
ご無沙汰しております。野村佳祐です。
11月のアジア微生物生態シンポジウムまでの研究で、
独自の観察系となる「腸管モデル」システムの基礎は確立できたので、
いよいよシステムを使って仮説を検証していく段階に入っています。
当面の目標としては、今年の8月に南アフリカのケープタウンで開催

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