「病は気から」は本当か? アレルギー界の大きな謎に挑む!

支援総額
919,000円
達成率
141%
サポーター
49
残り時間
終了

プロジェクト内容 コメント 31 進捗報告 1

目標金額を達成しました!


私たちのプロジェクトにご支援くださり、また興味を持ってくださり大変ありがとうございます。みなさまからご支援いただき、早くも私たちの当初の目標支援額を達成することができました。ご支援くださったみなさまをはじめ、Facebook、Twitter、ポスター等で情報を広めてくださった方々、共同研究者の方々、本学の広報の方々、新聞社の方々、また本プロジェクト開始に際しいろいろとサポートをしてくださった方々に心からお礼申し上げます。本当にありがとうございます。

今回のみなさまからの支援金は、蛍光顕微鏡購入費の一部に充てさせていただきたいと考えております。しかしながら実際に蛍光顕微鏡は大変高価であり、不足分は科研費や大学研究費からの支払いを考えておりますが、もし可能であればもう少しみなさまからのご支援をお願いさせていただきたく存じます。プロジェクトに対する支援募集期間も1か月以上残っておりますので、セカンドゴールとして100万円を設定させていただきたいと思います。引き続き、みなさまからの温かいご支援をどうかよろしくお願いいたします。

academistスタッフからの一言

ポジティブな感情でアレルギーが改善する?

多くの日本人が悩まされている花粉症をはじめとするアレルギー症状は、ポジティブな気持ちや精神的なストレスなどの心の変化に影響を受けるということが経験的に知られています。しかし、その科学的な根拠はほとんど明らかにされていません。山梨大学免疫学講座の中嶋正太郎助教らの研究グループは、この「アレルギー界の大きな謎」に挑んでいます。「病は気から」を科学的に証明するためのプロジェクトに、ぜひご支援をお願いいたします。

担当者

担当者:周藤瞳美

こころの変化がアレルギー症状に影響を与える

花粉症や気管支喘息、アトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患は、精神的なストレスにより病態が悪化することが知られています。一方で、そうしたアレルギー疾患に対する新規薬剤の臨床試験では、患者の前向きな感情が薬効と無関係に治療効果を高める「プラセボ効果」が強く出てしまい、薬効の評価が困難なことが多々あります。このように精神的なこころの変化がアレルギーの症状に影響を与えることが経験的に知られているものの、その科学的な根拠はほとんど明らかにされていないのが現状です。過去の研究では、患者の前向きな期待感が脳の報酬系を活性化することでプラセボ効果が発揮されることが示唆されています。


こころと疾患の関係を解き明かす

私たちは、こころとアレルギーの繋がり、特にポジティブな感情がアレルギーの病態に与える影響を明らかにしたいと考え、研究を行っています。こうしたアレルギー界の大きな謎を解き明かす試みは、脳(こころ)と疾患の関係を解き明かすという意味で学術的に興味深いだけでなく、今後のあらゆる疾患の治療に対する新たなアプローチを切り開く可能性をも秘めているのです。


脳内報酬系の活性化によって花粉症マウスの症状は緩和するのか

今回の研究では、マウスの「脳内報酬系」を人為的に活性化できるシステムを利用しようと考えています。脳内報酬系には、ドーパミンという物質が関与しています。興奮や感動、心地良いことが起きたときにドーパミンが脳の中で放出されることで、脳内報酬系が活性化します。 この仕組みを利用し、マウスの脳内報酬系を人工的に活性化させたあと、I型アレルギーの代表的疾患である花粉症を誘導して実験を行います。花粉症を誘導したマウスは、くしゃみや鼻掻き行動を頻繁に起こすようになりますが、脳内の報酬系を活性化させることで、こういったアレルギーの症状が緩和するのか検討していきます。


