Challenge period
2019-04-18 - 2030-03-31
Final progress report
Mon, 31 Mar 2025 17:41:14 +0900
Progresses
62 times
Supporters
14 people
Elapsed time
Thu, 18 Apr 2019 12:00:00 +0900
いつもご支援頂きありがとうございます、佐野です。
● Berkeley 出張
9月のはじめには MSRI で開催される "Floer Homotopy Theory" という集会(ワークショップ)に参加するため、約10日間カリフォルニア・バークレーへ出張に行ってきました。
Floer Homotopy Theory
https://www.msri.org/programs/33
いつもご支援頂きありがとうございます、佐野です。
今は羽田空港のカフェで、サンフランシスコへ向かう飛行機を待ちながら書いています。
● academist Prize 2022 FINAL にて受賞!
8月31日に開催された「academist Prize 2022 FINAL」にて「下半期アカデミスト賞」を受賞しました!
CIC✕academist 若手研究者が集い、30年後の未来
いつもご支援ありがとうございます、佐野です。
研究や非常勤講師の仕事で手一杯で更新が遅くなってしまいました。
● 共同研究開始!
6月から名城大学の佐藤光樹さん(ルシアンさん)との共同研究が始まりました! 佐藤さんとの関係は、僕が修士課程3年目のときに修論の執筆に関して大変お世話になりましたし、その後博士課程に進学してから共同研究をしたこともあります(2019年8月の研究報告をご覧下さい
いつもご支援ありがとうございます、佐野です。
5月末はバタバタしており活動報告を送るのが遅くなってしまいました。
● 二回の京都出張
5月は二度京都へ出張に行きました。一度目は自分の研究内容についてセミナーで発表するため、二度目はゲージ理論に関する集中講義を受けるためでした。いずれともとても充実した時間を過ごすことができました。
コロナ禍の二年間は一度も出張へ行かず、対面でのコミ
いつもご支援ありがとうございます、佐野です。
※ プロジェクトを更新してから最初の活動報告なので、今回は一般公開にしています。
● ポスドク研究員に着任しました!
4月から理化学研究所の基礎科学特別研究員に着任しました!はじめの1, 2週間は様々な準備や手続きでバタバタしていましたが、月末にはようやく落ち着いて普段の研究活動に戻れるようになってきました。
研究所は埼玉の和光市にあ
おはようございます、佐野です。
いつもご支援頂きありがとうございます。
● 4月以降の「リターン」の変更について
2月の活動報告でお伝えした通り、当 fanclub は4月以降も継続させて頂く予定ですが、リターンについては予定していたものから内容を変更しなければいけなくなりました。
当初はリターンを「活動報告閲覧権」に加えて「論文の謝辞への fanclub のプロジェクトページへ
こんばんは、佐野です。いつもご支援頂きありがとうございます。
※ この活動報告は3月末にお送りするつもりでしたが、文書作成の時間を取ることができず4月になってしまいました、申し訳ありません。3月でサポートを解約された方にも読んで頂けるように、公開設定を「全体」にして投稿します。
※ 当 fanclub の今後の方針については、4月中旬頃にサポーター限定で改めて報告致します。
● 博
こんばんは、佐野です。
突然ですが、明日 3/27(日) 15:00〜 より、僕の研究内容についてゆるく語るセミナーを YouTube Live にてオンライン配信します(後日録画も公開する予定です)
URL↓
https://www.youtube.com/watch?v=0sXPjRs8hcA
3年前には、修士課程の修了を記念して数学仲間と一般向けのセミナーを開催したのですが
こんばんは、佐野です。いつもご支援頂きありがとうございます。
● 博論過程修了しました!
昨日、所属研究科より博士課程修了者の掲示があり、僕の番号も掲載されていました!
これで無事博士課程の修了が確定したので、あとは学位授与式で学位を受け取るだけです…!
改めて、これまでご支援下さった皆さまに感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
● プロジェクト継続について
こんばんは、佐野です。いつもご支援頂きありがとうございます。
● 博論提出&審査終了!
年明けの 1/5(水) に博士論文を提出し、1/27(木) に博士論文審査が行われました。
博論審査は審査員の先生方に向けて博士論文の内容を40分間で発表し、その後に質疑応答を受けるという形式で行われました。元々審査は対面で行われる予定でしたが、年明けからの急速なコロナウィルス感染拡大を受けて、急遽