Challenge period
2021-10-20 - 2025-10-31
Final progress report
Sun, 02 Mar 2025 12:45:57 +0900
Progresses
67 times
Supporters
92 people
Elapsed time
Wed, 20 Oct 2021 10:00:00 +0900
いつも暖かいご支援ありがとうございます。オーガナイザーの青田です。
このたび、WOMEN: WOVENではオーガナイザーとして、新たに坂本美理さん、竹内彩也花さんをお迎えしました。
お二人の自己紹介はWOMEN: WOVENホームページに掲載されています。
https://women-woven.philosophyonline.net/#h.fxy1b2npuyo
今後段階的に新オ
WOMEN: WOVENオーガナイザーの青田です。日頃のみなさまよりの暖かいご支援、誠にありがとうございます。
5月29日(日)、応用哲学会第14回年次研究大会において、「どうして女性が「女性」問題を被るのか:哲学におけるセーフ・プレイスの形成を目指して」と題したワークショップ(以下、WS)を開催しました。今日はその報告をさせていただきます。
(今回、セーフ・プレイスということばを選択しましたが
サポーターのみなさま
応用哲学会第十四回年次研究大会にて、出張版のWOMEN: WOVENを行います。
こちらは参加資格に条件がありませんので、ふるってご参加ください。
(ご参加の際には、どなたも場の安全性にご配慮いただけますよう、お願いいたします。)
日にち:2022年5月29日(日)
時間:14:10-16:10
場所:オンライン
タイトル:「どうして女性が「女性」問題を被
サポーターのみなさま
2021年度の会計を行いましたので、お知らせします。
収支計算書は以下のとおりです。
https://docs.google.com/document/d/1sr8ja39GXoI3CbWEIzoOvKRgvjqBnOi4BKjlDr_xt2Y/edit?usp=sharing
オーガナイザー一同
支援者の皆さま
日頃よりWOMEN: WOVENへの度重なるご支援を賜りまして、誠にありがとうございます。
本日は皆さまにご挨拶をさせていただきたく、ご連絡を差し上げました。
急なことではございますが、私は2022年3月31日をもって、クラウドファンディングのチャレンジャーを離れることになりました。
今後もWOMEN: WOVENの活動には参加して参ります。
また、当分はボラン
サポーターのみなさま
3月26日(土)13:00-14:30に、フェミニズム、クィア、ポストコロニアル批評に関心のある人を探し出し、繋がりを作り出す「WOMEN: WOVEN読書会」を開催しました。
テキストは、『ハンナ・アーレントとフェミニズム : フェミニストはアーレントをどう理解したか』(ボニー・ホーニッグ編、岡野八代・志水紀代子訳、未來社、2001年)です。
特に、第三章「パー
今回のネットワーキングタイムでは、「研究会における「居心地のよさ」はどのように形成されるのか」というテーマのもと、参加者が自由に発言・ディスカッションを行いました。たとえば哲学の古典に触れる勉強会などの場で、現代の目でみるとジェンダー的な観点から問題があるテクストに出会うことがしばしばあります。そのようなとき、「女性」として、その場に居心地の悪さを覚えることなく座っていることが、時に難しいこともあり
オーガナイザーの青田です。No. 3イベントレポートの第二弾として、本日はお二人目の登壇者・榮福真穂さんのご講演の内容をお伝えします。
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お二人目の登壇者である榮福真穂さん(京都大学大学院文学研究科博士課程)は、「観念」(idea)の概念史研究についてお話ししてくださいました。観念という概念は、哲学にとって非常に基礎的な概念のひとつですが、それが何を意味するのかは時代や論者によって異な
こんにちは、オーガナイザーの青田です。先日3月15日(火)、みなさまからのあたたかいご支援によりWOMEN: WOVEN No. 3を無事開催することができました。まずオーガナイザー一同、心より御礼申し上げます。
イベントのなかでは、2名の登壇者による講演と質疑応答、そしてあるテーマについて参加者がフラットに話をすることで横のつながりをつくるためのネットワーキングタイムを設けました。
今日か
オーガナイザーの青田です。みなさまのご支援を受けて、次回のWOMEN: WOVENイベントを開催できることになりましたので、お知らせいたします。
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タイトル:WOMEN: WOVEN No. 3
日時:3月15日(火)14:00-17:00
場所:オンライン開催(Zoomを使用、URLはWOMEN: WOVEN Slackにて配布)
プログラム:
【登壇者による講演】
酒井麻