蛍光顕微鏡で脳内報酬系の活性化を確認したい

上記のような実験を行うには、まず実際に脳内報酬系が活性化されているのかどうかを蛍光顕微鏡を使って確認する必要があります。今回のクラウドファンディングでは、この蛍光顕微鏡の購入費の一部をみなさんからご支援いただきたいと考えています。蛍光顕微鏡を用いた実験では、マウス脳切片を作成し、報酬系の活性化に必要なタンパク質が発現しているかどうかを可視化していきます。


研究費サポートのお願い

クラウドファンディング終了時から1年半程度で論文完成を目指します。また、そのあいだに日本アレルギー学会や免疫学会等での発表も検討しています。「病は気から」というアレルギー界の大きな謎を解き明かすための研究に、ぜひご協力をよろしくお願いいたします。



挑戦者の自己紹介

私は高校生のときから花粉症の症状と戦ってきました。当時は病院に行くこともせず、薬も飲まずに毎日ティッシュペーパーの箱を片手に学校に通っていました。またその当時学業成績の落ち込みや失恋の苦しみから精神的にかなり不安定な状態が続いていました。鼻水が止まらない・学業成績は落ちる・恋愛は上手くいかない。こうした晴れない気持ちがアレルギーの症状にどの程度影響していたのかは不明ですが、今思えばもっともっと明るくポジティブに日々を送っていたらすべてが良い方向に進んでいたのではないかと思います。「病は気から」「気の持ちよう」などと言いますが、こうした言葉がどれほど本質をとらえているのか、研究者になった今、その答えを科学の面から明らかにし、私と同じような経験を持つ方に何か少しでも伝えていくことができたらと考えています。

academistJounalに掲載中のインタビュー

研究計画

以下のスケジュールで研究を進めていきます。

2017年6月 クラウドファンディング挑戦
2017年8月 実験開始
2017年12月 学会発表@日本免疫学会
2018年6月 学会発表@日本アレルギー学会
2019年2月頃 論文執筆

リターンの説明

1,000円(税抜)

注目のリターン:研究報告レポート(電子版)

  1. 研究報告レポート(電子版) 
  2. オリジナル画像 

研究の進捗について、レポートにまとめてメールにてお送りいたします。蛍光顕微鏡で撮影した画像もお送りいたします。

現在、9人のサポーターが支援しています。

( 数量制限無し )

3,000円(税抜)

注目のリターン:学会講演資料(電子版)

  1. 学会講演資料(電子版) 
  2. 研究報告レポート(電子版)  
  3. オリジナル画像 

1,000円のリターンに加えて、学会講演で利用した資料(PDF版)をメールにてお送りいたします。みなさんのご協力によって得られた成果をお伝えできればと思っています。

現在、3人のサポーターが支援しています。

( 数量制限無し )

5,000円(税抜)

注目のリターン:オリジナルTシャツ

  1. オリジナルTシャツ 
  2. 学会講演資料(電子版) 
  3. 研究報告レポート(電子版)  
  4. オリジナル画像 

3,000円のリターンに加えて、今回のクラウドファンディングのために作成した研究室オリジナルTシャツをお届けいたします。Tシャツには「Chronoallergology(時間アレルギー学)」という文字を印刷します。この言葉は、私たちの研究チームの代表で、アレルギー疾患を体内時計という着眼点から追求する中尾篤人教授が初めて提唱した言葉です。Tシャツのサイズは、S, M, L, LLよりお選びください。

現在、22人のサポーターが支援しています。

( 数量制限無し )

10,000円(税抜)

注目のリターン:サイエンスカフェへの招待

  1. サイエンスカフェ参加チケット 
  2. オリジナルTシャツ 
  3. 学会講演資料(電子版) 
  4. 研究報告レポート(電子版)  
  5. オリジナル画像 

5,000円のリターンに加えて、山梨大学医学部内のスターバックスまたは大学構内で2017年秋ごろに開催予定のサイエンスカフェにご招待いたします。開催日時は、10月の週末を予定していますので、いずれかの日程でご参加いただければと思います。少人数でのイベントになりますので、ふるってご参加ください。

