Academic crowdfunding platform "academist"
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SUCCESS
Mihoko EDA
東京女子大学、1st year doctoral course
Pledged: 313,800 JPY
Target Amount: 200,000 JPY
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156 %
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Support period closed
月額支援型の活動報告を覗き見!<Web調査格闘記>

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程2年の枝美穂子です。

プロジェクトページにも少し記載させていただいていますが、academist Prize 第5期生として採択される前から実施している月額支援型プロジェクトというものがあり、本日はこちらで報告した内容をacademist Prizeにてご支援いただいている皆様にも共有させていただきます。

なお、この覗き見企画は本報告/7月の活動報告に関して実施の予定です。重複してご支援くださっている方には重ねての通知となってしまいますがご了承ください。

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昨日で2026年も上半期が終了ですね!
私は仕事に追われて残業していたらすっかり活動報告の更新を失念してしまい、今日会社に出社しながら「やらかした…」と頭を抱えておりました。7月に突入してしまいましたが、こちらは6月のご報告になります。暖かい目で読んでいただけると嬉しいです。

【Web調査を行いました!】
2週間ほど前に活動報告でも宣伝をさせていただきましたが、フルート演奏者を対象とするWeb調査を実施しました。
こちらはこの後予定している実験での評価内容を決定するための調査で、たくさんのアクティブなフルート奏者の皆様にご協力いただく必要があるため、フルート協会やSNSのコミュニティをはじめとする様々な媒体に拡散していたのですが、そのなかで事件勃発!
昨今の技術革新による(?)AIツール/bot使用による回答ではないと思われる回答が大量流入し、あわてて調査を一時中断。対策を講じた上で再開するというバタバタに見舞われておりました…。(大量流入から30分ほどでチェックできたのが不幸中の幸いでした…。)

再びの大学での倫理審査を受け、先週無事調査を再開。再開から3日ほどで予定人数に達し無事調査を終了することができたのですが、このAI大時代でweb調査を行うことでの難しさを再認識する事態となりました。
(もちろんAIで便利になった側面もたくさんあるので、結局は使い方ですね。ちなみにこのサムネイル画像の女性写真もAIツールで作成してみました。あと2~3年もしたら普通の画像と見分けがつかなくなっちゃいそうだなと感じています…。)

ちょうど本日分析も終わり、無事次の実験の内容を決定することができたので、近日中には次回実験の実験参加者募集を行う予定です。ご興味のある方は、ぜひSNS等をチェックいただけると幸いです。

以上、ここまで読み進めていただきありがとうございます。
また次回も読もうかな、という方は「いいね!」をいただけると大変喜びます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / July 01, 2026
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webアンケート実施中!

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程2年の枝美穂子です。

ただいま、本研究に関するwebアンケート(謝礼あり)を下記の通り実施しております。
下記に詳細を記載しておりますので、該当する方や心当たりのあるお知り合いの方がいらっしゃいましたら回答&情報拡散のご協力をお願いできますと幸いです。
なお、こちらのアンケート謝礼についても、本プロジェクトでご支援いただいた研究費を活用させていただいております。改めて感謝申し上げます。

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内容:フルートの音色表現に関するアンケート(web)
対象:直近半年においてフルートを平均週1回以上演奏している方で、添付画像記載のその他条件を満たす方
日程:募集人数に達し次第終了
所要時間:30分程度目安
謝礼:アマゾンギフトコード 1000円分

詳細・参加はこちら:https://forms.office.com/r/VWXMqnHfQ3
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Mihoko EDA / June 13, 2026
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2026年5月の活動報告

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程2年の枝美穂子です。

今月は、次回実験に向けてフルート演奏者を対象としたwebアンケートの準備を行っておりました。
これから大学に倫理審査を出す段階なのですが、数週間のうちには公開したいと考えておりますので、見かけた際はぜひ回答・拡散にご協力いただけると嬉しいです。

また、私自身の発表ではありませんが、5/30に実施された音楽音響研究会にて「銀製・金製フルートの音色を対象とした音響特性および識別可能性の検討」という国立音楽大学の学生による研究発表があり、こちらの研究発表の聴講や情報共有を行うことでとても実りある時間となりました。

その他詳細についてはacademist Fanclubの活動報告にて発信をしておりますので、ご興味のある方はぜひ覗いてみていただけると嬉しいです。

(お知らせ)
academist Prizeにてご支援いただいている協賛企業の皆様へのご報告を兼ねて、2026年6月/7月の活動報告に関してはacademist Fanclubと同内容をacademist Prizeのプロジェクトページにも掲載させていただく予定です。どうぞお楽しみに!

