学術系クラウドファンディングサイト「academist(アカデミスト)」
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NEXT GOAL
SUCCESS
西本 翔裕 / 高槻 瞭大
東京大学、博士課程2年 /サセックス大学、 博士課程1年
支援総額: 1,928,900 円
目標金額: 1,000,000 円
NEXT GOAL: 1,700,000 円
達成率
192 %
サポーター
238
残り時間
終了
募集期間は終了しました

クラウドファンディング後の研究活動

2026/06/01   資金調達 日本財団HUMAIプログラム奨励金B

2026/04/24   メディア掲載・講演など 産学連携を阻む4つの壁を壊せ! AI×心理学が切り拓くオープンイノベーションの未来

共著サーベイが人工知能学会40周年記念論文賞 最優秀論文賞を受賞しました!

こんにちは、高槻瞭大です。
改めまして、「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、ありがとうございます。

私たちの研究プロジェクトでは、AIシステムが世界をどのように捉え、時間の流れをどのように処理しているのかを理解するために、認知科学の行動実験をAIシステムに応用し、その内部の仕組みを解釈性手法によって解析する研究を進めています。

こうした研究の基盤となるのが、AIシステムの内部メカニズムを理解するための研究分野である「機械論的解釈可能性(mechanistic interpretability; MI)」です。近年、MIはAI安全性の文脈を中心に急速に発展しており、AIがどのような情報処理を行っているのかを具体的に調べるための重要な手がかりを与えています。

この度、その近年の進展を日本語で網羅的に整理した私の共著サーベイ論文が、国内の人工知能分野を代表する学会である人工知能学会の「40周年記念論文賞 最優秀論文賞」を受賞しました。論文は、人工知能学会論文誌2026年7月号に掲載予定です。

この受賞を励みに、引き続き「AIが見る世界」についての理解を深め、人間とAIがよりよく共に生きる未来に向けて研究を進めていきます。

高槻 瞭大 / 2026年06月07日
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academmune Magazine に対談インタビューが掲載されました!

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

このたび、academmune (アカデミューン) の Magazine 創刊号に、私の対談インタビュー記事が掲載されました! academmune とは、研究者と企業が日常的に交わるための、オンラインコミュニティです。

『アカデミスト、研究者と企業が交わるオンラインコミュニティ「academmune」をインフォマートと共同で開始』
https://www.corp.academist-cf.com/post/press260409

academmune では、「人」ではなく「テーマ」で研究者と企業がつながれるようになっているようです。同じ関心を持つ相手を瞬時に見つけ、対話をスタートさせられる、素晴らしい設計になっていると思います。

academmune Magazine 創刊号のテーマは「AI」ということで、「AIの心」に挑む私たちの研究を取り上げていただきました。株式会社リンカーズOI研究所、代表取締役の國井宇雄様との貴重な対談内容を収録していただいております。

AIが急速に社会に導入されていく中で、

・私たち (研究者) が「AI × 心理学」で何を目指しているのか
・そうした方向性の研究が製造業のオープンイノベーションを掲げる國井代表 (企業) からはどのように見えているのか

といった内容から始まり、

・AI時代だからこそカギになる人文知
・AIに心は宿るか
・AI時代に、産学連携=企業と研究者のコラボレーションを実践するには

などなど、色々なお話をさせていただきました。とても充実した時間を過ごさせていただきましたし、対談内容を美しく整理して記事にしていただきました。対談してくださった國井代表はじめ、取材に関わった全ての方に感謝いたします。ありがとうございました。

academmune は、こうした季刊誌や月例イベントを通じて、研究者と企業の新しい関わり方を作り出すコミュニティです。ぜひ、academmune をよろしくお願いします!

西本 翔裕 / 2026年06月05日
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CPC Spring Camp 2026 体験記

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

以前の活動報告でもお伝えしましたが、3月21日から26日にかけて滋賀県で開催された、CPC Spring Camp 2026に参加しました。 本研究会には、総勢57名もの様々な分野の研究者が集結し、京都大学・谷口忠大教授が提唱する「集合的予測符号化 (CPC)」に関する集中的な議論を行いました。

本研究会の最大の特徴は、5泊6日という、合宿形式の研究会としては比較的長いスパンで実施された点にあります。通常、(少なくとも私の知る) 合宿形式の研究会は、1,2泊程度の短い期間での実施というものがほとんどです。しかし、「人工知能」という研究分野の確立のきっかけとなったことで有名なダートマス会議は、2ヶ月にも及ぶ長期間で実施されました。 谷口教授は、CPC Campのオープニングで、ダートマス会議を引き合いに出し、「この時間を確保できない時点で、私たちは負けているのではないか」と述べました。そして、ダートマス会議と比べたらまだまだ足りないながらも、異分野融合の対話の火種を絶やさず、程よく醸成する最低限の時間を確保することを目的とし、5泊6日での研究会開催を決定したのだと述べました。

