

Challenge period
2024-09-03 - 2026-08-31
Final progress report
Thu, 25 Jun 2026 15:51:43 +0900
Progresses
75 times
Supporters
24 people
Elapsed time
Tue, 03 Sep 2024 08:00:00 +0900

※本報告の内容はどなたでもご覧いただけます。
サポーターの皆さま、そして初めてご覧いただいた皆さまへ
いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
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本日、公益社団法人 高齢者福祉事業支援協会の理事として、初めて理事会に参加してきました。
ようやく皆さまにもご報告できるタイミングとなりましたが、このたび、同協会の理事および正会員(社員

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サポーターの皆さま、そして初めてご覧いただいた皆さまへ
いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
このたび、令和8年8月20日に福島県白河市で開催される第32回日本介護福祉教育学会にて、基調講演を務めさせていただくことになりました。
テーマは、
「対話から育つケアの力 ~実践知を共有する介護教育のデザイン~(

※旧 Weekly Reportです。
いつも活動を応援していただき、本当にありがとうございます。
KOTOBUKI Research Labとして、新たに「長寿」に関する参加型の社会調査プロジェクトをスタートしました。
今回、まずはサポーターの皆さまにも、ぜひご協力をお願いできればと思い、共有させていただきます。
▼調査フォーム
https://forms.

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サポーターの皆さま、そして初めてご覧いただいた皆さまへ
いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
ここ数ヶ月、国内外のさまざまな起業支援プログラムやピッチ、メンタリングに参加する機会が続いています。ありがたいことに、KOTOBUKIの活動に関心を持っていただく場面も少しずつ増えてきました。
一方で最近は、「社会

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サポーターの皆さま、そして初めてご覧いただいた皆さまへ
いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
「活動報告 #061」にてご報告させていただいた通り、
このたび、研究部門としてKOTOBUKI Research Labを設立しました。
■ 設立の背景
高齢化は、社会において負担や課題として語られることが多くなっています。

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いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
このたび、シンガポールのSUSS(Singapore University of Social Sciences)と共同でワークショップを開催しました。
内容の詳細については、プレスリリースとしてまとめていますので、ぜひご覧いただければと

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いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
今年もWorld Ageing Festivalの時期になりました。
Asia Pacific Eldercare Innovation Awards 2026 において、ファイナリストに選ばれている企業・団体のお手伝いという形で関わ

4月の新年度から、活動体制を大きく見直す予定です。
これまで大学に所属しない形で研究を継続してきましたが、今後は会社の中に研究機能を持たせたラボ(研究拠点)を立ち上げる予定です。
研究・実践・事業を行き来できる形をつくりながら、より継続的に研究を進めていきたいと考えています。
また、それに合わせて、しばらく止まっていたWeeklyレポートも再開する予定です。
日々の研究や事業の進捗、

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いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
この度、「ビジネス創造コンテスト2025」において、
ファイナリスト賞ならびに企業賞2賞(ATR賞・Linked.Assist賞)を受賞いたしました。
本コンテストは、一般財団法人品川ビジネスクラブ主催、品川区共催、経済産業省関東経

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いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。
前回の活動報告では、PMAC2026 Side Meeting への登壇についてご報告しましたが、
その内容をより詳しくお伝えするために、プレスリリースを作成・公開しました。
今回の登壇の背景や、そこでお話しした内容、今後の展開につ