以上、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / May 31, 2026
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2026年4月の活動報告

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

今月は先月まで実施していた2つ目の実験の結果分析を行ったり、録音音源に対する追加の音響分析を行ったりと、主に分析を進める1か月でした。
(今回得られた結果はまたどこかの場で研究発表に申し込みたいと考えております。また詳細が決まりましたら改めてこちらでご報告させていただきます!)

また、今月から新学期ということもあり、新たな授業の履修や、研究室の新メンバーからの刺激を受けたりと、変化を感じる1か月でもありました。

その他詳細についてはacademist Fanclubの活動報告にて発信をしておりますので、ご興味のある方はぜひ覗いてみていただけると嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / April 30, 2026
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2026年3月の活動報告

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

今月はついに1年次で計画していた実験がすべて終了しまして、実験の合間にこれまでに取得した録音の音響分析を行う1か月でした。
実験への謝礼支払いおよび録音分析の実施については本プロジェクトでご支援いただいた研究費を財源とさせていただいております。特に、録音分析に使用するデータセットの作成については、こちらの研究費を活用することで研究協力をお願いすることができ、研究実施の加速につながりました。改めてこちらの研究へ応援をいただき感謝の気持ちでいっぱいです。

また、先月ご報告しておりました3/3のイベントにて、本研究のポスター発表を行ったほか、3/30に「2025年度研究成果報告会(zoom)へのご招待」のリターンをご希望されたサポーターの皆様に向けて研究報告会を実施いたしました。

その他詳細についてはacademist Fanclubの活動報告にて発信をしておりますので、ご興味のある方はぜひ覗いてみていただけると嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / March 31, 2026
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2026年2月の活動報告

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

今月はついに実験が開始し、実験参加者の皆様と対話しながら研究を一歩進めることのできた一か月でした。今回の実験参加者要件は「2025年8-9月に研究実施代表者が行った演奏実験へ参加した実験参加者のうち、後続実験への参加意思を有する者」としているため、夏の実験へご参加いただいた皆様と日程調整を行いながら実験を進めているのですが、受験シーズンや期末ということもあり実験は3月末まで続く予定です。
今回の実験実施にあたっては実験参加者への謝礼支払い、消耗品購入について、本プロジェクトでご支援いただいた研究費を財源とさせていただいております。改めてこちらの研究へ応援をいただきありがとうございます。

また、アカデミスト株式会社主催のこちらのイベントにて、本研究のポスター発表を行うことになりました!
これまで本研究は対外発表を行っていないため、実験の様子などのご報告はこちらが初のイベントとなります。
オンライン/オフラインのハイブリッド開催で参加費も無料となっておりますので、もしご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひお越しください!

その他詳細についてはacademist Fanclubの活動報告にて発信をしておりますので、ご興味のある方はぜひ覗いてみていただけると嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / February 28, 2026
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2026年1月の活動報告

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

今月は先月ご報告した予備実験の結果分析を行ったほか、後続実験の実施に向けて倫理審査の承認をえたり、実験参加者との調整を行ったりという一か月でした。
今回の実験の準備・実験実施にあたっては本プロジェクトでご支援いただいた研究費を財源とさせていただいております。改めてこちらの研究へ応援をいただきありがとうございます。

詳細についてはacademist Fanclubの活動報告にて発信をしておりますので、ご興味のある方はぜひ覗いてみていただけると嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / January 31, 2026
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2025年12月の活動報告

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

今月はこちらでご支援いただいた後続実験について予備実験を行ったほか、学部3年生へ向けて授業の中で短い時間ではありますが研究紹介の機会をいただきました。
後続実験の準備・実験実施にあたっては本プロジェクトでご支援いただいた研究費を財源とさせていただいており、本当に実験が進められることに感謝の気持ちでいっぱいです。改めて本研究へ応援をいただきありがとうございます。

詳細についてはacademist Fanclubの活動報告にて発信をしておりますので、ご興味のある方はぜひ覗いてみてみていただけると嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / December 31, 2025
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今後の活動報告について

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

先月まで覗き見企画企画としてacademist Fanclubの活動報告を本ページに掲載しておりましたが、今月からは公開可能な研究状況に絞ってこちらのページでご報告をしていきたいと思います。
社会人との両立という都合もあり、なかなか目に見える研究成果をご報告できる機会は多くないかもしれませんが、月1回程度は現状をお伝えしたいと考えておりますので、もしご興味のある方はこちらのページを覗いてみていただけますと幸いです。

なお、未公開の研究進捗やいろんなつぶやきについてはacademist Fanclubの活動報告にて今後もご報告を続けてまいります。ちょうど本日11月分を公開しておりますので、こちらもぜひ覗いてみてみていただけると嬉しいです。今後とも皆様の応援の力を研究成果に反映すべく、精一杯頑張ります!

