名前・企業ロゴ等を掲載・紹介いたします。
③ 盆栽のご提案 & パネル作成(2028年3月頃)※日本在住者限定:
個別ヒアリングを通して、趣味・嗜好(個人)や企業理念(法人)に合う盆栽をご提案し、特製解説パネルを作成・お届けします。
※注意:
・本リターンに盆栽本体(実物)は含まれません。ご希望に応じて、国内盆栽園とのマッチングをご支援いたします。
・「③ 盆栽のご提案・パネル作成」は日本在住者限定の特典となります(①・②のPR掲載は海外の方も対象です)。"
プレミアム協賛サポーター枠 / 研究報告レポートの送付 / 研究報告レポートにお名前掲載 / 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 / 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 / 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 / 【法人限定】オンラインセミナー開催権 / 論文謝辞にお名前掲載 / 協賛サポーター枠 / 書籍にお名前掲載・献本 / 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券
| リターン | 実施予定日 |
|---|---|
| プレミアム協賛サポーター枠 | 2027年01月 |
| 研究報告レポートの送付 | 2027年04月 |
| 研究報告レポートにお名前掲載 | 2027年04月 |
| 「限定講義動画」アーカイブ視聴権 | 2027年07月 |
| 「限定講義動画」生配信オンライン参加権 | 2027年07月 |
| 「オンライン盆栽鑑賞会」アーカイブ視聴権 | 2028年02月 |
| 【法人限定】オンラインセミナー開催権 | 2027年09月 |
| 論文謝辞にお名前掲載 | 2028年09月 |
| 協賛サポーター枠 | 2027年01月 |
| 書籍にお名前掲載・献本 | 2029年03月 |
| 【「オンライン盆栽鑑賞会」生配信オンライン参加券 | 2028年02月 |
0人のサポーターが支援しています (数量制限なし)
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