現在、4人のサポーターが支援しています。

( 限定30個 )

30,000円(税抜)

注目のリターン:研究室見学ツアーへのご招待

  1. 研究室見学ツアー参加チケット 
  2. サイエンスカフェ参加チケット 
  3. オリジナルTシャツ 
  4. 学会講演資料(電子版) 
  5. 研究報告レポート(電子版)  
  6. オリジナル画像 

10,000円のリターンに加えて、研究室見学ツアーを行います。開催日時は、10月の週末(サイエンスカフェと同日程)を予定しています。研究室ツアーでは、試薬の投与、解剖などの簡単なマウス実験や、アレルギーに関与するマスト細胞を用いた実験手技などを見学していただく予定です。また実際に白衣を着て簡単な実験に参加していただくこともできます。研究がどのように行われているかを実際に見ていただくことで、私たちの行っている研究をより身近に感じていただければと思います。

現在、6人のサポーターが支援しています。

( 数量制限無し )

50,000円(税抜)

注目のリターン:論文謝辞掲載

  1. 論文謝辞掲載 
  2. 研究室見学ツアー参加チケット 
  3. サイエンスカフェ参加チケット 
  4. オリジナルTシャツ 
  5. 学会講演資料(電子版) 
  6. 研究報告レポート(電子版)  
  7. オリジナル画像 

30,000円のリターンに加えて、本研究の成果を発表する際の論文にお名前を掲載いたします。アレルギー研究の発展に関わる成果に、あなたの名前を残してみませんか?

現在、1人のサポーターが支援しています。

( 限定10個 )

100,000円(税抜)

注目のリターン:中尾教授によるアレルギーについてのプチ講義・相談会(食事付き)

  1. 中尾教授によるアレルギーについてのプチ講義・相談会(食事付き) 
  2. 論文謝辞掲載 
  3. 研究室見学ツアー参加チケット 
  4. サイエンスカフェ参加チケット 
  5. オリジナルTシャツ 
  6. 学会講演資料(電子版) 
  7. 研究報告レポート(電子版)  
  8. オリジナル画像 

50,000円のリターンに加えて、私たちの研究チームの代表である中尾篤人教授のプチ講義・相談会にご招待いたします。中尾教授は、『実験医学』2016年11月号(羊土社)にて「見えてきた予防・根治の可能性 アレルギー新時代」という特集を企画し、執筆・編集を行いました。アレルギー研究の最新動向から身近なトピックまで、アレルギーに関することはできる範囲でお答えできればと考えております。食事会は、山梨大学の近くのフランス料理店で開催する予定です。日程などはご相談ください。

現在、4人のサポーターが支援しています。

( 限定5個 )

サポーターからの応援メッセージ 31 件中 1-10 件を表示


田草川一穂

田草川一穂さん

頑張ってください。応援してます。

2017-08-05 18:42:08

田草川一穂さん、私たちのプロジェクトにご支援くださりありがとうございます。面白い発見ができるように頑張りたいと思います。

nakata

nakataさん

セカンドゴールまであと少しですね!
達成を信じて、少しですが応援させていただきます。

2017-08-04 17:11:24

nakataさん、ご支援ありがとうございます。スタート当初は、みなさんにご支援していただけるかどうかという大きな不安もありましたが、気付けばセカンドゴールを目指すというところまでいくことができました。本当にありがとうございます。

Kayoko  Ishimaru

Kayoko Ishimaruさん

微力ですが応援させていただきます。

2017-08-04 16:07:25

Kayoko Ishimaruさん、今回のクラウドファンディングに関して常に温かいサポートをしてくださり、本当に感謝しています。これから研究が始まり、また色々とお世話になることも多々あると思いますが、どうかよろしくお願いします。そしてご支援ありがとうございます!