Mihoko EDA / November 27, 2025
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月額支援型の活動報告を覗き見!<Prizeの応援ありがとうございました!>

本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

プロジェクトページにも少し記載させていただいていますが、academist Prize 第5期生として採択される前から実施している月額支援型プロジェクトというものがあり、本日はこちらで報告した内容をacademist Prizeにてご支援いただいている皆様にも共有させていただきます。

なお、この覗き見企画は今月が最終回の予定です。重複してご支援くださっている方には重ねての通知となってしまいますがご了承ください。

===以下本文===
本研究活動にご支援いただき本当にありがとうございます。
東京女子大学大学院博士後期課程1年の枝美穂子です。

いつのまにか秋が来て、10月も終わってしまいましたね。夏服が終わったと思ったら急に寒くなって、私はつい先日ニットのカーディガンを引っ張り出してしまいました。これからまだまだ寒くなるのに先が思いやられます…。

【本実験分析中!】
先月まで実施していた本実験の結果分析が絶賛進行中です!
とりあえず当初予定していた分析は終えたものの、やはり仮説通りには行かない部分も多く…。その原因について探るためにもいろんな方面から集まったデータを観察しているところです。
次回実験についても準備を進めていますが、もう一度倫理審査を出したり実験のために新しく準備することが多かったりと、もう少し時間がかかる予定です。実験参加者の皆様にはお待たせしてしまいご迷惑をおかけしますが、引き続き当方からの連絡をお待ちください。

【つくばQ×Q Meet & Researchにてポスター展示を行いました!】
主催者の方からお声がけをいただき、10/3に開催されたイベントにてこちらの研究のポスター展示を行わせていただきました。
完成した成果を競う場ではなく、「まだ途中の問い」を共有する場、という面白いコンセプトで、あいにく当日は仕事のため参加することができないのですが、参加者の方からいくつかコメントをいただいたのでいくつか抜粋してこちらでご紹介したいと思います♪

『フルートに音色の違いがあるように、ヴァイオリンなど他の楽器にもその違いが本当にあるのか気になった』
『耳が慣れて聞き分けができるのか、何か演奏者と聴衆の間に機能的な違いがあるのか…』
『ピアノでは1音でも金属のようになったり、綿のように感じられたりした経験があります。そうなると、本当に"感覚的"で非言語的なものを通して、私達は音色を感じているのでしょう。』

こういったイベントに参加すると、普段自分の頭だけでは出てこないような視点からコメントをいただけるのが本当に有難い限りです。次にこちらの研究を何か対外的に発表するのは学会や研究会になるかと思いますが、そこでもいろんな視点が得られるのを楽しみにしています!
(P.S. ヴァイオリンをはじめとする弦楽器は弦の振動が駒を経由して胴を動かすことで内部の共鳴が発生して音が鳴る、という仕組みなので、管楽器よりも材質の影響を(音響学的には)受けやすいです。)

【academist Prize 第5期のクラファン期間が終了しました!】
先月の活動報告にてお伝えしておりました、研究加速プログラム「academist Prize 第5期 supported by infomart - 基礎研究で、世界を変える。」のクラファン期間が昨日終了し、30名のサポーターの皆様にご支援をいただきました。
仕事をしながら、研究も進めながら…という状況もあり、同期であるほかの5期生のみなさんのようにあまり積極的な宣伝活動は行うことができませんでしたが、その中で応援をいただいた皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
クラファン期間こそ終了しましたが、研究活動はまだまだ続きます。Fanclubにてご支援いただいている皆様も含め、応援くださっているすべての方に感謝しながら、よりよい研究となるよう精いっぱい頑張ります!

以上、ここまで読み進めていただきありがとうございます。
また次回も読もうかな、という方は「いいね!」をいただけると大変喜びます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Mihoko EDA / October 31, 2025
share and support!
Supporters will be charged the funding amount only if the project reaches the funding goal (JPY 200,000) before 17:00 on October 30, 2025 (JST: GMT+9).
Payment options
Credit cards, bank transfer, convenience store payment, Pay-easy and PayPal are available
visa master jcb amex diners
Additional Support
You may provide additional support in addition to the amount of your return. No sales tax will be charged on the additional support.
Securities

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1,100 JPY(tax included)

お礼のメッセージ

14 supporters back
(No quantity limit)

5,500 JPY(tax included)

研究報告レポートにお名前掲載 and others

7 supporters back
(No quantity limit)

11,000 JPY(tax included)

2025年度研究成果報告会(zoom)へのご招待 and others

3 supporters back
(No quantity limit)

16,500 JPY(tax included)

出張インタビュー and others

1 supporters back
(Limited to 1)

33,000 JPY(tax included)

論文謝辞にお名前掲載 and others

4 supporters back
(No quantity limit)

77,000 JPY(tax included)

出張講義 and others

1 supporters back
(No quantity limit)

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