挑戦期間
2024/03/01 - 2026/12/31
最終活動報告
2026/05/21 20:10:37
活動報告
33回
サポーター
8人
経過時間
2024/03/01 10:00:00
2026/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察③ 一第二次修飾音の分類と考察ー
2025/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察② 一第一次修飾音の分類と考察一
2024/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察① 一骨組みの抽出と分類、考察一
2023/03/01 研究成果 琉球古典音楽の音程進行及び修飾音の分類の試み 一御前風五節及び辺野喜節を対象にー
サポーターの皆様
活動報告として、現在私が計画しているコンサートについてお話したいと思います。
作曲家が音楽理論を参照する場合、最も重視する事は「その理論は自らの創作に利用できるかどうか」です。 いかに学術的に優れた発見であろうと、創作に反映できないのであれば意味はなく、穴だらけの理論で
2人が支援しています。
(数量制限なし)
支援する
4人が支援しています。
クラウドファンディング後の研究活動
2026/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察③ 一第二次修飾音の分類と考察ー
2025/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察② 一第一次修飾音の分類と考察一
2024/03/01 研究成果 琉球古典音楽の本調子楽曲における作曲のための法則性考察① 一骨組みの抽出と分類、考察一
2023/03/01 研究成果 琉球古典音楽の音程進行及び修飾音の分類の試み 一御前風五節及び辺野喜節を対象にー