CPC Campでは、脳科学から、ロボティクス、哲学、経済学、社会学、メディアアートに至るまで、文理の枠を超えて、常にどこかで熱い議論が繰り広げられていました。 私にとって最も刺激的だったのは、CPCという一つの仮説を共通言語に、全く異なるバックグラウンドの研究者どうしが、前置きなしで瞬時に本質の議論を始めていた点です。このようなコミュニティは非常に稀有です。

また、AIエージェントがコミュニティの一員として研究会の議論に参加していた点も印象的でした。単にAIが人間の議論を要約し、次なる議論を活性化したというだけではありません。人間が発言したことに、AIがほぼリアルタイムで応答し、AIと人間集団が一緒になって難解な問題にアプローチしようとする光景がそこにはありました。

私はCPC Campを通じて、新たな研究テーマを発見できたと同時に、新たな意識研究仲間も得ることができました。同じ志を持つ仲間は、研究に限らず、何をするにも非常に重要です。その仲間たちと「意識とは何なのか」について話した動画をYouTubeに公開しております! 興味をお持ちの方は是非ご覧ください。

【動画情報】
意識は存在しない?【出演者】水野晋之介さん、川上航さん、鈴木翔太さん、岡本晃朋さん、西本翔裕

CPC Campに招待してくださった谷口教授、そしてCampを運営してくださったすべての方々に感謝を申し上げます。

西本 翔裕 / 2026年04月06日
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CPC Spring Camp 2026 に参加させていただいています!

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

3月21日から26日にかけて、CPC Spring Camp 2026 が開催されています。CPCとは、Collective Predictive Coding (集合的予測符号化) の略で、AI時間構造学プロジェクトに推薦コメントも寄せてくださっている、京都大学・谷口忠大教授が提唱している仮説の名称です。

CPCの主張は、簡単には、私たち (人間やAI) はそれぞれがバラバラに世界を理解しているのではなく、互いにやり取りしながら「予測」と「ズレ (誤差)」をすり合わせることで、意味やルール、さらには社会そのものを少しずつ共同で作り上げている、というものです。つまり、あらかじめ決められた正しい意味や規範が上から与えられるのではなく、対話や行動の中で「こういう意味で通じる」「こういうやり方がうまくいく」といった予測が共有されていき、その積み重ねとして言語や文化、社会の秩序や科学までが形づくられていく、という斬新な見方を提案しています。

西本は、昨年に引き続き招待していただき、CPC Campに参加するのは2年連続2回目です。3日間の開催だった昨年度に比べて、今年は6日間という長期開催であるため、より多様なバックグラウンドを持った多くのメンバーと様々な議論をすることができています。

これまでの、Qstr-IIT Summer School や、HUMAI Spring Camp 2026 同様、可能な範囲で研究会の様子を発信していけたらと考えています。まずは、琵琶湖のほとりで撮影した意識の議論の動画を公開します!

【動画情報】
琵琶湖のほとりで意識について話す【出演者】川上航さん、鈴木翔太さん、岡本晃朋さん、西本翔裕

西本 翔裕 / 2026年03月24日
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【4月発刊予定】対談記事が掲載されます!

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

先日、オープンイノベーションを掲げる企業の代表の方と、AIという共通のキーワードのもと、「企業×研究者」対談企画の取材をしていただきました! AI×心理学の「AI時間構造学プロジェクト」が、企業目線ではどのように見えているのかといった話題から、AIに心はあるかといった哲学的な内容まで、幅広くお話しさせていただきました。

アカデミアで研究をしているだけでは出会えなかったであろう方と、じっくりと本音でお話しすることができた、大変貴重な時間でした。(academist Prizeでの活動をしていて良かった!)

対談記事は、4月に発刊予定とのことで、現在、着々と原稿作成を進めていただいています。どのような対談となっているのか、ご興味のある方はぜひご覧ください。詳細は追ってお知らせします。お楽しみに!

