海底に突き刺さった潜水艦は伊58か?

支援総額
5,585,320円
達成率
111%
サポーター
512
残り時間
終了

プロジェクト内容 コメント 332 進捗報告 4

目標金額を達成しました!


8/22AM8時から「みんなで特定しよう!旧日本海軍「伊58」潜水艦 水中ロボによる海底探査を生中継」を放送予定です。是非ご覧ください。

* * *

潜水艦達が運命を分けた8月15日を目の前にして、私たちのクラウドファンディングへの支援は、目標金額を越えました。ご支援を賜った方々、広めてくださった方々、ご協力を賜りました皆様、ACADEMISTの皆様方、「伊58呂50特定プロジェクト」の仲間の皆様方に深く感謝いたします。ありがとうございました。

私の考えるところは、コメントをいただいた方々へのご返事に、断片的に書き連ねました。お暇なときにお読みいただければ幸いです。クラウドファンディングは、最終日まで続きますのでどうぞよろしくご寄付賜りますようお願いいたします。

戦争を辛うじて生き抜いた潜水艦達が五島列島沖合にて連合軍に処分される映像は、ぐっとくるものがあります。海底に横たわったり立ち上がったりしている潜水艦群の生の映像は、それを何倍にも拡大することでしょう。8月22日から予定している遠隔操縦機による調査は、必ずや皆様方に感動をもたらすと信じるところです。戦艦武蔵の調査が、米国の大富豪により行われ、成就したように、海の調査は、船代、観測機器代、各種調整をするための経費、周到な準備など、多額の資金が必要です。私たちは大富豪ではありません。目標を絞り込み、装置を絞り込み、出来るだけ少ない予算で、十分な成果をあげようとしています。少しでも成果を増やすためには、多くの方々からのご寄付が必要です。この調査の結果を踏まえて、次のステップへと続けてゆきます。そのときには、またご支援をよろしくお願いいたします。

academistスタッフからの一言

海中ロボットの第一人者、海底に眠る潜水艦調査に挑む

日本の海中ロボット研究の第一人者である東京大学の浦環(うら・たまき)名誉教授は、30年にわたって自律型海中ロボットの研究開発を行い、約20台の先鋭的なロボットを世に送り出してきました。浦名誉教授はこれまでの経験を生かして、五島列島沖に沈む潜水艦を特定し、その現在の姿を明らかにするプロジェクトを進めています。先日、このプロジェクトの調査において、巨大な潜水艦が海底に突き刺さっていることが明らかになりました。

担当者

担当者:周藤瞳美

五島列島沖に沈む24隻の潜水艦

第二次世界大戦において、潜水艦は、技術者の知恵と造船所の苦労の積み重ねのうえで多数建造され、多くの乗組員とともに失われました。生き残った艦も、戦後、米国海軍により海没処分されています。

1946年に五島列島沖合水深200mに海没処分された潜水艦24隻は、日本テレビにより2015年に発見されています。そのうち「伊402」のみが、そのどれであるか明らかになっていますが、ほかの潜水艦については特定されていません。潜水艦24隻が沈む東シナ海は、流れがあり、濁っているため、その海底の調査は非常に難しいのです。


海底に沈む潜水艦「伊58・呂50」を特定したい!

そこで私たちは、目標を「伊58」潜水艦と「呂50」潜水艦に絞り、この2艦を特定することを最初の目標として「伊58呂50特定プロジェクト」を立ち上げました。伊58は、米国の重巡洋艦「インディアナポリス」を撃沈した潜水艦、「呂50」は、中型潜水艦18艦のうち生き残ったただひとつの潜水艦です。これらの日本の潜水艦の実態を明らかにすることは、海中技術者としての私の使命だと考えています。これまで蓄積してきた知識と技術と人脈を総動員して、プロジェクトを進めています。


巨大潜水艦が海底に突き刺さっている!?

「伊58」「呂50」の特定に向けたプロジェクトの第一段階として、2017年5月19日〜21日に、曳航式のサイドスキャンソナーを用いた調査を行いました。この結果、驚くべきことが明らかになりました。日本テレビのデータには無かった潜水艦が存在しており、そしてその潜水艦は、海底に垂直に突き刺さる形で沈んでいたのです。(上記の日本テレビの画像のNo.16とNo.17のあいだに突き刺さった潜水艦が存在していた。No.23はノイズであることがわかった)。

以前に行われた調査では、船の底に取り付けた音波探知機で付近を見下ろすような形で探査が行われたため、垂直に海底に刺さっていたこの潜水艦のデータは、ノイズであると判断されてしまい、その存在に気づかなかったのです。沈没船というと、海底に横たわっている姿をイメージしますが、この光景は、これまで誰も見たことのない、まるでSFの世界をみているような印象を受けました。


