
サポーターの皆様
私の研究にご支援いただき、本当にありがとうございます。
沖縄県立芸術大学音楽学部研究誌「ムーサ」25号にて現在研究中の琉球古典音楽の論文を掲載していただきました
琉球古典音楽の骨組み作曲法がある程度判明したため、現在は1段階目の修飾音についてのデータ収集を行っています(半年くらいはデータを取り続ける事になりそうです)
論文を私のHPなどwebで閲覧できるようにして頂くよう大学と交渉中で、webで掲載が叶った場合は、理論実証のためのコンサートを今年中、又は来年の早い段階までで行いたいと考えています。
新たな進展がありましたら、またご報告させて頂きます。
※今までは活動報告を全員閲覧可の公開設定で投稿してきましたが、次回活動報告より上記コンサートの告知など宣伝が必須の内容を除いて、サポーターの皆様のみ閲覧可能な設定に変更させて頂きます。
よろしくお願いします。
クラウドファンディング後の研究活動
2026/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察③ 一第二次修飾音の分類と考察ー
2025/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察② 一第一次修飾音の分類と考察一
2024/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察① 一骨組みの抽出と分類、考察一
2023/03/01 研究成果 琉球古典音楽の音程進行及び修飾音の分類の試み 一御前風五節及び辺野喜節を対象にー