西本 翔裕 / 2026年03月21日
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HUMAI Spring Camp 2026 体験記

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

3月14日から17日にかけて、HUMAI Spring Camp 2026 を開催しました。HUMAIとは、Human × AI (人文社会領域 × AI) の若手研究者コミュニティです。西本は、本Campの実行委員長として、提案、企画、運営に関わりました。

私が本企画を実施したのは、AI時間構造学の心理学 × AI の枠にとどまらず、人文社会学 × AI のコミュニティ全体を盛り上げ、社会に知っていただくことが、academistの理念である「開かれた学術業界の実現」につながると考えたからです。この活動報告では、Campの簡単な感想を述べさせていただこうと思います。

HUMAI Spring Camp 2026 は参加者100名を超える規模で、3泊4日での開催でした。HUMAIコミュニティの特徴は、人文社会領域 × AI に興味を持つ、多様な専門分野の研究者が所属していることです。なので、自身の専門領域外の研究者と密に議論できたことが、本Campの、参加者にとっての最も大きな価値だったのではないかと思います。

任意の参加者に話しかけると、大概が自身とは異なる専門領域を持つ研究者でした。また、HUMAIコミュニティ全体として、誰にでも話しかけやすい空気感がありました。こうした場での議論を通して、自分の持っている問いを多角的に見つめ直すこと、研究の発展の方向性として新たな道筋を描くことができました。

総じて、HUMAIはいい研究、いいCampを一緒に作り上げるための土壌が成熟していると感じました。いうまでもなく、オードリー・タン氏と東浩紀氏の対談企画や、京都大学 谷口忠大氏のCPCのレクチャーも、大変ためになりましたが、それと同じかそれ以上に、参加者同士の密な議論が、参加者それぞれに「何か大きなもの」を残したのではないかと思います。その「何か」が今後どう花開いていくか、HUMAIコミュニティに是非ご注目ください。

私はHUMAI Campで、本当に脳が焼き切れてしまうのではないかというほどたくさんの議論をしました。どれくらい議論をするかの裁量は参加者それぞれにありましたが、大半の参加者が私と同じ感想でしょう(笑)。とても疲れたのではないかと思います。

22:00に正式なCampのプログラムが終わった後も、各々の部屋に集まり、夜な夜な議論を続けました。私が参加した議論の一部を記録しましたので、YouTubeで公開いたします! 水沼健人さん・吉澤駿さん・中谷碩岐さん・他2名の匿名参加者と、私、西本翔裕で、「意識の問題に注目したきっかけは?」というテーマを起点に、いろいろなことを話しました。ご興味のある方は、ぜひご覧ください。

【動画情報】
HUMAI Spring Camp 2026 夜の意識議論【出演者】水沼健人さん、吉澤駿さん、中谷碩岐さん、西本翔裕 ①

HUMAI Spring Camp 2026 夜の意識議論【出演者】水沼健人さん、吉澤駿さん、中谷碩岐さん、西本翔裕 ②

(写真は最後の夜の「令和版ダートマス会議」での議論の様子。オリジナルのダートマス会議のような、時代を先駆ける新たな概念の創出に取り組みました!)

西本 翔裕 / 2026年03月18日
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HUMAI Spring Camp 2026 を開催します!

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

今回は、academist Prizeと並行して昨年から進めていた、非常に大きなプロジェクトに関するご報告です! 本日、3月14日から17日にかけて、HUMAI Spring Camp 2026 を開催いたします。西本は、本Campの実行委員長として、提案、企画、運営に関わっております

【日本財団HUMAIプログラム 公式Xアカウントからのポスト】
https://x.com/HUMAI_program/status/2032327029711127016?s=20


日本財団HUMAIプログラムは、人文社会領域に関心をもつ大学生・大学院生・ポスドクが、専門分野を越えて交流できる場です。本プログラムは、参加者がAIの発展を積極的に取り入れ、学術活動を推進することを目的としています。

昨年発足したばかりの新しいコミュニティですが、非常に優秀な方が多く在籍し、私自身、大変刺激を受けております。今後、HUMAIが急速に大きくなっていくことは間違いありません。

HUMAI Campは、AI時間構造学の心理学 × AI の枠にとどまらず、人文社会学 × AI のコミュニティ全体を盛り上げ、社会に知っていただくためのビッグチャンスだと考えています! というのも、人文社会学 × AI の分野をリードする、招待講演者のオードリー・タン氏、東浩紀氏、谷口忠大氏の参加による社会的注目度のアップと、Campでの密な議論によるHUMAIコミュニティの活性化が掛け算になれば、本研究領域の社会での存在感が飛躍的に増すからです。私は、こうした活動の先に、academistの理念である「開かれた学術業界の実現」があると信じています

HUMAI Spring Camp 2026 は、HUMAIメンバーおよび少数の招待参加者のみでの実施とはなってしまいますが、Camp中の議論の様子など、発信可能な部分はどんどん発信していく予定ですので、お楽しみに!

