
ご無沙汰しております、野村佳祐です。
この2か月の近況はと言いますと、鋭意実験を進め、論文に向けたデータの収集に最も時間を割いていました。その他、キャリアパスについても考える時間が長かったです。私は常々、腸内細菌の研究を通して人々の健康に貢献したい、と考えて研究していて、この先の進路でもその理念

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