ROVを使って海底に突き刺さった潜水艦のモザイク写真を作り上げる

海底に突き刺さった潜水艦は、その大きさから「伊58」またはその同型艦であると推測されますが、今後のさらなる調査が必要です。そこで、私たちは2017年8月に遠隔操縦式の無人潜水機(ROV:Remotely Operated Vehicle)を使ったより詳細な調査を行おうとしています。

この調査では、海底に突き刺さった潜水艦の詳細な状態を写真撮影し、モザイク画像として作り上げ、艦を特定したいと考えています。艦が特定されれば、そのデータを用いた啓発活動や教育活動を行うことができます。また将来的には、潜水艦のシンボル的存在である「伊58」を引き上げ、記念館を創設することを目指していきます。


研究費サポートのお願い

この調査を行うためには、支援母船の用船費やROVの利用料、画像処理費などの費用が必要になります。しかし、現在私たちは、ボランティアのスタッフによって活動しており、資金が不足しているのが現状です。そこで今回、クラウドファンディングに挑戦することにしました。

海に沈んでしまったものは、"水に流す"ことにされてしまい、忘れさられようとしています。戦ってきた潜水艦の実物を通して、戦争を考え、潜水艦を考えることは、極めて有意義なことであると思います。それぞれの潜水艦を特定し、その現在の姿を明らかにすることにより、戦争のない平和な社会を目指していきます。ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

挑戦者の自己紹介

浦環(URA TAMAKI)と申します。私は30年にわたって自律型海中ロボット開発を行い、海中技術を発展させてきました。戦後72年ようやく技術レベルが上がり、200m水深の海底に鎮座する潜水艦を莫大な経費をかけずに調査できるようになりました。現在の技術を最適なやり方で使い、目的を果たしたいと思います。

academistJounalに掲載中のインタビュー

研究計画

以下のスケジュールで研究を進めていきます。

2017年4月 日本テレビより海底地形図の提供を受ける
2017年5月19日〜21日 サイドスキャンソナーによる事前調査
2017年5月26日 クラウドファンディング開始!
2017年8月 ROV調査、以後、データ処理

リターンの説明

1,000円(税抜)

注目のリターン:調査報告レポート(電子版)

  1. 調査報告レポート(電子版) 
  2. お礼メッセージ 

本プロジェクトの調査報告レポートをメールにてお送りいたします。私の30年間にわたる海中ロボット研究の経験を総動員させたプロジェクトに、ぜひご注目ください!

現在、75人のサポーターが支援しています。

( 数量制限無し )

5,000円(税抜)

注目のリターン:伊58・呂50オリジナルTシャツ

  1. 伊58・呂50オリジナルTシャツ 
  2. 調査報告レポート(電子版) 
  3. お礼メッセージ 

「伊58」「呂50」の外観イラストが入ったacademistオリジナルデザインのTシャツをご用意いたします。Tシャツのサイズは、S, M, L, LLよりお選びください。

現在、316人のサポーターが支援しています。

( 数量制限無し )

10,000円(税抜)

注目のリターン:潜水艦の高解像度写真(解説付き)

  1. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  2. 調査報告レポート(電子版) 
  3. お礼メッセージ 

2017年5月中旬にサイドスキャンソナーで撮影した潜水艦の画像(高解像度)の一部を、私の解説付きでお送りいたします。ぜひ壁紙などに有効活用してください。

現在、85人のサポーターが支援しています。

( 数量制限無し )

30,000円(税抜)

注目のリターン:プロジェクト報告会参加券

  1. プロジェクト報告会参加券 
  2. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  3. 調査報告レポート(電子版) 
  4. お礼メッセージ 

本プロジェクトの報告会へご招待いたします。2017年10月10日(火)19:00〜21:00@東京近郊で開催予定です。プロジェクトの経緯や実際の調査の様子について詳しくお伝えいたします。奮ってご参加ください!

現在、14人のサポーターが支援しています。

( 限定30個 )

50,000円(税抜)

注目のリターン:ROVで撮影した潜水艦のモザイク写真(解説付き)

  1. 海底に横たわる潜水艦のモザイク写真(解説付き) 
  2. プロジェクト報告会参加券 
  3. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  4. 調査報告レポート(電子版) 
  5. お礼メッセージ 

ROVで撮影した画像をつなぎ合わせて、潜水艦のモザイク画像を製作し、高解像度のものをお送りいたします!海底に突き刺さった潜水艦の正体が、これで明らかになるかもしれません。(※画像はサンプルです。)

現在、10人のサポーターが支援しています。

( 限定30個 )

100,000円(税抜)

注目のリターン:撮影された水中動画集(DVD)

