Challenge period
2024-09-03 - 2025-08-31
Final progress report
Tue, 01 Apr 2025 15:48:44 +0900
Progresses
38 times
Supporters
59 people
Elapsed time
Tue, 03 Sep 2024 08:00:00 +0900
2024-25年の年末年始の予定です!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、55名のサポーター、23,720円の支援額、です!
2025年になりましたね!
2024年は、サポーターの皆様からのサポートにとても支えられた4カ月+8カ月でした。
2024年の夏お盆休みに4年ぶりに、新潟県の実家に帰省しました。
実は、帰省予定の1週間前に祖母が急死しました
academist Prize 第4期 企業賞インフォマート賞 (+賞金10万円) をいただきました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、54名のサポーター、23,420円の支援額、です!
12/20に開催されたOpen academia Summit 2024に参加し、90秒ピッチと歩くポスター発表を行いました。
90秒ピッチでは、研究のビジョンを紹介し
時間処理の発達と読み書き能力の関係の論文を紹介しました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、51名のサポーター、24,490円の支援額、です!
今回は活動報告は、小学生の瞬間的な時間処理の発達と識字スキルの関係の研究論文の紹介、です!
最近紹介している論文は、おそらく次の私の研究や論文にメイン引用 (ベースにする、参考にする、まねる) することになるもので
高校で研究トークをしました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、51名のサポーター、24,490円の支援額、です!
サイエンスコミュニケーターの佐伯さんからのお誘いで、城西大学附属城西高校の探究学習内の特別ゼミ内で、研究者トークをしました!
当日は、仮説検証型の心理学研究の方法、私の最近の視覚的意識の発達研究、高校生に伝えたいこと、という流れでした。
す
ジャーナルクラブで、聴覚的認知に関する研究論文を紹介しました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、50名のサポーター、24,160円の支援額、です!
研究室のジャーナルクラブで紹介した、聴覚的認知に関する研究論文を紹介します。
紹介した論文は、以下です。
Ginzburg, J., Fornoni, L., Aguera, P. E., Pierre,
ジャーナルクラブで、ディスレクシアに関する研究論文を紹介しました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、50名のサポーター、24,160円の支援額、です!
研究室のジャーナルクラブで紹介した、ディスレクシアに関する研究論文を紹介します。
紹介した論文は、以下です。
Xu, Z., Liu, D., & Wang, L.-C. (2024). The imp
10月分の支援金が振り込まれました!
10月分の個人サポーター支援金18,180円、企業サポーター振分支援金853円が振り込まれました!
11月の決算は、個人サポーター33人、19980円、となりました!
いつも研究を応援・支援していただき、ありがとうございます。
取り急ぎ、ご報告とお礼です。
支援金の利用については、また活動報告に書きます。
11月の研究の進捗としては、
高校の進路講演会でトークをしました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、48名のサポーター、21,960円の支援額、です!
発表資料 (修正版) はこちらです。
https://docs.google.com/presentation/d/1Jr8SF5WVHpQd1yc44W_US_tB69IKjd4aIjkQTmf4YD8/edit?usp=shari
パブリック・ナラティブのワークショップに参加しました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、48名のサポーター、21,960円の支援額、です!
先日、academist Prize4期の曾澤さんのパブリック・ナラティブのワークショップに参加しました。
私のすごく簡易的な理解ですが、自分ごとをみんなごとにする、ということだと思います。例えば、環境に優しい行
4本目の主著論文を投稿しました!
いつもご支援・応援ありがとうございます!
おかげさまで、現在、45名のサポーター、20,560円の支援額、です!
10/29に、研究論文をジャーナルに投稿しました!
子どもと大人で世界の見え方が違うのか?に少し迫った研究です!
この研究の一部は、私の修士論文での研究も含まれています。
修士課程2年目 (2020年4月) から始めた研究です。