

Challenge period
2024-11-20 - 2027-03-31
Final progress report
Mon, 16 Feb 2026 17:05:17 +0900
Progresses
14 times
Supporters
5 people
Elapsed time
Wed, 20 Nov 2024 10:00:00 +0900

LabTree代表の廣木です。
先日、博士課程の最終審査が無事に終了し、通過することができました!
とはいえ、今後も研究者として活動していくため、相変わらず論文を書き続ける日々です……(泣)。
さて今回は、以下の 2点 についてご報告させていただきます。
① β版を絶賛開発中!
前回の活動報告でもお伝えした通り、α版の実証検証を踏まえ、現在はβ版の開発を進

新年あけましておめでとうございます。メンバーの船岡です。
日頃より LabTree の活動を見守り、関わってくださっている皆さまに、心より御礼申し上げます。
本記事では、新年のご挨拶とともに、これまでの開発・議論の区切りとしての報告、そしてこれから LabTree が目指していく方向についてお伝えします。
①アルファ版の終了について
LabTree はこれま

いつもLabTreeの活動にご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
船岡です。
今回はいくつかのトピックをお届けしたいと思います。
①このたび、LabTree公式ホームページがオープン!
▶ 公式ホームページ(PC版のみ ※今後、スマートフォン版も公開する予定です。)
https://www.labtree.jp/
今回

いつもご支援ありがとうございます.
代表の廣木です.
先日,LabTreeメンバー全員で三重県四日市に行ってきました!
(もちろん,自費です...!)
というのも,開発メンバーの1人が四日市に在住しており,
これまで隔週で行っていたミーティングは,基本的にオンラインでした.
そのため,実は一度も現在のメンバー全員が直接会ったことがありませんでした...
前回の活動報

こんには.船岡です.
今回は検討中の議論の講座の第一回を簡単にご紹介します.
ただし情報をと思うとかなりハードルが高く第二回で止まっているのですが,これを機に再開させたいと思います.
問題意識としては大学の授業には,アカデミックライティング(論の構築)やアカデミックプレゼンテーションの授業(論の発表)はよくあるのですが、議論について教わる機会は稀有です.ディベートの授業は近しい性格を持

いつもご支援いただき,ありがとうございます.
代表の廣木です.
なんとついにα版が完成しました!
今回は,そのα版についてお話ししたいなと思います.
α版では,これまでのアンケート調査やヒアリングを通じて得られたデータから考えられた以下のMVP機能を搭載しています.
LabTreeの主な機能
・メンバーの研究ノートの一元管理
研究室運営において

こんにちは.いつもご支援ありがとうございます.
LabTree 代表の廣木です.
今回の活動報告は,なんと二本立てでお届けします!
1. メンバー紹介 from 廣木
2. イベント告知 from 船岡
それぞれについて,ご報告していきます!
1. 新しいメンバーが加わることになりました
現在,LabTreeの根幹を担うアプリケーション開発に注力してい

こんにちは。
いつもご支援いただきありがとうございます。LabTree代表の廣木です。
今回は、5月末に、耳栓ブランド「wearplugs」と共同で実施したワークショップイベントについてご報告いたします。
タイトル:あなたの言葉が、新商品のパッケージになる!~wearplugsデザイン共創ワークショップ~
耳栓ブランド「wearplugs」は、ライフスタイルにフ

2025年4月24日。私たちLabTreeのSHIBUYA QWSチャレンジプロジェクトとしての3ヶ月の活動の節目としてピッチイベントに登壇しました。この特別な機会を振り返ると、「あっという間だった」という言葉では言い尽くせない、濃密で実り多い時間でした。
以下のリンクからご覧ください。

メンバーの船岡です。渋谷QWSで3ヶ月間じっくりとサービス検証やそもそも議論とは?ということを問うてきました。その一定の到達点を、活動したことをご紹介しながらお伝え致します。
①「なぜ人は議論をするのか?」という問いへの声の収集
QWS内のクエスチョンボード(設置アンケート的なものです)にて、「なぜ人は議論をするのか?」という問いかけを行い、訪れた方々から自由に意