西本 翔裕 / 2026年03月14日
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アカデミスト賞を受賞しました!

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

3/6 (金) に開催されたイベント、「『基礎研究で、世界を変える。』若手研究者20名の目指す未来」にて、私たちのAI時間構造学がアカデミスト賞を受賞しました。アカデミスト賞とは、academist Prize 第5期に採択された全10プロジェクトの、これまでの活動報告を中心とした発信内容を評価し、賞金総額100万円を分配する賞です。全10プロジェクトの中から、AI時間構造学プロジェクトは1位タイの評価をいただき、賞金30万円を獲得することができました。サポーターの皆さまに励まされて、資金に不安のない環境で研究を続けることができたからこそ、今回の受賞が実現しました。心より感謝申し上げます。

イベントでは、AI時間構造学の研究Visionと概要、最新の研究成果に加えて、今後予定しているAI時間構造学の枠を超えた活動についても報告させていただきました。近々、完全にオープンにすることができると思いますので、楽しみにしていてください!

今回いただいた賞金30万円は、Claude Codeといった生成AIの利用料として使用させていただく予定です。AIエージェントの適切な活用で、実験やコーディング、論文執筆を加速し、AI時間構造学のVision実現を少しでも早められればと考えています。

引き続き応援よろしくお願いいたします!

西本 翔裕 / 2026年03月09日
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ASSCの発表要旨をを投稿しました!

こんにちは、高槻瞭大です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、ありがとうございます!

私たちが研究計画として予定していた、意識研究分野の代表的な国際会議であるASSC(The 29th Annual Meeting of the Association for the Scientific Study of Consciousness)に、発表要旨を提出しました。今年はチリのサンティアゴで開催予定です。発表内容の詳細については、採択された際に改めてご報告させていただきます。

また、提出に先立ち、私が所属するサセックス大学意識科学センター内でも、本研究プロジェクトについて発表を行いました。当日は、英国のSafeguarded AIプロジェクトに携わる訪問者も交え、2時間以上にわたって活発な議論が展開されました。得られたフィードバックをもとに、今後も研究を進めてまいります。

引き続き応援よろしくお願いいたします!

高槻 瞭大 / 2026年02月28日
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複雑系研究会での発表動画が公開されました!

こんにちは、西本翔裕です。

「AIが見る世界を理解して、人間とAIが共に生きる未来を実現したい!」にご関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

12月17日から19日に、京都大学 基礎物理学研究所 湯川記念館にて開催された複雑系研究会の動画が公開されました! 研究会2日目の動画にて、西本の「意識の加速可能性」についての口頭発表も収録されています。

研究会2日目の動画情報
複雑系研究会 2025 ②

以前の活動報告でも述べたように、テクニカルな議論だけではなく、スター研究者たちの研究哲学のぶつけ合いが繰り広げられた、私の中では2025年で一番印象深い研究会でした。複雑系科学に関連した、多様な発表が収録されておりますので、ぜひご覧ください!

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複雑系研究会 2025 ①

複雑系研究会 2025 ③

西本 翔裕 / 2026年02月04日
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このプロジェクトは、 2025年09月02日(火) 08時00分 から 2025年10月30日(木) 17時00分 までの間に目標金額1,000,000円を達成した場合のみ、決済が確定します。
お支払について
お支払にはクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Pay-easy、PayPalをご利用頂けます。
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追加支援について
リターンの金額に加え、追加支援をすることができます。追加支援分には消費税がかかりません。
セキュリティについて

当サイトは SSL 暗号化通信に対応しております。入力した情報は安全に送信されます。

1,100 円(税込)

お礼のメッセージ

148 人 が支援しています。
(数量制限なし)

5,500 円(税込)

研究報告レポートにお名前掲載

36 人 が支援しています。
(数量制限なし)

11,000 円(税込)

プロジェクトHPにお名前掲載

37 人 が支援しています。
(数量制限なし)

33,000 円(税込)

成果解説動画

6 人 が支援しています。
(数量制限なし)

55,000 円(税込)

学会での議論の生配信

2 人 が支援しています。
(数量制限なし)

55,000 円(税込)

【法人向け】プロジェクトHPに社名掲載

5 人 が支援しています。
(数量制限なし)

110,000 円(税込)

個別ディスカッション

2 人 が支援しています。
(数量制限なし)

220,000 円(税込)

論文謝辞にお名前掲載

2 人 が支援しています。
(数量制限なし)

550,000 円(税込)

出張講義

0 人 が支援しています。
(数量制限なし)

注目のプロジェクト一覧
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