  1. 撮影された水中動画集(DVD) 
  2. 特大オリジナルポスター 
  3. 海底に横たわる潜水艦のモザイク写真(解説付き) 
  4. プロジェクト報告会参加券 
  5. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  6. 調査報告レポート(電子版) 
  7. お礼メッセージ 

ROVによって撮影された水中動画を、DVDに収録してお届けいたします。また、潜水艦の画像をA0サイズに拡大したポスターをお送りします。海底に突き刺さった潜水艦がいったいどんな様子になっているのか、ぜひ動画でお楽しみください。

現在、10人のサポーターが支援しています。

( 限定10個 )

500,000円(税抜)

注目のリターン:ディスカッションまたは講演会チケット

  1. ディスカッションまたは講演会チケット 
  2. 撮影された水中動画集(DVD) 
  3. 特大オリジナルポスター 
  4. 海底に横たわる潜水艦のモザイク写真(解説付き) 
  5. プロジェクト報告会参加券 
  6. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  7. 調査報告レポート(電子版) 
  8. お礼メッセージ 

私とのディスカッションまたは講演会の機会(90分)を設けます。テーマや形式については個別にご相談ください。海のことや潜水艦のことなど、さまざまな質問をお待ちしています。 ※出張費(交通費+宿泊費)については別途お支払いいただきます。

現在、2人のサポーターが支援しています。

( 限定5個 )

サポーターからの応援メッセージ 332 件中 1-10 件を表示


青海波

青海波さん

ダイバーとして、深海にある墓標の様な戦没船に感動しつ
つ、戦争と平和についても考えさせられます。

今後、御無事に事実・真実の解明、そして引き上げ、
記念館設立の成功を祈っております。

2017-08-11 19:00:20

ありがとうございます。時刻を見ると19時を越えていますが、最後のサポーターでしょうね。皆様のご声援を背に、海中世界の新たな切り口を見つけ出したいと思います。成果をご期待ください。また、今後とも長くご声援くださることをお願いいたします。
明日12日は、20時からニコニコ生放送で伊58呂50特定プロジェクトの座談会を放送いたしますので、ぜひご覧ください。さらに22日からは同じくニコニコで調査のリアルタイム放送をいたします。海底の潜水艦の生の映像をリアルタイムで放送いたしますので、ぜひご覧ください。

yki

ykiさん

応援しております。今年の生研の一般公開で海中ロボットを拝
見しました。当時の潜水艦の姿が明らかになり、当時の造船技
術の研究や平和教育について考える時間が生まれることを期待
しております。海洋技術のさらなる発展も心より願っておりま
す。

2017-08-11 18:49:34

ありがとうございます。13日から、生研の巻研のロボットなどといっしょに、瀬底の珊瑚礁の調査にまいります。新しい技術が新しい世界、新しい科学を拓いていくことを期待しています。よろしくご声援ください。

Ryosuke Shibato

Ryosuke Shibatoさん

目標金額到達おめでとうございます。クラウドフ
ァンディングの取り組みや、先日のバトルトーク
を通じて、深海の可能性を存分に感じることがで
きました。調査結果を楽しみにしています!

2017-08-11 18:12:45

柴籐様、ありがとうございます。深海プロジェクトはXPrizeもあります。XPrizeは若者のプロジェクトですが、伊58はシニアにプロジェクトです。競争しあうものではありませんが、お互いに刺激し合って、新しい世界が開ければと思います。今後ともよろしくご協力ください。

natsuki

natsukiさん

応援しています。頑張ってください!

2017-08-11 16:44:15

ありがとうございます。クラウドファンディングは終わってしまいましたが、プロジェクトは続きます。皆様方の声援を背にがんばります。こんなことは、大学受験以来のことです。

ryu1

ryu1さん

色々と挑戦していますね。成功を願っています。

2017-08-11 16:37:26

ありがとうございます。挑戦こそ我が人生。しかし、へこたれることがあるので、応援団の存在はとても大切です。成果をご期待ください。

さいとうの

さいとうのさん

頑張って下さい & 気をつけて

2017-08-11 12:36:37

ありがとうございます。いよいよ残り3時間になりました。マラソンでいえば、陸上競技場に入った、というところです。

miyuru03

miyuru03さん

写真でしか知らない旧日本軍の潜水艦を見られる機会が来る
なんて思ってもいませんでした。少額ですが応援させて下さ
い。戦争の道具ではありますが かつて在った技術と知恵の結
晶を記録に残しておくことは大事だと思います。ニコニコ動
画での放送を心から楽しみにております。