AMA

AMAさん

私自身、子供の頃からアトピー性皮膚炎に苦しんでいました。
30歳を過ぎた頃から良くなりましたが、皮膚炎の症状が精神的なストレス
によって悪化するということは、身を以て実感しました。
今後の治療に役立つ結果を期待しています。

2017-08-04 14:57:46

AMAさん、かなり長い間アトピー性皮膚炎で苦労されたんですね。アトピーは比較的若い時に症状がでやすい疾患であり、色々とストレスを受けやすい時期とも重なっていると思いますので、精神的なこころとの繋がりを明らかにすることは、今後の新規治療を開拓していく上で非常に重要なことだと考えています。少しでも将来に繋がる研究をしていきたいと思います。ご支援くださりありがとうございます。

tarojiro

tarojiroさん

ぜひ新発見を、期待しております。頑張ってくだ
さい!

2017-08-04 13:24:32

tarojiroさん、新しい発見をし、少しでも社会に貢献していけるように努力していきたいと思います。一歩でも前に進めるように頑張っていきたいと思います。ご支援ありがとうございます。

プラネット

プラネットさん

応援しています。がんばってくださいね!

2017-08-02 15:37:02

プラネットさん、私たちのプロジェクトにご支援くださりありがとうございます。応援して下さるみなさんの力をパワーにして頑張りたいと思います。ありがとうございます!

みつこ

みつこさん

結構集まりましたね!
遅くなってしまってすみません。
ほんの僅かばかりですが、お力添えさせていただきます。
頑張ってください!

2017-08-01 13:43:16

みつこさん、多くの方々にご支援していただき、大変感謝しております。ご支援くださりありがとうございます。頑張りたいと思います!

Akihiro  Yamamura

Akihiro Yamamuraさん

元気で頑張っているようで何よりです。
きっと素敵な女性がそばにいると、アレルギーも良くなるはずです。
そんな女性がシンガポールにはたくさんいます。
微力ですが、ご支援させていただきます。

2017-07-16 01:38:51

Akihiro Yamamuraさん、ありがとうございます。
確かにそんな気がします(笑)!報酬系を活性化するための、一番有効な手段かもしれません!
シンガポール、羨ましいです!
ご支援ありがとうございます。

norix4u

norix4u さん

こんにちは。興味深い研究をされていらっしゃいます
ね。
以前、アトピー性皮膚炎を患っている上司が強いストレ
スを受けた際に、それが悪化して入院したことがありま
す。この時、ストレスが直接関係なさそうに思えるアレ
ルギー症状に影響を与えることを知りました。
また、私自身も強いストレスを受けた時に声が枯れるこ
とを何度か経験しています。
何故、このようなことが起るのか解明して頂けると、ス
トレスにより体調が悪化して悩んでいる方の助けになる
のではないかと思い、僅かばかりですが支援致します。
中嶋先生の研究のご成功をお祈りしています。

2017-07-16 00:29:27

norix4uさん、こんにちは。私たちの研究テーマに興味を持ってくださりありがとうございます。
アトピーは、特にストレスとの関連性が強いことが経験的に知られていると思います。過去にもアトピーとストレスに関する研究報告がいくつかなれされていますが、まだまだ謎が多いところです。
norix4uさんも実際にストレスが身体に与える影響を実感されているとのことですが、(精神的な)こころの状態というのは、身体の機能を正常に維持する上で、非常に重要なものなのだと思います。そうしたメカニズムに関して、脳と免疫系(特にアレルギー)の繋がりに着目して少しでも明らかにしていけるように頑張りたいと思います。ご支援くださりありがとうございます!

よいこ

よいこさん

ボックスティッシュを持っている姿、思い出しました。
「悲観主義は気分、楽観主義は意志」(アラン)と言いま
すね。ポジティブでいることが心身の健康的生活に繋がる
のか、良い研究成果、期待しています。

2017-07-03 23:16:36

よいこさん、ご支援ありがとうございます。お恥ずかしいですね。あの日の中嶋少年に『もっとポジティブに行こう!』と言ってあげたいです。脳・神経系とアレルギーの繋がりに関し何か少しでも明らかにできるように頑張りたいと思います。応援してくださりありがとうございます!

