サポーターの皆さま
オーガナイザーの槇野です。2021年11月に発足した「WOMEN: WOVEN読書会」の第3回を以下の日程で開催いたします。
「WOMEN: WOVEN読書会」とは、専門領域や研究テーマに関するフェミニズム、クィア、ポストコロニアル批評の文献を読む読書会です。
日時:3月26日(土)13:00-
開催方法:Zoom(URLは専用Slackにて)
参加資格:
以下のアンケートですが、本日が締め切りとなっております。現時点での回答率は、1割程度です。一人でも多くの方にご協力いただけますと幸いです。
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サポーターのみなさま
普段、みなさまがWOMEN: WOVENにどのような期待や印象を抱いていらっしゃるかを知り、より良い活動に繋げていくために、アンケートを用意しました。
お手数ですが、5分程度で回答できるものですので、ご協力をお
サポーターのみなさま
1月28日(金)19:30-21:00に、フェミニズム、クィア、ポストコロニアル批評に関心のある人を探し出し、繋がりを作り出す「WOMEN: WOVEN読書会」を開催しました。
取り上げたテキストは、『ハンナ・アーレントとフェミニズム : フェミニストはアーレントをどう理解したか』(ボニー・ホーニッグ編、岡野八代・志水紀代子訳、未來社、2001年)です。
特に、第
サポーターのみなさま
普段、みなさまがWOMEN: WOVENにどのような期待や印象を抱いていらっしゃるかを知り、より良い活動に繋げていくために、アンケートを用意しました。
お手数ですが、5分程度で回答できるものですので、ご協力をお願いいたします。
https://forms.gle/traFXxDNVWpRjds69
締め切りは、2月7日とさせていただきます。
回答する際
こんにちは、オーガナイザーの青田です。今日は最近わたしが読んだ朴沙羅『ヘルシンキ 生活の練習』(筑摩書房、2021年)という本を紹介したいと思います。本書は社会学者である著者が2人の子どもを連れてヘルシンキ大学に勤務することになり、そこでの経験をエッセイ形式で綴ったものです。フィンランドというと幸福度ランキングで上位にいる、教育・福祉が充実している、自然との距離が近く豊かな暮らしをしているなど、日本
サポーターの皆さま
オーガナイザーの槇野です。2021年11月に発足した「WOMEN: WOVEN読書会」の第2回を以下の日程で開催いたします。
「WOMEN: WOVEN読書会」とは、専門領域や研究テーマに関するフェミニズム、クィア、ポストコロニアル批評の文献を読む読書会です。
日時:1月28日(金)19:30-21:00
開催方法:Zoom(URLは専用Slackにて)
参加資
オーガナイザーの青田です。このたび、WOMEN: WOVENイベントへの参加資格がない方も含めて私たちの活動を知っていただき、また今後の展開についてご意見を伺える場として、ツイキャスでの配信を企画いたしました。
日時:2022年1月21日(金)21時〜
以下のウェブサイトに詳細がございます。
https://twitcasting.tv/shiori__tsuda/communitysho
2022年1月15日(土)に、関西学院大学の大学院生が主催する、2021年度社会学研究科GSSP第1回院生企画研究会が行われます。槇野がそこで「私たちが集まるとき誰が周縁化されるか」というタイトルでお話しさせていただきます。WOMEN: WOVENの取り組みも紹介させていただく予定です。
大学院生の取り組みを尊重できる方であれば、ジェンダーを問わず、ご参加いただけるようです。ポスターにあるQR
たびたび申し訳ございません、オーガナイザーの青田です。
WOMEN: WOVEN VOl. 2イベントレポート②において、最後に貼られているリンクが不正確でしたので、あらためて正しいものを以下に掲載させていただきます。イベントに参加される方に向けて、W:Wで育児というテーマを取り上げることについて説明させていただいている文章です。
イベントレポート②からの続きです。
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今回のネットワーキングタイムでは、「Zoom時代のオン・オフを考える——カメラオンにおける「女性」の負担を考える」というテーマで参加者同士の意見交換を行いました。まずZoomでの講義やミーティングへの参加の際に、化粧をするかどうかということについて個々の意見が語られるなかで、化粧を個人的なある種の「武装」と考える立場と、他者の視線を意識し身だしなみ