2017-08-11 01:11:55

ありがとうございます。サポーターが500人を越えて、嬉しい限りです。ニコニコ生放送をよろしくご覧ください。なお、12日20時から、調査の解説を兼ねた座談会を、同じくニコニコ生放送で放送します。こちらもご注目ください。

mumumu

mumumuさん

微力ですが協力させていただきます。
当時の技術を知って未来に残すことは国の為にもなります、
是非結果をだしでください。

2017-08-10 21:51:54

ありがとうございます。日本海軍の大型潜水艦は、技術史の中の一つの大きな星であると思っています。学生の頃に受けた講義で、有効幅の計算(板にスチフネをつけたときに、スチフナの曲げ強度に板のどこまでの幅が効くかを与える計算)おいて徳川の式が使われ、それが潜水艦を軽く作ることができた要員です、とききました。今は、構造解析は有限要素法による時代ですが、当時は、構造強度を解析するために研究者達が知恵を絞った時代であったことがうかがえます。講義を受けてから45年、そんなことを思い出しています。成果をご期待ください。

東出光徳

東出光徳さん

私は海底光ケーブルのエンジニアとして五島沖で仕事をし
たことがあります。頑張ってください。

2017-08-10 19:53:23

ありがとうございます。海底ケーブル網は、世界のインターネットを支える基盤です。人の目に触れない海底ケーブル通信の発展が今のネット社会を可能にしたといって過言ではないでしょう。今回は、衛星を通じて生放送をいたしますが、その画像が、繋がるネットワークで海外へも配信されると思うと、感動的です。よろしくご声援ください。

dokomademospac1

dokomademospac1さん

ニコニコ生放送の浦環 博士vs 高井研 博士のトークバト
ルとても面白かったです!伊58を見つけてください!!

2017-08-10 19:48:32

ありがとうございます。私と髙井博士との関係、呪文の成り立ちは、
http://www.frcer.t.u-tokyo.ac.jp/nl/nl_no4.pdf
をご覧ください。

332 件中 1-10 件を表示
次へ

2017-08-11 05:06:37

8月22日(予定)からROVによる潜水艦群の調査を始めます。
当日の朝8時から4日間連続で潜水艦や海底の映像をニコニコ生放送で放送いたしますのでご覧ください。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv304091245

2017-08-11 05:03:31

8月12日20時からニコニコ生放送で、浦+古庄+勝目対談を放送します。一時間半番組です。司会は、堀潤さん(「8bitNews」代表)の予定です。
http://live2.nicovideo.jp/watch/lv304092150

2017-07-24 09:28:49

7月26日に東京大学生産技術研究所にて、髙井研氏とともにサイエンストークをおこないます。ニコニコ生放送での同時中継もございますので、ご覧ください。詳細はブログから。
http://blog.goo.ne.jp/laplonge

2017-06-12 06:26:29

7月8日に横須賀市にある記念艦「三笠」の講堂で、サイドスキャンソナーの結果を紹介する講演会を開催します。詳しくは、
http://blog.goo.ne.jp/laplonge
をご覧ください。

このプロジェクトは、
2017年08月11日 19時00分までに目標金額 5,000,000円を達成した場合のみ、決済が確定します。

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セキュリティについて

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1,000円(税抜)
  1. 調査報告レポート(電子版) 
  2. お礼メッセージ 

75人が支援しています。
( 数量制限無し )

5,000円(税抜)
  1. 伊58・呂50オリジナルTシャツ 
  2. 調査報告レポート(電子版) 
  3. お礼メッセージ 

316人が支援しています。
( 数量制限無し )

10,000円(税抜)
  1. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  2. 調査報告レポート(電子版) 
  3. お礼メッセージ 

85人が支援しています。
( 数量制限無し )

30,000円(税抜)
  1. プロジェクト報告会参加券 
  2. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  3. 調査報告レポート(電子版) 
  4. お礼メッセージ 

14人が支援しています。
( 限定30個 )

50,000円(税抜)
  1. 海底に横たわる潜水艦のモザイク写真(解説付き) 
  2. プロジェクト報告会参加券 
  3. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  4. 調査報告レポート(電子版) 
  5. お礼メッセージ 

10人が支援しています。
( 限定30個 )

100,000円(税抜)
  1. 撮影された水中動画集(DVD) 
  2. 特大オリジナルポスター 
  3. 海底に横たわる潜水艦のモザイク写真(解説付き) 
  4. プロジェクト報告会参加券 
  5. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  6. 調査報告レポート(電子版) 
  7. お礼メッセージ 

10人が支援しています。
( 限定10個 )

500,000円(税抜)
  1. ディスカッションまたは講演会チケット 
  2. 撮影された水中動画集(DVD) 
  3. 特大オリジナルポスター 
  4. 海底に横たわる潜水艦のモザイク写真(解説付き) 
  5. プロジェクト報告会参加券 
  6. 潜水艦の高解像度写真(解説付き) 
  7. 調査報告レポート(電子版) 
  8. お礼メッセージ 

2人が支援しています。
( 限定5個 )