31 件中 1-10 件を表示
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2017-09-25 19:12:45

条件付け位置嗜好性試験用ケージの試作品が完成しました。このケージを用いることで、実際にマウスの報酬系が活性化されているかどうかを行動解析により調べることができます。

この試験ではマウスが識別可能な二つの部屋を用意します。私たちの試験用ケージでは白い壁で凸凹の床、黒い壁でツルツルの床という2つの部屋を用意しています。

試験は4日間かけて行います。
1日目は、マウスが2つの部屋を自由に行き来できるように真ん中の仕切りを除いた状態にし、そこでマウスを15分間放します。
2日目に二つの部屋を行き来できないように仕切りをし、マウスのドーパミンニューロンを活性化させた後(腹腔内にCNOという試薬を投与)、マウスを一方の部屋に15分間放します。
3日目は2日目同様二つの部屋を仕切った状態にし、マウスのドーパミンニューロンの活性化が起こらないコントロール処理(腹腔内に生理食塩水を投与)を施し、マウスを2日目とは別の部屋に15分間放します。
4日目に2つの部屋を行き来できるようにし、そこにマウスを15分間放します。
マウスは報酬系活性化時(2日目)に滞在していた部屋を心地よいと考え、1日目に比べ4日目に2日目にいた部屋への滞在時間が長くなると予想されます。最終的にコントロール群との比較を行い、報酬系の活性化の有無を評価します。

このプロジェクトは、
2017年08月05日 19時00分までに目標金額 650,000円を達成した場合のみ、決済が確定します。

お支払について

academistでのお支払はクレジットカード(VISA, Mastercard)をご利用頂けます。


銀行振込をご希望の方は、info@academist-cf.comまでご連絡ください。

セキュリティについて

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SSL GMOグローバルサインのサイトシール
1,000円(税抜)
  1. 研究報告レポート(電子版) 
  2. オリジナル画像 

9人が支援しています。
( 数量制限無し )

3,000円(税抜)
  1. 学会講演資料(電子版) 
  2. 研究報告レポート(電子版)  
  3. オリジナル画像 

3人が支援しています。
( 数量制限無し )

5,000円(税抜)
  1. オリジナルTシャツ 
  2. 学会講演資料(電子版) 
  3. 研究報告レポート(電子版)  
  4. オリジナル画像 

22人が支援しています。
( 数量制限無し )

10,000円(税抜)
  1. サイエンスカフェ参加チケット 
  2. オリジナルTシャツ 
  3. 学会講演資料(電子版) 
  4. 研究報告レポート(電子版)  
  5. オリジナル画像 

4人が支援しています。
( 限定30個 )

30,000円(税抜)
  1. 研究室見学ツアー参加チケット 
  2. サイエンスカフェ参加チケット 
  3. オリジナルTシャツ 
  4. 学会講演資料(電子版) 
  5. 研究報告レポート(電子版)  
  6. オリジナル画像 

6人が支援しています。
( 数量制限無し )

50,000円(税抜)
  1. 論文謝辞掲載 
  2. 研究室見学ツアー参加チケット 
  3. サイエンスカフェ参加チケット 
  4. オリジナルTシャツ 
  5. 学会講演資料(電子版) 
  6. 研究報告レポート(電子版)  
  7. オリジナル画像 

1人が支援しています。
( 限定10個 )

100,000円(税抜)
  1. 中尾教授によるアレルギーについてのプチ講義・相談会(食事付き) 
  2. 論文謝辞掲載 
  3. 研究室見学ツアー参加チケット 
  4. サイエンスカフェ参加チケット 
  5. オリジナルTシャツ 
  6. 学会講演資料(電子版) 
  7. 研究報告レポート(電子版)  
  8. オリジナル画像 

4人が支援しています。
( 限定5個 )